1. 歌詞検索UtaTen
  2. 中村典正の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

中村典正の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

157 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おめでとさん

松前ひろ子

作詞: 千葉幸雄

作曲: 中村典正

桜一輪 令和に咲いた 今朝はうぐいす 初音を聞いた 春は大地に

望郷山河

三山ひろし

作詞: 喜多條忠

作曲: 中村典正

見上げる山に くらべれば なんとちっちゃい この世の苦労 豊かな河にくらべれば

人生勝負

松前ひろ子

作詞: 原文彦

作曲: 中村典正

顔を真っ赤に 泣き腫らし 生まれて来たときゃ 皆 はだか

祝い船

氷川きよし

作詞: 千葉幸雄

作曲: 中村典正

晴れの門出の はなむけに 唄に踊りに 手拍子を 今日はめでたい

春恋のれん

三山ひろし

作詞: 千葉幸雄

作曲: 中村典正

花も遅咲き北国だから いつも心は冬景色 せめて指先だけでもいいの あなたあなた やさしく

かあさんの詩

三山ひろし

作詞: 宮下康仁

作曲: 中村典正

雨降る夜は かあさんの ダイコンの味噌汁が飲みたいよ 土佐の高知の空の下 がんばれ

春暦

松前ひろ子

作詞: 麻こよみ

作曲: 中村典正

あなたの瞳の ぬくもりが 優しく沁みます 女の胸に 嬉し涙で

おまえの故郷

三山ひろし

便りがないのは 元気というが 母さん朝晩 ご先祖様に おまえの無事を

雨の居酒屋

三門忠司

あんなに愛した ふたりじゃないか なんで悲しい ことを云う 雨の居酒屋

木曽路の雨

長保有紀

作詞: 鈴木紀代

作曲: 中村典正

話し上手で 聞き上手 別れ上手な 男でした 薄くれないの

帰港節

鳥羽一郎

作詞: 鈴木宗敏

作曲: 中村典正

闘い終えた 男らが 暗い波間を いま帰る めためたに

博多っ娘純情

川野夏美

作詞: 吉岡治

作曲: 中村典正

海は 海は玄海 筑前博多 山笠は追山 男のまつり

徐福夢男 ~虹のかけ橋~

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

まぼろしの まぼろしの 不老長寿の 薬を求め 蓬莱めざして

周防灘恋唄

鳥羽一郎

はなれてはじめて 気づくこともあるさ ふるさとの暖かい ぬくもり 俺を育ててくれた

夫婦絶唱

松前ひろ子

作詞: 関沢新一

作曲: 中村典正

俺がお前に 会った時 ころし文句を 云ったかい 云ったおぼえは

まさか

松前ひろ子

作詞: 鳥井実

作曲: 中村典正

編曲: 伊戸のりお

登り坂 下り坂 そしてもひとつ 坂がある まさか

祝い船

津吹みゆ

作詞: 千葉幸雄

作曲: 中村典正

晴れの門出の はなむけに 唄に踊りに 手拍子を 今日はめでたい

挽歌の岬

松前ひろ子

作詞: 池田充男

作曲: 中村典正

あなたうばうほど 強くなれません 人は誰だって 愛がほしいのよ

仁義

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

お控えなすって! 手前生国と発しまするところ関東です 天に一つの 陽があるように

うわさ雨

長保有紀

作詞: 鈴木紀代

作曲: 中村典正

夜雨小雨の 降る街で 私を泣かす うわさ雨 してはいけない

こころ川

小桜舞子

なみだ雨降る 世間の川は 好きなだけでは 渡れない 人眼きにして

さすらい港町

三山ひろし

霧笛がせつない ため息ならば 夜霧は恋しい 涙だよ 愛に嘘など

運

北島三郎

作詞: 関沢新一

作曲: 中村典正

運のない奴ァ どこまでも 振った賽の目 凶と出る じたばたしたって

あやめ雨情

松前ひろ子

夢で逢いたい 抱かれたい それを未練と 云うのでしょうか 濡れてむらさき

ひろしの故郷自慢ぜよ

三山ひろし

作詞: 小野彩

作曲: 中村典正

はぁ~あぁ~ 土佐の高知はしょうえいよ はりまや橋の 恋物語 ひろめ市場に

雪に散る

三山ひろし

作詞: 志賀大介

作曲: 中村典正

人生なんて ひと幕物の お芝居ですね 夢ですね この帯も

棚田しぐれ

三山ひろし

作詞: 千葉幸雄

作曲: 中村典正

夢を積み上げ 苦労を重ね 山の棚田の ふるさと景色 遠く数える

女に生まれて

三山ひろし

女に生まれて 女で生きて やっと掴んだ 倖せよ 世間は噂を

雨降る波止場

三門忠司

倖せひとつ おまえにやれず うしろ姿を 見送った あゝあの日も…

むすめ道中記

川野夏美

赤城おろしか からっ風 やって来ました 上州路 恋の水上