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新條カオルの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

70 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北の漁場

北島三郎

いのち温めて 酔いながら 酒をまわし飲む 明日の稼ぎを 夢に見て

浪花の若大将

坂崎守寛

男と言えば 浪花の「男」 そうだ そうやろ おまえは浪花の

人生夢芝居

すがあきら

ハァーアー まわり舞台の 人生芝居 人を労る 真情の深さ

望郷夢ごよみ

天龍まゆみ

生まれながらに 父ちゃんの 膝で覚えた 演歌節 津軽が聞こえる

面影の…人

円さつき

胸にくずれる 淋しさは 濡れて切ない 春の雨 このまま

雪よ飾れ

瀬口侑希

別れも恋だと 知りました 合鍵ポストに 入れました 想い出数える

男って奴はサ

石塚ひろし

男って奴はサ… 心をのぞきゃ 侘しさ八分の 人生歳月 …だから笑顔の

あじさい雨情

井上実香

この世で一番 切ないものは 惚れ合いながら… 別れた恋よ お元気ですか

女の夢ごよみ

漆原栄美子

この世でいちばん 尊い涙 笑顔で隠した 母しずく…ありがとう 母ちゃん

あゝ…お母さん

すがあきら

遠くで誰かが 呼んでるような そんな気がする 旅路の風に… 微笑み浮かべた

母恋ネオン

黒川英二

露地のこぼれ灯 誘い酒 暖簾潜れば 昭和の景色… 暗い火影に

やん衆挽歌

北山たけし

作詞: 新條カオル

作曲: 原譲二

編曲: 桜庭伸幸

海の碧さに 惚れ込みながら さびれ番屋で 風を待つ 吼える山背の

夕日は親父

すがあきら

ポロロン ポロロン ポロポロ ポロロン…

いい加減な女の流れ唄

石井夕起子

人の値打ちは…まごころですと 別れて沁々 気が付きました 噂曽根崎 北新地

男一番船

小田代直子

作詞: 新條カオル

作曲: 聖川湧

怒涛の拳でヨー 殴られながら 俺も一端 海の男の面構え

縁歌の旅路

桐山純一

「苦労かける…」と 肩抱き寄せりゃ おまえの涙を 夕陽が染める …ありがとう

北の漁場

島津亜矢

いのち温めて 酔いながら 酒をまわし飲む 明日の稼ぎを 夢に見て

あかね恋

谷島明世

作詞: 新條カオル

作曲: 聖川湧

茜の色に 山並み映えて 届かぬ恋が… また燃える いいえいいのよ

さいはて…ひとり旅

坂崎守寛

凍風が 雪雲流し 満天の 星が 星が降るんだよ

度胸華しぶき

長谷さゆり

男荒くれヨー 命を炎やし 海猫が騒げば 出船じゃないか 怒濤を空から

ふるさと演歌「花舞台」

七海はるか

灘の生一本 誉れの酒が 夢を清める 女の門出 口紅もきりりと

情けのこぼれ灯

山本愛

薄い情けのこぼれ灯が 私の心を やさしくいやす・・・ いつも凩

ソウルの雨

三条摩耶

はじめて会っても 懐かしく 涙の滲む 人でした 私のこころの

男の旅情

水木良

お前を好きだと 言えないままに おもかげ尋ねて…三年三月 元気だろうか 幸せだろか

旅路の花

五条哲也

北を流れて はぐれ酒 元気をお出しと お酌する 根室の港に

北の漁場

細川たかし

いのち温めて 酔いながら 酒をまわし飲む 明日の稼ぎを 夢に見て

十六夜慕情

円さつき

瞼閉じれば 切なく浮かぶ 永遠の別離に 十六夜の月 さようなら

どっこい縁歌で

谷島明世

作詞: 新條カオル

作曲: 聖川湧

「苦労」という字を 「試練」と読んで 強いこころで 明日へ渡る 振り向きゃいつでも

命の河

すがあきら

命の河で 巡り逢い 流され来ました… 幾春秋 憂き世雨風

アカシアブルース

サゴンナグ

俺が一番 つらい時 支えてくれたね 笑顔を見せて アカシアの