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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

出世坂

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

千里を走る 虎よりも 一里を登る 牛になれ やると決めたら

袴をはいた渡り鳥

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

西へ傾く 昨日は追うな 東に出てくる 明日を待て そんなせりふで

札幌の星の下で

戸子台ふみや

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

あなたには 見えない星が アカシアの 梢に点る 東京の

下北漁港

一条貫太

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北

みだれ髪

木村徹二

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

編曲: 南郷達也

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

大江裕

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

編曲: 斉藤恒夫

流れる雲の 移り気よりも 動かぬ山の 雪化粧 ガンコ印の

いっぽんどっこの唄

大江裕

ぼろは着てても こころの錦 どんな花より きれいだぜ 若いときゃ

三百六十五歩のマーチ

ザ♂ベルカント5シンガーズ

しあわせは 歩いてこない だから歩いて ゆくんだね 一日一歩

三百六十五歩のマーチ

T字路s

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

しあわせは 歩いてこない だから歩いて ゆくんだね 一日一歩

夫婦坂

こおり健太

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

この坂を 越えたなら しあわせが 待っている そんなことばを

寿三杯船

福田こうへい

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

一番船には 親が乗り 三番船には 孫が乗り 中の船には

おんなの宿

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

想い出に降る 雨もある 恋にぬれゆく 傘もあろ 伊豆の夜雨を

アンコ椿は恋の花

高橋洋子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

兄弟船

水雲-MIZMO-

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

お金をちょうだい

純烈

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

別れる前に お金をちょうだい あなたの生活に ひびかない 程度のお金でいいわ

女の港

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

なみだ船

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

みだれ髪

川上大輔

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

西郷隆盛

島津亜矢

右も左も まとめて入れる 胸の深さに 竜馬も惚れた 薩摩隼人の

涙を抱いた渡り鳥

竹村こずえ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

ひとこえないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

昔の名前で出ています

フランク永井

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

溜恋

半田浩二

作詞: 星野哲郎

作曲: 四方章人

忍び雨ふる 港の町を ひとり歩けば 心も濡れる あのひとの

小倉恋日記

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

嘆くまい 嘆くまい いずれの日にか 忘らるる 恋と知りつつ

鈍行夢列車

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

おまえさん 後ろへ走っているのかと 特急電車に 笑われる 私の人生

幻 舷之介

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

おはよう あなた 舷之介 あたいの命を 半分あげて

港のカルメン

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

女にしとくにゃ 勿体ないと 人の噂も 雨、あられ 私はカルメン

女の港

水田竜子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

河内遊侠伝

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 清水路雄

ばかながきほど かわゆてならぬ 親ばか河内の 親かぼちゃ ぽんとふみつけ

温泉かぞえ唄

こまどり姉妹

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

ハァー 一つとせ ひとりのお客さんと かけまして 商売繁昌と

おとこの潮路

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

北斗の向こうに きみがいる 生きる証を 熱い何かを 海に求めた