1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

422 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

DOWNTOWN BOY

松任谷由実

あんなに ナイーブなひとには それまで会ったことなかった私 きたない シャツ着たやつだと

ようこそ輝く時間へ

松任谷由実

夜風が涼しくなる頃は かなしい子供に戻るから つれて行って 遊園地

リフレインが叫んでる

松任谷由実

どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は

CINNAMON

松任谷由実

シナモンが香るような 冬近い夕焼けに なぜかしら蘇る 不安げな瞳の

輪舞曲

松任谷由実

キャンドルに灯を ともしましょう 思い出みんな照らすように あなたのくれた微笑みで 泣きだしそうに見えるでしょう

時をかける少女

原田知世

あなた 私のもとから 突然消えたりしないでね 二度とは会えない 場所へ

ダイアモンドダストが消えぬまに

松任谷由実

はじめまして 碧いラグーン 紅珊瑚のトナカイたち 貿易風に運ばれて来た 二人だけ真夏のクリスマス

土曜日は大キライ

松任谷由実

さっきまで泣いていた瞳に 映る街はプリズム 少しほっといて欲しかったのに 誘いの電話にのせられて はずむ

水平線にグレナディン

松任谷由実

白い灯台が浮かびあがる 海は暮れなずみ 帆影は急ぐ 舵をとりながらふりむいたら

Anniversary~無限にCALLING YOU~

松任谷由実

なぜ こんなこと 気づかないでいたの 探し続けた愛がここにあるの 木漏れ日がライスシャワーのように

離れる日が来るなんて

松任谷由実

離れる日が来るなんて 考えもしなかった どこまでも続く道を 走っている気がした

春よ、来い

Goose house(Cover)

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

誰かがあなたを探してる

松任谷由実

誰かがあなたを探しているわ この夜更けに 流れるモニター くり返されるコードナンバー

愛のWAVE

カールスモーキー石井,松任谷由実

Woo yeah 夜明け近く きみから

埠頭を渡る風

松任谷由実

青いとばりが 道の果てに続いてる 悲しい夜は 私をとなりに乗せて 街の灯りは

甘い予感

アン・ルイス

Wow Wow Wow あなたの 耳のむこう

リフレインが叫んでる

井上陽水

どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕日は

よそゆき顔で

松任谷由実

砂埃りの舞う道のわきに 小さなガソリンスタンドがある 松の林と曇った海に 最後の風を喫いに来た 私は明日から変わるんだから

真夏の夜の夢

槇原敬之

骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう

黄色いロールスロイス

松任谷由実,加藤和彦

黄色いロールスロイスで ふられたばかりのシーンを次へ飛ばそう Tシャツのタキシードで 5星の店も ジョークにしちゃいなよ

雪月花

松任谷由実

ああ そんなに 眩しい目で みつめないで 昔

霧雨で見えない

松任谷由実

なつかしさに ぼんやりバスを降りた 橋の上 霧雨の水銀燈

この愛にふりむいて

松任谷由実

それでも Come back to me

心ほどいて(映画 波の数だけ抱きしめて 劇中歌)

松任谷由実

そしてヴェールをあげて 彼と向い合うとき あなたが遅れて席につくのがわかった 密やかな ぬくもりも

文通

imase,松任谷由実

ねえ もしも子供のころに戻って 何か出来るのなら 何をしたいですか? hey

虹の下のどしゃ降りで

松任谷由実

タメ息で曇ってた この胸を 突然に弾くような 着信は ずっと待ったと見せないように

幸せになるために

松任谷由実

話すことは 沢山ありすぎるけど 黙って そのなつかしい顔を見せて

航海日誌

松任谷由実

船が夜をすべり 港へ向かうころ 傷ついた心も やがて消えゆく 星くずと私の静かなランデブー

彼から手をひいて

松任谷由実

Keep off your hands! 彼から手をひいて

ランチタイムが終わる頃

松任谷由実

会えるはずのないあなたの姿も 見つけられそうに混んだレストラン みじめなうわさが届かないように 気の早い半袖で来てみた