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荒井由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

227 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

やさしさに包まれたなら

クリス・ハート

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

小さい頃は神様がいて 不思議に夢をかなえてくれた. やさしい気持ちで目覚めた朝は おとなになっても 奇跡はおこるよ

中央フリーウェイ

今井美樹

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

中央フリーウェイ 調布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏が フロント・グラスを染めて広がる

やさしさに包まれたなら

絢香

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

小さい頃は神様がいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持で目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ

スカイレストラン

柴田淳

作詞: 荒井由実

作曲: 村井邦彦

街灯り指でたどるの 夕闇に染まるガラスに 二人して食事に来たけど 誘われたわけはきかない

卒業写真

コブクロ

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると 開く皮の表紙 卒業写真のあの人は やさしい目をしてる

ルージュの伝言

たかび

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あのひとの ママに会うために 今、ひとり 列車に乗ったの たそがれせまる

卒業写真

徳永英明

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると開く革の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 街でみかけたとき 何も言えなかった

曇り空

KIRINJI

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

二階の窓を開け放したら 霧が部屋まで流れてきそう やさしい雨が降ってくるのを ずっとぼんやり待っていたのよ

雨のステイション

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

新しい誰かのために わたしなど 思い出さないで 声にさえもならなかった あのひと言を

紙ヒコーキ

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あてはないけど 紙ヒコーキに 愛のことばを走り書きして くすんだレンガの街をみおろす 窓のかたちに広がる空へ

朝陽の中で微笑んで

ハイ・ファイ・セット

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

朝陽の中で 微笑んで 金のヴェールの むこうから 夜明けの霧が

卒業写真

ハイ・ファイ・セット

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると 開く皮の表紙 卒業写真のあの人は やさしい目をしてる 町で見かけた時

ルージュの伝言

絢香

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あのひとのママに会うために 今ひとり 列車に乗ったの たそがれせまる 街並みや車の流れ

まちぶせ

JUJU

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人

卒業写真

今井美樹

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると開く革の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 町でみかけたとき 何も言えなかった

やさしさに包まれたなら

芦田愛菜

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持で目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ

ひこうき雲

MINMI

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

白い坂道が空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず ただひとり

卒業写真

松山千春

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 町でみかけたとき何も言えなかった 卒業写真の面影がそのままだったから

曇り空

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

二階の窓を開け放したら 霧が部屋まで流れてきそう やさしい雨が降ってくるのを ずっとぼんやり待っていたのよ

返事はいらない

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

この手紙が届くころには ここにいないかもしれない ひとところにじっとしてると よけいなことも心配で 会いたくなるから

まちぶせ

宮本浩次

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人 あの娘が急になぜか

中央フリーウェイ

ISEKI

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

中央フリーウェイ 調布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏が フロント・グラスを染めて広がる

曇り空

EGO-WRAPPIN'

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

二階の窓を開け放したら 霧が部屋まで流れてきそう やさしい雨が降ってくるのを ずっとぼんやり待っていたのよ

やさしさに包まれたなら

今井美樹

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持で目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ

ルージュの伝言

Goose house(Cover)

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あのひとのママに会うために 今、ひとり列車に乗ったの たそがれせまる街並や車の流れ 横目で追い越して

ひこうき雲

Goose house(Cover)

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

白い坂道が空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず ただひとり

まちぶせ

Tiara

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人

ルージュの伝言

セルティ・ストゥルルソン(沢城みゆき)

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あのひとのママに会うために 今、ひとり列車に乗ったの たそがれせまる街並や車の流れ 横目で追い越して

きっと言える

UA

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

南に向かう船のデッキで 波を見つめて もしも夕陽がきれいだったら 話しかけるわ

晩夏(ひとりの季節)

秦基博

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

ゆく夏に 名残る暑さは 夕焼けを吸って燃え立つ葉鶏頭 秋風の心細さは コスモス