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松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

422 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

忘れられぬミュージック

ゆず,ももいろクローバーZ,back number,大原櫻子,松任谷由実

ふとつけたよラジオから 懐かしいフレーズがきこえた 君と二人 よく聴いてた あの曲のイントロだった

破れた恋の繕し方教えます

小林幸子

悲しきミッドナイト 庭を浸すよムーンライト 恋の魔力与えて もう一度だけ彼を振り向かせて

Be Be きみは MYSTERY

ムッシュかまやつ

Be Be やさしくしないで その気がないなら 誰も彼も

TRANSIT

井上陽水

夜明けに降りる エア・ポート 黄色いライト ゆき交う 眠れないまま

ナビゲイター

松任谷由実

サイドシートにおまえを感じれば 地図がなくても行けると あなたは言う 私のことがわずらわしいときは 少しラジオを

青い船で

松任谷由実

私たちを乗せた船は東へと漕いでゆく 朝焼けを 夕映えを 果てしなく追いかけて

丘の上の光

松任谷由実

すみれ色のまま夕暮れを止めて 新しい自転車で高原をすべる 夏へ急ぐ空 おだやかに翳り このまま二人ずっと漕いでゆきたいの

哀しみのスパイ

小林麻美

モスクワは グレイの雨 忍び寄るたそがれ 帰る国を失くすひとを 声を殺し抱きしめ

忘れかけたあなたへのメリークリスマス

松任谷由実

Bye Bye my rainy Christmas

ホタルと流れ星

松任谷由実

これが最後のデートね Honey 傘をさしかけつぶやくけど 街の音にかき消される

緑の町に舞い降りて

ハイ・ファイ・セット

輝く五月の草原を さざ波はるかに渡ってゆく 飛行機の影と雲の影 山すそかけおりる 着陸ま近のイヤホーンが

青いエアメイル

松任谷由実

青いエアメイルが ポストに落ちたわ 雨が しみぬうちに 急いでとりに行くわ

星の物語

松任谷由実

なぜあのとき ふたりの前で 空を切り裂くように 流星が運命照らした

恋人がサンタクロース

宮本浩次

昔 となりのおしゃれなおねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜8時になれば

霧雨で見えない

今井美樹

なつかしさに ぼんやりバスを降りた 橋の上 霧雨の水銀燈

Hello, my friend

daisuke katayama

Hello, my friend 君に恋した夏があったね

ハートの落書き

松任谷由実

校庭のむこうから きみの打つ球音が 補習の窓に きこえていた夏 答えを探して

Judas Kiss

松任谷由実

照りつける太陽が こめかみを撃つような かわいた町で 不確かな横顔と 孤独な蜃気楼に

春よ、来い

森山良子

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

ついてゆくわ

松任谷由実

確かなものなど どこにもないけれど あなたと歩いて来た 月日だけは真実ね 小さなツバメが

ダンデライオン ~遅咲きのたんぽぽ

原田知世

夕焼けに小さくなる くせのある歩き方 ずっと手を振り続けていたいひと 風に乗り飛んで来た

生まれた街で

松任谷由実

いつものあいさつなら どうぞしないで 言葉にしたくないよ 今朝の天気は

最後の春休み

伊藤麻衣子

春休みのロッカー室に 忘れたものをとりに行った ひっそりとした長い廊下を 歩いていたら泣きたくなった

5cmの向こう岸

松任谷由実

最初からわかってたのは パンプスははけないってこと 歩きつつ彼と話すと 知らぬまに猫背になるの 七夕のパレードを見に

さよならハリケーン

松任谷由実

泣き叫ぶ風の中を 海辺まで乗せて行って 横殴りの雨 顔にうけながら あなたと高潮を見たいの

~ノーサイド・夏~空耳のホイッスル

松任谷由実

高原の太陽はプリズム 奪い合い 空翔けるボールは 埃りの中の日食

BABYLON

松任谷由実

暁は煙り ビルはゆらめき 消えてゆくライトに 空は紫 はしゃいで帰れば

パジャマにレインコート

松任谷由実

夢の中のきみは なぜか泣いてた このまま離れてゆく気がした 朝は 仄白く

Holiday in Acapulco

松任谷由実

どれくらい眠ったかしら 機内のアナウンスは陽気なスパニッシュ 100萬の夜景が ほら、海に浮かぶアカプルコへ

Moonlight Legend

松任谷由実

遠い遠い昔の世界で 二人は恋におちた 長い長い苦しみの末に 二人はついに結ばれた