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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

感謝状 ~母へのメッセージ~

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

ひとりだけの とき 誰もいない とき そっと小声で

みだれ髪

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や恋しや

ぬれて横浜

黒沢明とロス・プリモス

作詞: 星野哲郎

作曲: 川口元義

淋しさを淋しさを お酒でうすめ 待てば痩せます 湊町 たった一度の

いっぽんどっこの唄

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 富侑栄

ぼろは着てても こころの錦 どんな花より きれいだぜ 若いときゃ

親子船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

親父が船長で 伜のおれが 網をあずかる 漁労長 そら引け

色去灯

松山恵子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

窓に映った ふたりの影に 石を投げたい くやしさを そっと押さえて

泣かせやがってこのやろう

小林幸子

作詞: 星野哲郎

作曲: 小林亜星

いまも あいつが 好きだから おれは独りで いるんだと

涙を抱いた渡り鳥

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

ひと声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

なみだ船

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

城ヶ崎ブルース

黒沢明とロス・プリモス

作詞: 星野哲郎

作曲: 関野幾生

ゆかねばならぬ 男がひとり ゆかせたくない 女がひとり ふたりの恋の

おせん

村上幸子

作詞: 星野哲郎

作曲: 鈴木淳

誰が女を 弱いと言うの いいえ 私は 負けません

城ヶ崎ブルース

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 関野幾生

ゆかねばならぬ 男がひとり ゆかせたくない 女がひとり ふたりの恋の

霧情

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

黒髪指に 巻きつけて 霧の波止場を さまよえば あなたを慕う

大器晩成

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

枝を張るのは まだ早い いまはしっかり 根をのばせ 大器晩成

柔道一代

村田英雄

作詞: 星野哲郎

作曲: 山路進一

いかに正義の 道とはいえど 身にふる火の粉は 払わにゃならぬ 柔道一代

泣いて昔が返るなら

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

昔 恋しい 伊勢佐木町の 夜はあなたの おもいでばかり

私の名前が変わります

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

忍とゆう名は ついてなかったわ 千草とゆう名も 不幸だったわ 遠い過去から

五木ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

黒髪に こころ こころ 縛られて さまよう街の

福寿草

小林幸子

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

やさしさに 負けてはだめよ 花のある 男でなけりゃ ゆるしませんよと

帰れないんだよ

ちあきなおみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 臼井孝次

そりゃ死ぬほど 恋しくて とんで行きたい 俺だけど 秋田へ帰る

真実一路のマーチ

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

この世は 長い坂道だけど 長さじゃないよ 人生は 真実一路

兄弟仁義

北島三郎

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

豊予海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

女に去られた 男がひとり 男に去られた 女がひとり 群れる鴎を

稚内ブルース

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

晴れれば浮かぶ サハリンの 島影呼んで 海鳥泣けば 石の乙女の

みだれ髪

水森かおり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

愛染かつらをもう一度

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

花と嵐の 青春を 涙と共に 生きるとき 父さんあなたの

初恋によろしく

西郷輝彦

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

想い出しておくれ 想い出しておくれ 野ばらよ野ばら 棘ある野ばら 想い出しておくれ

道南夫婦船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

親に貰った この血の中を 熱く流れる 命潮 元へ辿れば

前橋ブルース

北川大介

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

よく似た人だと いうだけで あげたくなるのよ 心まで 好いたふりして

春の海

瀬川瑛子

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

鍋と茶碗を 揃えただけで それを所帯と 呼ぶ頃は 何のつらかろ