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武田鉄矢の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

110 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

家族

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

一緒に過ごした 時の長さが 愛というものを 伝えるとしたら いつもいない僕が

パラオ ゼロファイター

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

こんなところで翼をひろげ 眠っているのか 緑のゼロファイター 南の魚たちが 翼の上を過ぎる

俺が信長

海援隊

生まれる前は 何処にいたのか 死んでそれから 何処へゆくのか

Bad Boy

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 堀内孝雄

くわえた タバコの煙に 目を細め スロットマシンの前にあいつ一人 何度も

一人ぼっちの軍隊

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

昔 僕が 僕らしく 流す涙を 信じられた時

海の子なれば

水森かおり

私の瞳の 一番奥に 小さな海が ありまして ホロリ涙を

何かいい事きっとある

島崎和歌子

作詞: 武田鉄矢

作曲: 芹澤廣明

まっすぐ見上げた遠い空 ずっと苦手の鉄棒さかあがり やっとできた風の中 本にはさんで忘れた押し花 つまんだらヒラヒラと花びらが

夏祭無病息災爺様音頭

海援隊

歳月は命みのらす私にもやっとみのなり 何のみか じじいの身なり お蔭様じじいに成れた 腹のたつ事は何もなく

巡礼歌

海援隊

ここは四国の八十八ヶ所 菜の花畑を行く人は雪より白き巡礼姿 春にも染まらずただただ白き 後ろ姿の人でした

初めは小さな舟を漕げ

海援隊

小さき人よ まだ弱き人 初めは小さな舟を漕げ 流れに浮かべば 小舟は揺れて

心をゆらして

岩渕まこと

作詞: 武田鉄矢

作曲: 菊池俊輔

やっと気づいてくれたのですか 昨日おとして しまったものを それが何だか わかりませんが

たんぼ道の唄

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

僕は風よりも 土になりたい 静かに息をする 土になりたい 風のように旅するよりも

ライスカレー

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

お風呂あがりに 夜空見上げて 濡れた髪をふく ひとり帰って来た 故郷に

センチメンタルクラブ

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

どうもようこそ今夜ようこそ センチメンタルクラブへ つきなみですが心を込めてあなたようこそ センチメンタルクラブへ

ヘミングウェイをきどって

海援隊

へミングウェイをひとりきどって 丸太を割って薪にしよう そして夕暮れの浜辺に積み上げ 星を合図に炎をたこう ヘミングウェイをひとりきどって

夢がとまらない

武田鉄矢

作詞: 武田鉄矢

作曲: 加藤和彦

眼をとじてごらんよ 海を見つめたまま 眩しい輝きが まぶたに残る 夢を描いてごらんよ

風景詩

海援隊

舞い上がる 鳥たちは 影を残して まっすぐ空へとかけてゆく ベンチの隅で

流れのバラード

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

今さら振り向くな 泣き出したあいつなんか 一人芝居で 涙を流し「ごめんなさいね」 は口癖なのさ

おやすみ山手線

海援隊

乾いた風が吹く 夜更けのホーム くわえ煙草で 時計を氣にする いつの頃からなんだ

竜馬かく語りき

海援隊

生きてゆくのは闘いなんだから 夢をいだくのさえ闘いなんだから 今は信じれる友の手を 振り切るだけのやさしさをもてと かつて竜馬かく語りき

君のお家が遠くなって

海援隊

君のお家が遠くなってしまった 君のお家が遠くなってしまった 縁側に立って ちょっと背伸びすれば

走れメロスのように

NEWS

駄目だ 駄目なんだ そんな唄じゃない 探しているのは もっとまっすぐで

夢のゆくえ

Wakana

作詞: 武田鉄矢

作曲: 白鳥澄夫

あなた 魔法をかけたでしょう だから 不思議なことがおきる 人であふれた町は

フォークソング

海援隊

まだ唇に歌があります 青春のフォークソングです 十七の夏 初めて聞いた 放課後の渡り廊下で

ハックルベリーの夏

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

夏休み僕は最後の日 ひとりで川を上った 飛沫に濡れて岩を飛び越え あの滝を目指した そこにみんなが主と呼ぶ

冬じたく

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

冬のしたくに さてもうひと仕事 日暮れの庭で薪を割る 軒に吊るした干し柿赤く熟れ 道行く人の息白く

そうだ病院へ行こう

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 千葉和臣

そうだ病院へゆこう そうだ病院へゆこう 手遅れになる その前に

少年期

近藤隆

作詞: 武田鉄矢

作曲: 佐孝康夫

悲しい時には 町のはずれで 電信柱の明り見てた 七つの僕には 不思議だった

母に捧げるバラード

エナメル・ブラザーズ

作詞: 武田鉄矢

作曲: 海援隊

お母さん今僕は思っています 僕に故郷なんかなくなってしまったんじゃないかと そしてひとつ残っている故郷があるとすれば お母さんそれはあなた自身です あなたは何から何まで故郷そのものです

私をたどる物語

熊木杏里

作詞: 武田鉄矢

作曲: 熊木杏里

頬をぶたれた少年がひとり 日暮れの道で泣いている 父が憎いと声とがらせて 涙でゆがんだ 空見てる