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五木寛之の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

63 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

燃える秋

LE VELVETS

作詞: 五木寛之

作曲: 武満徹

燃える秋 揺れる愛のこころ ひとは出逢い ともに生きてゆく

あの青春の歌を…もう一度

ザ・マイクハナサンズ

(あの青春の歌を…もう一度のテーマ) 白いギターに 憧れて 来る日もバイトに 明け暮れた

東京タワー(NHK ラジオ 深夜便のうた (1月~3月)

ミッツ・マングローブ

作詞: 五木寛之

作曲: 立原岬

小雨ふる 麻布台から芝公園へ 濡れながら ふたり歩いた 夜の街角

金沢望郷歌 2024

松原健之

桜橋から 大橋みれば 川の岸辺に かげろう揺れる 流れる雲よ

燃える秋(映画 燃える秋 主題歌)

ハイ・ファイ・セット

作詞: 五木寛之

作曲: 武満徹

燃える 秋 揺れる 愛のこころ ひとは

女人高野

田川寿美

作詞: 五木寛之

作曲: 幸耕平

ひとりで行かせて この奥山は 女人高野と 申します 愛も

冬の旅

倍賞千恵子

越後はつついし 親不知 はるかな波間に 日が沈む ひゅるる

風が吹いてきたら

渡辺えり

風が吹いてきたら 歩き始めるわ 今は何も言わないで 見ていてちょうだい 風が吹いてきたら

切なくて

森進一

作詞: 五木寛之

作曲: 徳久広司

こころに木枯らし 吹くような さびしい夜には 手枕で むかしのアルバム

愛の太陽

平山みき

作詞: 五木寛之

作曲: 多保孝一

Beach に降りそそぐ 突然のスコール 青空も 白い船も

織江の唄

パク・ジュニョン

作詞: 五木寛之

作曲: 臼井正史

遠賀川 土手の向こうにボタ山の 三つならんで見えとらす 信ちゃん 信介しゃん

夜明けのメロディー

加藤登紀子

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

夜明けのメロディー

ペギー葉山

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

愛の水中花

林あさ美

これも愛 あれも愛 たぶん愛 きっと愛

金沢望郷歌

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

桜橋から 大橋みれば 川の岸辺に かげろう揺れる 流れる雲よ

この世に人と生まれたからは

森進一

作詞: 五木寛之

作曲: 佐原一哉

海のいろ 青く こころを染める 赤いデイゴの 花影ゆけば

口笛を吹きながら夜を行け

クレイジーケンバンド

夜の街は暗く 夜の道は遠い 星のかけらも見えない 風に向かって歩く

雪明かりの駅

松原健之

好きだよと きみの手のひらに 指文字で書いてみる 雪明かりの駅 別れには

夜明けの空

森進一

作詞: 五木寛之

作曲: 弾厚作

夜明けの空に 翔びたつ鳩よ どこまで翔ぶのか 向かい風のなかを つばさがほしい

男と女

森進一

作詞: 五木寛之

作曲: 吉幾三

こころの海から船がでる いのちの港へ着く船が 恋とか愛とかいうけれど 言葉なんかは信じない

汽車は八時に出る

森進一

冬の日は落ちて 細い月が昇る 暗いあなたの目に そっと口づける 今は別れの時

愛の水中花

松坂慶子

これも愛 あれも愛 たぶん愛 きっと愛 だって淋しいものよ

かえしてYOKOHAMA

ミッツ・マングローブ

作詞: 五木寛之

作曲: 石黒ケイ

ブルースカイの灯りも レッド・シューズも いまは消えて YOKOHAMA ちょっとさびしい

夜のララバイ

藤田まこと

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

優しいと いう字を 人を憂うと読んでみる いつも そのこと

金沢望郷歌

五木ひろし

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

桜橋から 大橋みれば 川の岸辺に かげろう揺れる 流れる雲よ

内灘愁歌

森進一

作詞: 五木寛之

作曲: 佐原一哉

はるばると続く アカシアの丘に 海鳴りの 海鳴りの 音

冬のひまわり

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

夏の光に咲く花よりも 季節はずれの花が 好き そう言って あなたに笑われた

ふりむけば日本海

五木ひろし

北へ急ぐ女も 西へむかう男も みんな背中に 夢を ひとつずつ

わたしの愛

森進一

憎らしい あなたの言葉に 傷ついた ふりしてるけど それは嘘

愛の水中花

松原健之

これも愛 あれも愛 たぶん愛 きっと愛