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松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

415 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

春よ、来い

松任谷由実

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

春よ、来い

May J.

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

VOYAGER ~日付のない墓標~

松任谷由実

傷ついた友達さえ 置き去りにできるソルジャー あなたの苦しさを私だけに つたえていってほしい

時をかける少女

原田知世

あなた 私のもとから 突然消えたりしないでね 二度とは会えない 場所へ

あなたと 私と

松任谷由実

すれ違った瞬間 風が止まった ふと立ち止まって ふり向いたとき あなたが不思議そうに

春よ、来い

槇原敬之

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

守ってあげたい

松任谷由実

守ってあげたい あなたを苦しめる全てのことから 初めて 言葉を

真夏の夜の夢

松任谷由実

骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう 私

真夏の夜の夢

Ms.OOJA

骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう

春よ、来い

THE BACK HORN

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

天までとどけ

松任谷由実

Sail away みじかい秋のはじめ そして終り 今日だけの陽射し

春よ、来い

GARNiDELiA

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

冬の終り

松任谷由実

帰り支度の教室で ふいに手紙を渡された いつから 口もきかない私達 もう長いあいだ

恋人がサンタクロース

松任谷由実

昔 となりのおしゃれなおねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜

春よ、来い

Goose house(Cover)

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

人魚姫の夢

松任谷由実

沈んでゆく 夜の海に溶けてゆくように 消えかかる 月の明かり かすかな記憶

リフレインが叫んでる

松任谷由実

どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は

最後の春休み

松任谷由実

春休みのロッカー室に 忘れたものを とりに行った ひっそりとした 長い廊下を

埠頭を渡る風

松任谷由実

青いとばりが 道の果てに続いてる 悲しい夜は 私をとなりに乗せて 街の灯りは

心ほどいて(映画 波の数だけ抱きしめて 劇中歌)

松任谷由実

そしてヴェールをあげて 彼と向い合うとき あなたが遅れて席につくのがわかった 密やかな ぬくもりも

どこへも行かないで

森山良子

私を残して どこへも行かないで 心は寒いの どこへも行かないで

時をかける少女

松任谷由実

あなた 私のもとから 突然消えたりしないでね 二度とは会えない場所へ ひとりで行かないと誓って

春のかたみ(怪~ayakashi~Japanese Classic Horror ED)

元ちとせ

空を埋める花のいろ うつりにけりなわが恋 やがてすべてが過ぎ去るあとも あなただけを想う

DESTINY

松任谷由実

ホコリだらけの車に 指で書いた True love, my

BABYLON

松任谷由実

暁は煙り ビルはゆらめき 消えてゆくライトに 空は紫 はしゃいで帰れば

もう愛は始まらない

松任谷由実

レイザーリウムは海の底 鳴り響くナンバーを 漂う私達 耳元で叫び合う

Hello,my friend

松任谷由実

Hello,my friend 君に恋した夏が あったね みじかくて

ANNIVERSARY

JUJU

なぜこんなこと 気づかないでいたの 探し続けた愛がここにあるの 木漏れ日がライスシャワーのように

スラバヤ通りの妹へ

大江千里

妹みたいね 15のあなた 髪を束ね 前を歩いてく かごの鳩や不思議な果物に

メトロポリスの片隅で

松任谷由実

さようなら あのひと ふりきるように 駆けた階段 ひといきれのみ込む