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武田鉄矢の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

110 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北の叙情詩

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 花岡優平

北の緑に身を染めれば 時の流れ緩やかに 眠りより深き 安らぎが包む 喋り疲れた唇が

いち・に・さん・し BAKA!

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

あいつが見ている 俺のことを イヤーな目付きで 鼻から抜ける キザーな声で

恋文

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

君と交せし恋文を 日暮れの庭にて火に焼べる 遠き昔の恋なれば 誰にも知られず隠すため far

贈る言葉

上戸彩

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

暮れなずむ町の 光と影の中 去りゆくあなたへ 贈る言葉 悲しみこらえて

キャバレーナイト・ブルース

海援隊

みじめなんてもんじゃなかったぜ キャバレー廻りの あの頃は 暗い楽屋の片隅で 手のひら広げて見つめてた

一本道の唄

鳥羽一郎

作詞: 武田鉄矢

作曲: 木村竜蔵

編曲: 川村栄二

泣きたくなるよな 長い一本道を 歩いて来ました まだ歩いています 確かにヘタクソな

贈る言葉

河口恭吾

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

暮れなずむ町の 光と影の中 去りゆくあなたへ 贈る言葉 悲しみこらえて

新しい人へ

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

君はハンドル くねらせながら 長い 坂道のぼる 汗と一緒に

幸福ノススメ

武田鉄矢

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

苦しくて 苦しくて 真夜中に 眼がさめた 妻の足が

声援

海援隊

貴方が言葉を覚えたのは 悲しみ語るためですか どうか何度も泣いてください うれし涙に出会うまでは 春の陽射しを見つけるまで

ざんげ

海援隊

私の唄は雨のよう 傘さす人は濡らせない それでも あなたの傘の上 濡れておくれと

春日原へ

海援隊

あなたと初めて出逢った町は 小さな町です春日原 春の陽ざしに赤い花 寒そうに咲いてる昼下り

荒野より

海援隊

荒れ果てた時代の上を吹き過ぎる風が 今 君にささやく言葉は何ですか 壊れたガラス窓から 差し込む光に

ミスターランナー

東京力車

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

編曲: 周防泰臣

ミスターランナー 勝ちっぱなしで 生きてるやつは かわいげがない 二勝三敗

一膳の箸

鳥羽一郎

作詞: 武田鉄矢

作曲: 蔦将包

編曲: 蔦将包

やっと叶った ふたりの夢は 紺ののれんの 小料理屋 “でくのぼう”だと

ダラクロン

海援隊

ありもしないやさしさなんか お前は歌うな あくびみたいな むなしさなんか お前は叫ぶな

とどかぬ想い

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

さよならって 背中を向けて 歩き出したアンタが くやしいくらい きれいに見えた

新宿シンデレラ

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

ひとりぼっちで 夜汽車にゆられ 北の町から逃げてきたすり切れジーンのシンデレラ 海鳴りばかりの故郷だった 愛想つかして逃げてきた赤いヒールのシンデレラ

贈る言葉

はやぶさ

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

暮れなずむ町の 光と影の中 去りゆくあなたへ 贈る言葉 悲しみこらえて

えきすとら

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

今は君が眩しく光るよ まるで舞台のヒロインのように 言葉もなく 立ちつくす僕は 台詞もない

心のかたち

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

眩しい日射しに 手のひら翳せば お前の胸には 光る汗の粒 見渡す限りの夏

故郷未だ忘れ難く

海援隊

東へ走る夜汽車の音に ついつい誘われ家を出て 気付いてみたら 一人ぼっちで 見知らぬ街にいた

雨の月曜 朝のホームで

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

雨の月曜 朝のホームで 上り電車を待つ いつもどおりの今日が始まる 昨日とよく似た(くり返すだけの)

如月の風の中で

武田鉄矢

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

俺より太い腕になれ 俺より広い肩になれ 俺より少し幸福になれ 小さな肩が

恋不思議

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 山木康世

街で流行りの 恋唄たちは 愛してしますと くり返すけど 私の恋は

おやじ

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

男はやっぱり馬鹿やなと思います。 おやじを見ながらづくづく男は馬鹿やなと思います。 苦い酒を苦い顔して飲んで、 本当馬鹿やと思います。 そして僕もおやじに似てきました。

贈る言葉

やなわらばー

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

暮れなずむ町の 光と影の中 去りゆくあなたへ 贈る言葉 悲しみこらえて

ダメージの詩

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

見上げた夜空に月がふたつ ちぎれて輝く 私の瞳も年をとり 見るものすべてがにじんでゆがむ 乱視がすすみ

月の光

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

濡れた手拭い窓辺に干して 旅の宿から海を見下ろす 遥かな沖に昇った月が 水面を照らす黄金色の道 街の暮らしで汚れた私は

十年早いぞッ

武田鉄矢

作詞: 武田鉄矢

作曲: 小杉保夫

僕が名前を呼んでも ボッとした目で振り向き 返事せず頷かず若い君 たまに酒場へ誘えば 奢りですかと確かめ