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松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

422 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Kissin' Christmas(クリスマスだからじゃない)

桑田佳祐

道行く人の吐息が星屑に消え 気づいたら君がそっと手をつないだ 忘れちゃいたくないよね今夜の瞳 泣きそうな街中よりキラキラして

虹の下のどしゃ降りで

松任谷由実

タメ息で曇ってた この胸を 突然に弾くような 着信は ずっと待ったと見せないように

TWINS

松任谷由実

こんなに広い地球上の中から どうしてふたりが出会ったんだろう 気づいてみれば あなたはとなりにいて

私なしでも

松任谷由実

胸の上で 手をくんではだめよ きっと悪い夢に うなされるから 窓を開けて

土曜日は大キライ

松任谷由実

さっきまで泣いていた瞳に 映る街はプリズム 少しほっといて欲しかったのに 誘いの電話にのせられて はずむ

白い朝まで

松任谷由実

都会の公園、夜の噴水 若い日 傘の中で雨を見ていた 何を求めていたのでしょう

ジャコビニ彗星の日

松任谷由実

夜のFMからニュースを流しながら 部屋の灯り消して窓辺に椅子を運ぶ 小さなオペラグラスじっとのぞいたけど 月をすべる雲と柿の木ゆれてただけ

3-Dのクリスマスカード

松任谷由実

もしも雪の国が 私のふるさとだったらいいな どうしても そして丘の上の レンガ造りの家ならばいいな

最後の嘘

松任谷由実

朝陽が差し込むアパートに 暮らし だしたのは いつの日か はずしたフレームの跡の壁の白さ

砂の惑星

松任谷由実

月の砂漠をゆく 遠い異国のキャラバンのように この世の果てまでも あなたについて歩いてゆくわ さあ

愛のWAVE

カールスモーキー石井,松任谷由実

Woo yeah 夜明け近く きみから

Nobody Else

松任谷由実

通り雨 全てがあなたに見えてしまう街は どこまで続くと バッグを抱きしめて

DANG DANG

松任谷由実

あなたにふさわしいのは私じゃないって 電話を切ったあとに思い切り泣いたあの日 だんだんとスピードをあげて走っていた 朝焼けの海辺を

カンナ8号線

松任谷由実

チェックのシャツが風にふくらむ うしろ姿を 波をバックに焼きつけたかった まぶたの奥に それははかない

セシルの週末

松任谷由実

窓たたく風のそらみみでしょうか あなたからのプロポーズは 気まぐれに見つめそして離れてく ゆきずりでもよかったのに そうよ下着は黒で

DESTINY

ハイ・ファイ・セット

ホコリだらけの車に指で書いた True love, my true

春よ、来い

THE BACK HORN

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

時をかける少女

松任谷由実

あなた 私のもとから 突然消えたりしないでね 二度とは会えない場所へ ひとりで行かないと誓って

ダンスのように抱き寄せたい

松任谷由実

心に耳をあてて 途切れそうな声を じっときいてるの あなたがどこにいても 戻れる場所は

人魚姫の夢

松任谷由実

沈んでゆく 夜の海に溶けてゆくように 消えかかる 月の明かり かすかな記憶

思い出に間にあいたくて

松任谷由実

10番線は最終電車 かけだす人にまぎれ 息をきらせばとび乗れたのに もうあきらめてたの ホームにはひとりきり

私のロンサム・タウン

松任谷由実

北風から 靄は生まれて Whoo…漂うの 夜明けの前に 信号機が

出さない手紙

松任谷由実

つかまっちゃった浮世の風に あなたのそばを離れたとたんわかった あつかいづらい こんな女に 行くあては

不思議な体験

松任谷由実

少しだけ真面目にきいて たった今 帰って来たわ どこまでも廃墟のような 街並を歩いていたの

哀しみのスパイ

小林麻美

モスクワは グレイの雨 忍び寄るたそがれ 帰る国を失くすひとを 声を殺し抱きしめ

幸せはあなたへの復讐

松任谷由実

昔のように気やすくされても 私にはもう恋人がいるの I'm so sorry

ノーサイド

松任谷由実

彼は目を閉じて枯れた芝生の匂い 深く吸った 長いリーグ戦しめくくるキックは ゴールをそれた

恋なんてかんたん

小林麻美

テレフォンナンバー 急に聞かれた クラブのプールサイド なれてる様な 純粋な様な

星空の誘惑

松任谷由実

(ランララン fu… ランララン fu…) 星屑が

最後の春休み

松任谷由実

春休みのロッカー室に 忘れたものを とりに行った ひっそりとした 長い廊下を