1. 歌詞検索UtaTen
  2. 船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

462 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

兄弟船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

矢切の渡し

細川たかし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ……」 「ついておいでよ……」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

別れの一本杉

春日八郎

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた

みだれ髪

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

王将

村田英雄

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

宗谷岬

ダ・カーポ

作詞: 吉田弘

作曲: 船村徹

流氷とけて 春風吹いて ハマナス咲いて カモメもないて はるか沖ゆく

なみだ船

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

矢切の渡し

ちあきなおみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ…」 「ついておいでよ…」 夕ぐれの雨が降る 矢切りの渡し 親のこころに

海の匂いのお母さん

鳥羽一郎

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

風雪ながれ旅

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされ よされと 雪が降る

東京だョおっ母さん

島倉千代子

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

久しぶりに 手を引いて 親子で歩ける 嬉しさに 小さい頃が

女の港

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

海の祈り

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

果てしなき 海の彼方に 水色の やすらぎを 求めた友は

下北漁港

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北

夕笛

舟木一夫

作詞: 西条八十

作曲: 船村徹

ふるさとの 蒼い月夜に ながれくる 笛の音きいて きみ泣けば

さだめ川

ちあきなおみ

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

明日のゆくえ さがしても この眼に見えぬ さだめ川 あなたの愛の

あの娘が泣いてる波止場

三橋美智也

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

思い出したんだとさ 逢いたくなったんだとさ いくらすれても 女はおんな 男心にゃ

新宿情話

ちあきなおみ

作詞: 猪又良

作曲: 船村徹

新宿は 西口の 間口五尺の ぽん太の店が とうとうつぶれて

マルセイユの雨

鳥羽一郎

作詞: 田久保真見

作曲: 船村徹

港に 待たせた船は 夜の 8時に出る 俺がもしも

東京だョおっ母さん(セリフ入り)

島倉千代子

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

おっ母さん ねえ おっ母さん 久しぶりに こうして手をつないで

愛恋岬

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

きみが泣くから 海が泣く 海が泣くから 月も泣く 忍び酒汲む

彼奴

鳥羽一郎

作詞: 品川隆二

作曲: 船村徹

縄の千切れた のれんを潜り 彼奴と交わす 盃は 筋の通らぬ

おんなの出船

松原のぶえ

作詞: 山田孝雄

作曲: 船村徹

涙 涙 涙 涙 涙枯れても

悠々と…

鳥羽一郎

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

たとえば俺が 死んだなら いのちのすべてを 灰にして 北の空から

海鳴りの詩

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

五体に刻んだ 赤銅色の シワが男の 五線紙だ 明るい娘に

波止場だよ、お父つぁん

美空ひばり

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

古い錨が捨てられて ホラ 雨に泣いてる波止場だよ 年はとっても 盲でも

風雪ながれ旅

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

肱川あらし

伍代夏子

作詞: 喜多條忠

作曲: 船村徹

非の打ちどころの ない人なんていませんよ こころに傷の ない人なんていませんよ 川を

男の友情

鳥羽一郎

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

ゆんべも君の 夢見たよ 何の変わりも ないだろね 東京恋しや

傘ん中

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 船村徹

雨は野暮だし 日暮れは薄情 道はひとりで 靴まで重い 笑い上手は