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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

なみだ船

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

叱らないで

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 小杉仁三

あの娘がこんなに なったのは あの娘ばかりの 罪じゃない どうぞあの娘を

夜がわらっている

西尾夕紀

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

酒があたいに 惚れたのさ ふられたあたいに 惚れたのさ きらいさ

みだれ髪

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

流れる雲の 移り気よりも 動かぬ山の 雪化粧 ガンコ印の

なみだ船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

俺は銀座の騎兵隊

守屋浩

作詞: 星野哲郎

作曲: 狛林正一

若さがムンムン しているぜ いい娘がウジャウジャ しているぜ 欲しけりゃなんでも

泣きべそ列車

守屋浩

ポッポッポーと 汽車は峠を 登ってく 汗かきべそかき 追いかける

兄弟船

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

島倉千代子

作詞: 星野哲郎

作曲: 永井龍雲

ふたりだけの 胸に ふたりだけで 刻んだ 青春・純情

兄弟仁義

島津亜矢

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

放浪記

瀬口侑希

作詞: 星野哲郎

作曲: 櫻田誠一

束ねた髪に ほこりをためて 一皿五銭の 菜を買う 灯りさざめく

涙を抱いた渡り鳥

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

一声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

もう一度一から出なおします

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

雨の長崎を あとにしたときは 夜の尾道で 降りるはずでした あなたを奪った

深川情話

島津悦子

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

逢うたあの日は 七月十日 赤いほおずき 縁結び しのぶれど

艶歌

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

泣いてたまるか 泣くのはしゃくだ 泣けば喜ぶ 奴ばかり 意地が男の

帰らぬ夢

瀬川瑛子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

お手紙は 女の名前で 下さいと 書かれた文字の なつかしや

なみだ船

ちあきなおみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

なみだの 終りのひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

君でいっぱい

西郷輝彦

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

いつから君は 恋を知り いつから君は この僕の こころの中に

涙は眠れない

西郷輝彦

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

僕のこの目をじっと のぞいてごらんよ わかるはずだよ せつない胸が 知らずに踏んだ

時雨海峡

島津悦子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

海のとばりに とじこめられて 月も岬も 闇の中 あなたを乗せた

悲恋華

小桜舞子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

春には春の 花が咲き 秋には秋の 花が咲く 季節の外に

女の旅立ち

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

あなたに欲しいと 言われると 夜空も街も 輝くの 風吹き止まぬ

女の春秋

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

さだめの糸の あざなうままに よじれよじれて 辿りつく ここがさいごの

逢酒春秋

中村美律子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

ふたりにだけしか わからない 愛の日祝って 待ち合わせ 何着て行こかと

いきなやつ

森進一

作詞: 星野哲郎

作曲: 大野雄二

艶は深川 勇みは神田 粋を売るのは 柳橋 そうさ男さ

十年坂

真木ことみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

別れた頃の あなたの齢に 近づくたびに 身にしみるのよ ひとり寝の

三日月慕情

島倉千代子

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

苦労を楽しみ ここまで来たわ きっと明日も 流浪ぐらし 女の愛は

おんなの街道

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

小股に風を はらませながら 埃も立てずに 旅をゆく うしろ姿は

男の虹

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

勝てばいいのか ただ勝つだけで 終りたくない この勝負 百手千手を