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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

503 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

心かさねて~長崎の空から~

さだまさし

辛い時こそ支え合えるよ 泣きたい時こそそばに居よう 私たちは家族 私たちはきょうだい 今

たいせつなひと

海蔵亮太

その手を離さないで 不安が過ぎゆくまで 哀しみのほとりで出会った その温かい手を

残したい花について

岩崎宏美

何を残そうかな 今日生きた記念に 下手だけど精一杯 頑張ったんだから 悔しかったことや

まぼろし

さだまさし

欲望は降りしきる 白い雪のようなもの 降り積もればきっと 道を見失う 求めるばかりの愚かしさに

茅蜩

さだまさし

君が剥く梨の香りの記憶 二十世紀は遠ざかりゆく 茅蜩のかなかなかなと去りゆけば 山の端に宵の明星 忘れ色に舞う姫蛍

秋桜

凰稀かなめ

うす紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙もろくなった母が 庭先でひとつ咳をする 縁側でアルバムを開いては

奇跡 ~大きな愛のように~

林部智史

どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない

秋桜

工藤あやの

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

つばめよつばめ

さだまさし

全ての試合に勝って欲しいとは 言わない思ったこともない 頑張ってるのはちゃんと知ってるが 半分くらいだったら勝てる んじゃない?

詩島唄

さだまさし

海賊に憧れたことは無かった ヒーローにも憧れない子どもだった 超能力など持たない十五少年漂流記や トムやハックや ロビンソン・クルーソーに憧れてたんだ

秋桜 (MONO MIX)

大西ユカリ

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃 涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

まんまる

さだまさし

誰か僕のとても大切な あいつを知らないか 生まれてから今迄ずっと あいつを捜してる

秋桜

由紀さおり,安田祥子

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに揺れている 此頃 涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

縁切寺

尾崎豊

今日鎌倉へ行って来ました 二人で初めて歩いた町へ 今日のあの町は人影少なく 想い出に浸るには十分過ぎて 源氏山から北鎌倉へ

主人公

瀬戸内美八

時には 思い出ゆきの 旅行案内にまかせ “あの頃”という名の駅で下りて “昔通り”を歩く

家路

さだまさし

銀色の坂道を越えたら 君の待つ窓が見える 白い冬の寒さに耐えて 君の温もりに帰ろう

おかあさんへ

小林幸子

このごろとても お母さんのことを 懐かしく思い出す 町中で誰かが お母さんを呼んでる

糸遊

岩崎宏美

風に漂う蜘蛛の糸 木漏れ日に光る 春の日の蝶のように ふわりと花片 言葉足らずより言葉過ぎる方が

かすてぃら

さだまさし

昭和の頃ふるさとを離れ 随分未来まで来たもんだ 手に入れたものと失ったものと 一体どちらが多いんだろう

Birthday

岩崎宏美

幸せをありがとう ぬくもり届きました なによりあなたが元気でよかった 宝物をありがとう 思い出届きました

予約席

岩崎宏美

かなしいね やさしいね 生きているってすごいね 泣かないで 負けないで

道化師のソネット

岩崎宏美

笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために 僕たちは小さな舟に 哀しみという荷物を積んで

案山子

岩崎宏美

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

秋桜

やなわらばー

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃 涙もろくなった母が

強い夢は叶う ~RYO National Golf Club~

さだまさし

頑張ってるんだきっと誰も 精一杯なんだきっと誰も 思い通りに生きられないけど 一所懸命生きてる

古い時計台の歌

さだまさし

古い桜が咲かせる花は 決して古い花ではないように 古い時計が刻む時間は 決して古い時間じゃない

虹~Singer~

岩崎宏美

こんなにも長い間 何故歌って来たのかしら ちいさなしあわせや 伝説の向こう側に 逃げ込むチャンスは

予感

さだまさし

季節が変わるように 静かに押し寄せる波が 沁みるようにあなたで 満たされてゆく予感 八重山吹の花が

がんばらんばMottto

さだまさし

がんばらんば Mottto Mottto がんばらんば がんばらんば

秋桜

森山良子

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに揺れている 此頃 涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする