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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

駅弁唱歌

渥美清

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

北の果てから南まで ところ変われば 品変わる かわる自慢の 駅弁ソング

想い出を君に返そう

西郷輝彦

想い出を 君に返そう 美しく 清らかな 青春の

昔の名前で出ています

増位山太志郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

あの頃は その日その日を 生きることに 夢中で ふり返る

春の海

瀬川瑛子

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

鍋と茶碗を 揃えただけで それを所帯と 呼ぶ頃は 何のつらかろ

北陸流れ旅

竜鉄也

作詞: 星野哲郎

作曲: 竜鉄也

雪の袈裟着た 白馬岳の 膝にすすきの 花添えて 旅に出たのは

母のふるさと

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

国後へ 国後へ 帰りたいよと いいながら おふくろは

花はおそかった

一条貫太

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

編曲: 米山正夫

こんな悲しい窓の中を雲は知らないんだ どんなに空が晴れたって それが何になるんだ 大嫌いだ 白い雲なんて!

三百六十五歩のマーチ

T字路s

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

しあわせは 歩いてこない だから歩いて ゆくんだね 一日一歩

男の劇場

山内惠介

正しい者が 勝たいでなるか それがこの世の 真理じゃないか 忍の一字に

門出

福田こうへい

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉幾三

男の暦を めくってみれば 生きるか 死ぬかの 二つだけ

温泉かぞえ唄

こまどり姉妹

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

ハァー 一つとせ ひとりのお客さんと かけまして 商売繁昌と

男の涙

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

おまえを一人で 死なせるものか 死ぬときゃおれも 一緒だよ 苦労ばっかり

東京へ戻っておいでよ

守屋浩

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

惚れたと言ったら あの娘は泣いていた 生まれは越後の佐渡だと 言っていた ハー

兄弟仁義

島津亜矢

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

涙を抱いた渡り鳥

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

一声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

運否天賦

都はるみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

うんぷてんぷの 世の中だって 運を寝て待つ 馬鹿はない やればやれます

新★自動車ショー歌

DOGGY BAG

可愛いい顔して シビックで 身のフォード知らずで 惚れ上手 サムスンかったわ

感謝

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

目をとじて ふり返る はるか来た道 遠い道 四角い顔した

海峡ふたりぽっち

大川栄策

作詞: 星野哲郎

作曲: 筑紫竜平

ついてくるかと ささやけば ハイと答える うなじが白い おまえが側に

そうだろ節

北島三郎

月を見てたら 逢いたくなった あ そうだろ そうだろ

夢・一本づり

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

マグロ追いかけ 赤道こえる 海が男の 道ならば 故郷へ残した

母衣

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

あんたさえ 良けりゃ わたしはいつも しあわせよ それが口癖

母・子守唄

水前寺清子

母ほど強い 人はない 子ほどしがない 者はない 色恋すてた

盃にっぽん

姿憲子

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

俺の腸 読めない者を 酒の相手にゃ したくない つよがり言うて

夢・恋唄

天童よしみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

風よ風 山背の風よ 伝えてよ 私が待ってると ひと夜の恋に

ゆずり葉の宿

島倉千代子

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

あのひとと 別れたら もう誰も 愛せないのよ 髪を切っても

おしてもだめならひいてみな

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 首藤正毅

右を向いても 左をみても 君よりえらそな 顔しているが ほんとの力は

関東流れ唄

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

義理に生きても いのちはひとつ 恋に死んでも いのちはひとつ ふたつあるなら

男惚れ

坂本冬美

作詞: 星野哲郎

作曲: 猪俣公章

淀の水さえ 流れては 二度と逢えない 浪花街 星の数ほど