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松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

415 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Hello, my friend

林部智史

Hello, my friend 君に恋した夏があったね みじかくて

真夏の夜の夢

天童よしみ

骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう

時をかける少女

園原杏里(花澤香菜)

あなた 私のもとから 突然消えたりしないでね 二度とは会えない場所へ ひとりで行かないと誓って

霧雨で見えない

今井美樹

なつかしさに ぼんやりバスを降りた 橋の上 霧雨の水銀燈

Valentine's RADIO

吉川友

見えない気持ちが 見えない空を飛び あなたに届くの On the

夏は過ぎてゆき

松任谷由実

ふと見れば夏は過ぎてゆき カーテンひいた 霧の雨の朝早く あなたが海を見てたのも つい先月のことだったの

ピカデリー・サーカス

松任谷由実

ピカデリー・サーカスに出れば バスやタクシーひしめき合い まるで昔と変わらない夕暮れ 心に書き溜めた歌と 胸に刻みつけた炎と

まずはどこへ行こう

松任谷由実

川沿いの道に咲いてたよ マーガレット 笑いかけて 自転車こいでる きみの肩ごしに

ミュージック

Golden Circle feat.寺岡呼人,松任谷由実,ゆず

ふとつけたカーラジオから 懐しいフレーズがきこえた 君と二人 よく聴いてた あの曲のイントロだった

ついてゆくわ

松任谷由実

確かなものなど どこにもないけれど あなたと歩いて来た 月日だけは真実ね 小さなツバメが

恋は死んでしまった

松任谷由実

冬の街灯りに 立ち止まって電話してみた ほんのひと言でも どうしてるのか ただ知りたくて

流星の夜

松任谷由実

あなたが見たいといっていた 星の降る夜が 音も無しに前触れもなしに はじまろうとしている

20 minutes

松任谷由実

約束のロータリーであなたを目で探す 20分も過ぎたのに まだ待たせるつもり さっきから見ているわ

土曜日は大キライ

松任谷由実

さっきまで泣いていた瞳に 映る街はプリズム 少しほっといて欲しかったのに 誘いの電話にのせられて はずむ

~ノーサイド・夏~空耳のホイッスル

松任谷由実

高原の太陽はプリズム 奪い合い 空翔けるボールは 埃りの中の日食

白い服、白い靴

松任谷由実

地下鉄で肩をたたかれた すっかり見違えてしまったあなた 元気です 次は乗り替えね 先に降りるのがつまらなかった

groove in retro

松任谷由実

Oh yeah ジェット機に乗って パープルの雲の上へ Oh

Good-bye friend

松任谷由実

淋しくて 淋しくて 君のこと想うよ 離れても 胸の奥の

この愛にふりむいて

松任谷由実

それでも Come back to me

風のスケッチ

松任谷由実

丘にすわってスケッチした春 水絵の具が溶けるように 家並み霞んでいた じっとしていて あなたの横顔

甘い予感

モダンチョキチョキズ

Wow Wow Wow あなたの耳のむこう 夕陽がきれいね

時はかげろう

松任谷由実

日没の合図とともに 砂漠におこる風よ 誰のもとに 君のもとに 燃える心はたなびく

届かないセレナーデ

松任谷由実

クラクションか サキソフォンか 私を呼ぶのは 泣き出しそうな笑顔を投げかける 私がゆれていたウィンドー

Good-bye Goes by

松任谷由実

にわか雨がタップダンスで 朝の通り 渡って行った 雲のない10月のブルー きみの出番を待っている

恋なんてかんたん

小林麻美

テレフォンナンバー 急に聞かれた クラブのプールサイド なれてる様な 純粋な様な

霧雨で見えない

ハイ・ファイ・セット

なつかしさに ぼんやりバスを降りた 橋の上 霧雨の水銀燈

スラバヤ通りの妹へ

松任谷由実

妹みたいね 15のあなた 髪を束ね 前を歩いてく かごの鳩や

埠頭を渡る風

May J.

青いとばりが 道の果てに続いてる 悲しい夜は 私をとなりに乗せて 街の灯りは遠くなびく

恋人がサンタクロース

DEEN

作詞: 松任谷由実

作曲: 松任谷由実

編曲: 侑音

昔 となりのおしゃれなおねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜8時になれば

リフレインが叫んでる

木山裕策

どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は