1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松井由利夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

松井由利夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

230 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ことぶき丸

音羽しのぶ

夢の纜綱 心の帆綱 千代に八千代に 結んだ二人 今日はめでたい

じょんがら恋唄

川野夏美

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

連れにはぐれて 啼く海鳥の 声もしばれる 北の海 じょんがら節は

一二三小唄

坂本冬美

作詞: 松井由利夫

作曲: 聖川湧

柳がくれの 大川に 紅い灯りが 一二三 水にこぼれて

北へひとり旅

岡ゆう子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

あきらめた 筈なのに なぜに消えない こころの寒さ どこへ行く…

一葉記

松山恵子

想い寄せても 言葉に出せぬ 出せぬ言葉を 綴る文字 現世にごり絵

詩吟・春望~白雲の城

氷川きよし

国破れて山河在り 城春にして草木深し… 夢まぼろしの 人の世は

北海の満月

井沢八郎

アーアーアー アーアーアー アーアーアー アーアー アーアーアー

次郎長・お蝶ふたり笠

松平健,真木柚布子

沖の白帆を 松原越しに 見れば恋しい 清水の港 お蝶痛かろ

夢一天

大川栄策

涙ひとつぶ ふところに 花を横目に 廻り道 義理もすたれた

華になれ

中村美律子

燃えて散るのも 花ならば 冬を耐えてる 花もある 雪の重さをはねのける

濡れおんな

宮史郎

作詞: 松井由利夫

作曲: 聖川湧

荒れて飲んでも 酔えないお酒 知っていながら かさねるグラス なみだ水割りおぼれていなきゃ

火振り酒

野中さおり

「意地の火の粉は男の花だ」 風はなくても 花は散る 晴れた空でも

播磨の渡り鳥

森山愛子

播磨灘から 瀬戸内づたい 噂追いかけ 紅緒笠 逢える

俺の出番はきっと来る

木村友衛

花の舞台の幕が開く 筋は一本 根性だけは どこの誰にも

京都二寧坂

中村美律子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

春も待たずに ほころぶ花に そそぐ陽だまり 石畳 この坂を

二度惚れ小唄

野中さおり

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

花の隅田の 川風に 河岸の柳もネー ゆれてゆらゆら ふたり連れ

きよしのニッポン音頭

氷川きよし

ハァ~ 一に二を足しゃ 三になる 三に五を足しゃ 八になる

水の地図

天童よしみ

散りゆく桜に 涙ぐみ 薄の風に 指を噛む 十七・八の

木遣り育ち

由紀さおり

好きは口先 惚れたはこころ くれと言うなら 命もあげる あげるついでに

浪曲一代

氷川きよし

那智の黒石 心を込めて 磨けば深みも 艶も出る 天晴一代

女ひといろ

西方裕之

あなたひとりを 命ときめて かけて尽くして 夢追うわたし 逢うも

人生花吹雪

坂本冬美

春の嵐に 降りこめられて 借りた庇が こと始め 意地が売りもの

漁火恋歌

水森かおり

指をのばせば この手に届く 思いすごしの 夢でした 北のはずれの

浅草人情

氷川きよし

ひとつたのむと 肩叩かれりゃ 横にゃ振れない 首根っこ そんな気性が

木屋町の女

綾世一美

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

傘のしずくを 目で追いながら まわす未練の 糸車 雨の木屋町

下北漁歌

細川たかし

作詞: 松井由利夫

作曲: 聖川湧

窓の氷柱を 二つに折って 酒にぶちこみ一気に飲み干す 茶碗酒 時化には勝てない

北海おんな節

西尾夕紀

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

ヒュルヒュルヒュル ヒュルヒュルルー ヒュルヒュルヒュル ヒュルヒュルルー ヤンサノエー

天地無用

坂本冬美

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

幾つあっても 足りない命 バカを言うなよ 命はひとつ 明石

夜のおとぎばなし

内藤国雄,石原詢子

(女)夜霧のため息 泣きたいような (女)ゆれてる 心を わかってあなた

望郷夢のれん

北見恭子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

お国なまりでぽつりと話す お客さんの 言葉が しみじみ恋しい なつかしい