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松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

415 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夕闇をひとり

松任谷由実

あのひとのうわさが聞ける街なら 私は流れてゆくわ 冷えそうな心となぐさめのカセットと 淡い口紅ひとつもって

ビュッフェにて

松任谷由実

昔の友達と 今旅をしています 遠くを流れてゆく山の雪を見ながら 窓辺に運ばれた紅茶がゆれています

緑の町に舞い降りて

松任谷由実

輝く五月の草原を さざ波はるかに渡ってゆく 飛行機の影と雲の影 山すそかけおりる 着陸ま近のイヤホーンが

SHANGRILAをめざせ

松任谷由実

さあ イマジネーション あなたは傷を負ったパイロット 戦闘機は密林に砕け 赤く燃えた

砂の惑星

松任谷由実

月の砂漠をゆく 遠い異国のキャラバンのように この世の果てまでも あなたについて歩いてゆくわ さあ

ミッドサマー・イブ

涼風真世

ミッドサマー・イブに 出会った人は いつか必ず 結ばれると言う 真夏の夜に見た

情熱に届かない ~Don't Let Me Go~

松任谷由実

快速電車を見送った 川近い駅の夕焼けに きみがいた夏の匂いが 吹いて来る 細めた瞼くすぐるように

NIGHT WALKER

松任谷由実

あなたの友達に 街で会えば 私はどんな顔 すれば いいでしょう

ふふふ

NOKKO

作詞: Nokko

作曲: 松任谷由実

黄昏が葡萄色に暮れてく よく頑張ったね白いシャツ お日様が染み込んだ 想い出 片付けてる

忘れられぬミュージック

ゆず,ももいろクローバーZ,back number,大原櫻子,松任谷由実

ふとつけたよラジオから 懐かしいフレーズがきこえた 君と二人 よく聴いてた あの曲のイントロだった

青春のリグレット

Acid Black Cherry

笑って話せるね そのうちにって握手した 彼のシャツの色がまぎれた人混み バスは煙り残し 小さく咳こんだら

コインの裏側

松任谷由実

遠くの灯りと 並んで走る さよならを決めた ひとりのハイウェイ

あなたに届くように

松任谷由実

もう そちらでは夏のようですか また いつか訪ねてもいいですか

DAWN PURPLE

松任谷由実

Close to me もっと近く感じるのあなたのこと Where

ハートブレイク

松任谷由実

会いたさにたえかねて Wow どしゃぶりの夜の道 近くまで来ているの Wow

フォーカス

松任谷由実

度の強いレンズのうしろに 長いこと逃げ込んでいたのよ なんとなくぼやけてるあなたのくちびるが 愛してると云った

白い朝まで

松任谷由実

都会の公園、夜の噴水 若い日 傘の中で雨を見ていた 何を求めていたのでしょう

水平線にグレナディン

松任谷由実

白い灯台が浮かびあがる 海は暮れなずみ 帆影は急ぐ 舵をとりながらふりむいたら

Sign of The Time

松任谷由実

赤いブレーキランプ 横顔照らしたとき 私たち心が ちがってるのがわかった

Home Townへようこそ

松任谷由実

なだらかな丘うしろへ流れて 白いプロペラゆっくり止まれば そこははじめてたずねるあなたの Home Town

リフレインが叫んでる

松任谷由実

どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は

幻の魚たち

小林麻美

BONNE NUIT 月の光 蝶々みたい プールの波

雪だより

松任谷由実

赤いダウンに腕をとおしたら それは素敵な恋のはじまり 山の雪だより サッシのベランダ 想いは屋根を越え

文通

imase,松任谷由実

ねえ もしも子供のころに戻って 何か出来るのなら 何をしたいですか? hey

最後の春休み(松任谷由実カバー)

chay

春休みのロッカー室に 忘れたものをとりに行った ひっそりとした長い廊下を 歩いていたら泣きたくなった

夕闇をひとり(松任谷由実カバー)

CHEMISTRY

あのひとのうわさが聞ける街なら 私は流れていくわ 冷えそうな心と なぐさめのカセットと 淡い口紅ひとつもって

青春のリグレット

今井美樹

笑って話せるね そのうちにって握手した 彼のシャツの色がまぎれた人混み バスは煙り残し 小さく咳こんだら

春のかたみ(怪~ayakashi~Japanese Classic Horror ED)

元ちとせ

空を埋める花のいろ うつりにけりなわが恋 やがてすべてが過ぎ去るあとも あなただけを想う

思い出に間にあいたくて

松任谷由実

10番線は最終電車 かけだす人にまぎれ 息をきらせばとび乗れたのに もうあきらめてたの ホームにはひとりきり

私のロンサム・タウン

松任谷由実

北風から 靄は生まれて Whoo…漂うの 夜明けの前に 信号機が