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荒井由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

210 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

COBALT HOUR

NOKKO

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夜の都会を さあ飛び越えて 1960年へ バックミラーに吸い込まれてく ちりばめられた

あの日にかえりたい

森高千里

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき

まちぶせ

國府田マリ子

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人 あの娘が急になぜか

まちぶせ

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人 あのこが急になぜか

魔法の鏡

中森明菜

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

魔法の鏡を持ってたら あたのくらし映してみたい もしもブルーにしていたなら 偶然そうに電話するわ

『いちご白書』をもう一度

研ナオコ

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

いつか君といった 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた

魔法の鏡

沢田知可子

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

魔法の鏡を持ってたら あなたのくらし映してみたい もしもブルーにしていたなら 偶然そうに電話をするわ

「いちご白書」をもう一度

五木ひろし

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた

まちぶせ

石川ひとみ

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人 あの娘が急になぜか

雨のステイション

ハイ・ファイ・セット

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

新しい誰かのために わたしなど 思い出さないで 声にさえもならなかった あのひと言を

中央フリーウェイ

ハイ・ファイ・セット

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

中央フリーウェイ 調布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏が フロント・グラスを

朝陽の中で微笑んで

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

朝陽の中で微笑んで 金のヴェールのむこうから 夜明けの霧が溶けはじめ ざわめく街が 夢をさます

Good luck and Good bye

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

なつかしいあのひとに 人ごみの中で会った 微笑む顔が 少しはにかむの 昔のままだわ

14番目の月

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あなたの気持が 読みきれない もどかしさ だから ときめくの

荒涼

ハイ・ファイ・セット

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

鉄道沿いの 海岸線に よせくる流氷 光のいかだ 風が泣いてる

朝陽の中で微笑んで

ハイ・ファイ・セット

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

朝陽の中で 微笑んで 金のヴェールの むこうから 夜明けの霧が

FAREWELL PARTY

ハイ・ファイ・セット

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

なれないネクタイ カガミみてむすんだ ちょっとめかしこんで Farewell party

冷たい雨

ハイ・ファイ・セット

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

つめたいあめにうたれて まちをさまよったの もうゆるしてくれたって いいころだと思った 部屋にもどって

霧雨の朝突然に

ばんばひろふみ

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

君のいれたお茶を もう一杯 飲んでから行きたいよ 肩も抱けないなら せめて少し

あの日にかえりたい

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき

「いちご白書」をもう一度

バンバン

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜けだして 二人で出かけた 悲しい場面では

卒業写真

ハイ・ファイ・セット

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

悲しいことがあると 開く皮の表紙 卒業写真のあの人は やさしい目をしてる 町で見かけた時

ルージュの伝言

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あのひとの ママに会うために 今、ひとり 列車に乗ったの たそがれせまる街並や

海を見ていた午後

ハイ・ファイ・セット

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って 今日もひとり来てしまった 山手のドルフィンは

海を見ていた午後

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうも ひとり来てしまった

12月の雨

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

雨音に気づいて 遅く起きた朝は まだベッドの中で 半分眠りたい ストーブをつけたら

魔法の鏡

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

魔法の鏡を持ってたら あなたの くらし 映してみたい もしもブルーに

瞳を閉じて

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

風がやんだら 沖まで船を出そう 手紙を入れた ガラスびんをもって 遠いところへ

雨の街を

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

夜明けの雨はミルク色 静かな街に ささやきながら 降りてくる 妖精たちよ

ベルベット・イースター

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

ベルベット・イースター 小雨の朝 光るしずく 窓にいっぱい ベルベット・イースター