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武田鉄矢の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

110 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

如月の風の中で

武田鉄矢

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

俺より太い腕になれ 俺より広い肩になれ 俺より少し幸福になれ 小さな肩が

浪漫

武田鉄矢

作詞: 武田鉄矢

作曲: 山木康世

真白き雲が 流れる空の下 誰かが僕を 呼んでる声がする 恋の唄さえ

一本道の唄

鳥羽一郎

作詞: 武田鉄矢

作曲: 木村竜蔵

編曲: 川村栄二

泣きたくなるよな 長い一本道を 歩いて来ました まだ歩いています 確かにヘタクソな

世界はグー・チョキ・パー

武田鉄矢一座

作詞: 武田鉄矢

作曲: 深野義和

子供にまじめに ムリ言うぞ 世界の人とは 仲良しに 国際的な

フォークソング

海援隊

まだ唇に歌があります 青春のフォークソングです 十七の夏 初めて聞いた 放課後の渡り廊下で

郷愁心~のすたるじい~

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 山木康世

はぐれてしまった幸せですが たしかに昔は すぐ傍にいました 遠き昭和の子供の頃は 私

少年期

近藤隆

作詞: 武田鉄矢

作曲: 佐孝康夫

悲しい時には 町のはずれで 電信柱の明り見てた 七つの僕には 不思議だった

初めは小さな舟を漕げ

海援隊

小さき人よ まだ弱き人 初めは小さな舟を漕げ 流れに浮かべば 小舟は揺れて

天までとどけ(ドラえもん のび太とアニマル惑星 ED)

武田鉄矢

作詞: 武田鉄矢

作曲: 堀内孝雄

おいら 優しい歌が聞きたいな 誰か 本気で唄ってくれないか この世に生まれた

Bad Boy

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 堀内孝雄

くわえた タバコの煙に 目を細め スロットマシンの前にあいつ一人 何度も

ハックルベリーの夏

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

夏休み僕は最後の日 ひとりで川を上った 飛沫に濡れて岩を飛び越え あの滝を目指した そこにみんなが主と呼ぶ

心をゆらして

岩渕まこと

作詞: 武田鉄矢

作曲: 菊池俊輔

やっと気づいてくれたのですか 昨日おとして しまったものを それが何だか わかりませんが

声援

武田鉄矢

貴方が言葉を 覚えたのは 悲しみ語るためですか どうか何度も 泣いてください

パラオ ゼロファイター

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

こんなところで翼をひろげ 眠っているのか 緑のゼロファイター 南の魚たちが 翼の上を過ぎる

故郷未だ忘れ難く

海援隊

東へ走る夜汽車の音に ついつい誘われ家を出て 気付いてみたら 一人ぼっちで 見知らぬ街にいた

僕の部屋から

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

春の終りの夏の始め 君はそんな季節が好きなんだね 風に揺れてる洗たく物みつめて 倖せそうなため息ばかり まだ帰らなくてもいいだろう

ミスターランナー

東京力車

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

編曲: 周防泰臣

ミスターランナー 勝ちっぱなしで 生きてるやつは かわいげがない 二勝三敗

海の子なれば

水森かおり

私の瞳の 一番奥に 小さな海が ありまして ホロリ涙を

走れメロスのように

NEWS

駄目だ 駄目なんだ そんな唄じゃない 探しているのは もっとまっすぐで

贈る言葉

はやぶさ

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

暮れなずむ町の 光と影の中 去りゆくあなたへ 贈る言葉 悲しみこらえて

何かいい事きっとある

島崎和歌子

作詞: 武田鉄矢

作曲: 芹澤廣明

まっすぐ見上げた遠い空 ずっと苦手の鉄棒さかあがり やっとできた風の中 本にはさんで忘れた押し花 つまんだらヒラヒラと花びらが

恋文

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

君と交せし恋文を 日暮れの庭にて火に焼べる 遠き昔の恋なれば 誰にも知られず隠すため far

思えば遠くへ来たもんだ~故郷離れて四十年~

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 山木康世

踏切の側に咲く コスモスの花ゆらして 貨物列車が走り過ぎる そして夕陽に消えてゆく 十四の頃の僕はいつも

一度っきりの人

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

星と星を指で結んで 教えてくれた星座の名前 オリオン星座 北斗の星も あなた結んだ星空の糸

そうだ病院へ行こう

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

そうだ病院へゆこう そうだ病院へゆこう 手遅れになる その前に

贈る言葉

河口恭吾

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

暮れなずむ町の 光と影の中 去りゆくあなたへ 贈る言葉 悲しみこらえて

早春譜

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

さくら散るたびに 足もとに降る 竹の箒持ち 掃けどきりがない 白き花びらの

ビアンカの奇跡

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

遥か遠き海の彼方に麗しき街あり 街一番の貧しい娘はその名もビアンカ ビアンカの夢 夏の祭りでひと夜踊ること だけど祭りの衣裳が買えずにひとり泣いてた

まっすぐの唄

海援隊

今日から僕はまっすぐに 君の涙になってやる 僕が頬からつぎつぎに 涙で地面を濡らすから

空みたか

海援隊

東京に殴られて仰向けにひっくりかえった 公園の立入り禁止の芝生の上に この街はこの俺と握手さえしてくれなかった 俺の夢が負けたんだ カウントテンまで眼をつぶれ