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松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

415 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

霧雨で見えない

今井美樹

なつかしさに ぼんやりバスを降りた 橋の上 霧雨の水銀燈

Hello,my friend

槇原敬之

Hello, my friend 君に恋した夏があったね みじかくて

青春のリグレット

Acid Black Cherry

笑って話せるね そのうちにって握手した 彼のシャツの色がまぎれた人混み バスは煙り残し 小さく咳こんだら

GIRL a go go

松任谷由実

オールも漕げないほどの急流 流されそうなこともある 雲さえ届かぬ険しい岩山 行くしかないときもある

コインの裏側

松任谷由実

遠くの灯りと 並んで走る さよならを決めた ひとりのハイウェイ

夏は過ぎてゆき

松任谷由実

ふと見れば夏は過ぎてゆき カーテンひいた 霧の雨の朝早く あなたが海を見てたのも つい先月のことだったの

太陽と黒いバラ

松任谷由実

来る日も来る日も あなたを想って泣いた しょうもない男なのに どのみちそのうち かならず私だけが

まずはどこへ行こう

松任谷由実

川沿いの道に咲いてたよ マーガレット 笑いかけて 自転車こいでる きみの肩ごしに

Flying Messenger

松任谷由実

いちばん会いたいのは 誰? もう会えないと 決めてるの? もしも

Be Be きみは MYSTERY

ムッシュかまやつ

Be Be やさしくしないで その気がないなら 誰も彼も

春よ、来い

森山良子

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

守ってあげたい

加藤いづみ

初めて 言葉を交わした日の その瞳を 忘れないで いいかげんだった

あなたに届くように

松任谷由実

もう そちらでは夏のようですか また いつか訪ねてもいいですか

誰かがあなたを探してる

松任谷由実

誰かがあなたを探しているわ この夜更けに 流れるモニター くり返されるコードナンバー

Rodeo

松任谷由実

荒馬に恋した 少年たちよ 輝くロデオにたちむかえ 鉛の太陽背負い

Bonne annee

松任谷由実

恋は突然 終演のアナウンスで 電波の届かない エリアにいるというの

恋は死んでしまった

松任谷由実

冬の街灯りに 立ち止まって電話してみた ほんのひと言でも どうしてるのか ただ知りたくて

Now Is On

松任谷由実

あなたから私へと さしのべられた 腕に身を委ねて こみあげる哀しみに この魂を激しくゆさぶるの

8月の日時計

松任谷由実

浜辺におりて ねころんだ8月の 高い波の音 砂に伸びてる ボトルの影

巻き戻して思い出を

松任谷由実

最終のアナウンスが 搭乗をせかしている もうすぐあなたは出発つの 遠い国の時間へ ひとりひとり

Josephine

松任谷由実

Josephine いとしい Josephine on my

Lost Highway

松任谷由実

冷い雨に 濡れたハイウェイ ラジオだけ 陽気な音をたててる 闇へと続く

霧雨で見えない

松任谷由実

なつかしさに ぼんやりバスを降りた 橋の上 霧雨の水銀燈

影になって

松任谷由実

なんて不思議な光を浮かべた霧の夜なの どこへ続くの 街路樹の影たち 指が痛いほど

LATE SUMMER LAKE

松任谷由実

すいたワインディングロード駆けおりると 鉛色したレイク 冷えてきた風がちぎってくシーズン サングラスを走る雲

忘れないでね

松任谷由実

横に眠るひとがいるのも知っていて でもあなたを好きになった せめて夢の中にしのんでゆきたいわ もう星影も薄れゆく時刻

大連慕情

松任谷由実

アカシアのかおりが 今も少し漂う 母にあてた手紙 きのうみつけた 黄ばんだびんせんに

出さない手紙

松任谷由実

つかまっちゃった浮世の風に あなたのそばを離れたとたんわかった あつかいづらい こんな女に 行くあては

人魚になりたい

松任谷由実

目を閉じて 寄りそって ステップしても もう遠い二人 ほどく指先が

残されたもの

松任谷由実

荒野かけぬける 風の音を聞いて 冬の訪れをじっと感じていた とばりはゆっくりと