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いではくの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

134 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

星の郷

大木綾子

作詞: いではく

作曲: 都志見隆

編曲: manzo

星が放つ光りは 人の夢が通る道 だからみんな星に願い 祈り捧げてる

喜寿祝い

千昌夫

見た目若いと おだて上げられ その気本気で がんばって ああ喜寿祝いだよ

あんちゃん

成世昌平

作詞: いではく

作曲: 聖川湧

編曲: 石倉重信

どこまでも青く 澄んでた空と 山や川ふるさとは 変わってないか 今や親もなく

じょんから慕情

白雪未弥

作詞: いではく

作曲: 榊薫人

風が 風がヨー 風が教えたよ 好きなあの娘の 嫁入りばなし

どうだば津軽

白雪未弥

作詞: いではく

作曲: 榊薫人

ハアー お国自慢のじょんから節よ りんごの花咲く ふるさとの

昭和舟歌

平たか子

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

世間に背き 義理に泣き 故郷はなれた 遠い日々 舵とるおまえ

望郷佐渡おけさ

山本謙司

作詞: いではく

作曲: 新倉武

海を渡った西風に 揺れる黄花は佐渡の島 慣れぬ都会の小部屋の暮らし 夜毎夢見るふるさとは 風の匂いとおけさ節

倖せ花

千葉一夫

作詞: いではく

作曲: 花笠薫

男は夢見て 生きてるだけじゃ だめと気づいた 今さらに 女ざかりに

わが家の宝

千昌夫

作詞: いではく

作曲: 千昌夫

桜の花が 咲く頃待って 孫子を集めた 喜寿祝い 思えば長年

父さんの帽子

水元亜紀

作詞: いではく

作曲: 伊藤雪彦

箪笥の上の 色褪せた フェルトの帽子 父さんの形見 駄じゃれや冗談

明日への道

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 蔦将包

ひとり行くのは 遠い道でも ともに歩めば 夢の道 人はいつでもひとりじゃないさ

北国の春

歌恋

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘北国の ああ北国の春

ゆびきり橋

氷川きよし

作詞: いではく

作曲: 水森英夫

夕陽が染めてた 橋の上 並んだふたりの 長い影 口には出さねど

西波止場

北川大介

作詞: いではく

作曲: 大谷明裕

山背の風が 吹いた朝 あの娘が消えてた この波止場 みんながリリーと

夢つなぎ

坂井一郎

作詞: いではく

作曲: 叶弦大

流れるままに 身をまかせ 生きてみるのも いいものさ 疲れた時には

置き手紙

藤本美貴

作詞: いではく

作曲: 杉本眞人

笑い方が 下手な私 うまいジョークも言えないあなた ふたり暮らして どうなるものでも

ふるさとの祭り

千昌夫

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

風に流れる 白い雲 見れば浮かぶさ ふるさとの ふるさとの祭り

包丁一代

岡千秋

作詞: いではく

作曲: 岡千秋

味の一文字 背中にしょって 包丁に賭けた 男意気 勝負は

君を信じて

西方裕之

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

待っていますと くちびるが うごいた列車の ガラス越し ふるさと離れて

浪花夜曲

川中美幸

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

すがるこの手を ふりきって あなたも泣いた 周防町 好きもきらいも

さが・ふるさとの歌「栄の国から」

都道府県歌

春は桜に 秋コスモスと 花の街並 あふれる笑顔 空に浮んだ

北国の春

北島三郎

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘北国の ああ

駅 ニューバージョン

福田みのる

作詞: いではく

作曲: 大谷明裕

出会いと別れ いとしさ 涙 人のこころの 重さを乗せて

逢えてよかった

北島三郎

作詞: いではく

作曲: 大地土子

逢えてよかった 肩抱きあえば 音沙汰なかった 月日が埋まる 昔なじみの

青春譜

五木ひろし

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

丸い小さな陽ざしが 部屋の片隅 横切った 北向きの部屋だけど ふたりの世界があった

すきま風

フランク永井

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

人を愛して 人はこころひらき 傷ついて すきま風 知るだろう

欅伝説

さとう宗幸

庭の片隅に 生まれた苗が 私と一緒に 大きくなって 今は青空に

若き日の歌

千昌夫

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

昨夜ラジオから なつかしい歌が流れた 青春がよみがえる あの若い日の歌 夕映えの校庭で

風が吹くまま

杉良太郎

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

茜色に染まる 町並みつめていれば 明日はいいことありそうな 気がするだろう ひとり寝の

いいってことよ

杉良太郎

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

若気のいたりで 勇み足 心ならずも 傷つけた 二十才の頃の