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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

517 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

思い出暮らし

さだまさし

あの頃は良かったなんて 口に出して言うもんじゃないよ 多分思い出の良いとこだけを「あの頃」と呼びたがる 「もしかしてあの時」なんて 逃げ込みたくもなるけど

関白宣言

Berryz工房,真野恵里菜

お前を嫁にもらう前に 言っておきたい事がある かなりきびしい話もするが 俺の本音を聴いておけ 俺より先に寝てはいけない

抱きしめて

さだまさし

抱きしめて あなたの手の ぬくもりの 記憶へ その道を

明日咲く花

さだまさし

よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に

明日咲く花

September

よく頑張ったねって言って欲しかっただけ あなたが気づいてくれたら それだけでいい よく頑張ったねって褒めて欲しかっただけ あなただけの為に

奇跡~大きな愛のように~

ミトカツユキ

どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない

51

さだまさし

背番号51番の選手がフェンスを蹴って空に舞い上がり ホームランを掴みだして アウトにした時ボールパークは大きく揺れた でも口々に彼の名を叫ぶ人々の多くは彼の生まれた その国が地球上の一体何処にあるかなんて知らないと思う

サクラサク

さだまさし

冬は季節の終わりではなくて 冬は季節の次の始まり 冬に季節が死ぬ訳じゃなくて 冬は春を生み出すちから

ちいさなおばあさん

さだまさし

私はちいさな おばあさんになりましょう 背中丸め 眼鏡越しに なつかしい夢数えましょう

僕にまかせてください

チェリッシュ

きみはその手に花をかかえて 急な坂をのぼる 僕の手には小さな水おけ きみのあとにつづく きみのかあさんが眠っている

セロ弾きのゴーシュ

森山良子

セロにはオンザロックが似合うと 飲めもしないで 用意だけさせて ひとつ覚えの サンサーンス

小さな手

さだまさし

生まれた時に僕には その小さな小さな掌に 大切そうに握りしめてきたものがある 生まれた時に僕は この小さな小さな体よりも

夢百合草 (あるすとろめりあ)

さだまさし

間違ってなどないからねと 誰かが言ってくれたら 少しは救われるかしら 一生一度のこの恋に 回る因果の糸車

八ヶ岳に立つ野ウサギ

さだまさし

諏訪湖を渡る風は もう春の匂いがします 元気ですか 今日も君は 何処かで歌っているのでしょう

神の恵み~A Day of Providence~

さだまさし

ひとつ忘れてはいけないことは 僕たちは戦争に負けた国に生まれたってこと どういう意味かは人によって少しずつ違うけれど この事実だけは 誰にも違わないってこと

心の時代

さだまさし

いつまでも夢を 追い続けていたい 誰でもがきっと おんなじだと思う でも夢まで遠い

流星雨

さだまさし

いつか君に会えたら告げたいことがある どんなときも 片時も 君のこと忘れずにいたと

夢一色

さだまさし

なにものにもとらわれることなく 君は君の空をゆけ わたしは力のすべてをかけて 君の空を護ろう 信じているから

名刺

さだまさし

たかが50平方センチの 名前を書いた白い紙切れに 振り廻されて何だろね されど四角いその紙切れを とりあえず俺の顔と信じて

風の谷から

さだまさし

終着駅を降りたら 故郷の匂いがしたよ 少し遅めの桜便りに 誘われて来た ふり向けば鈴の音

となりの芝生

さだまさし

清く正しく美しく 生きて来たとは言わないけれど 格別人より欲張りに 生きて来た訳でもないつもり しあわせになりたくて

遍路

さだまさし

いつかあなたと来た道を今ひとり 転び転びあなたのあとを追う 夢で幾度か追いついて目が覚めて 膝を抱いてまた あなたの夢を見る

幸福になる100通りの方法

さだまさし

そして愛と感謝とが 同じものだと気づいた そしたらとても しあわせになった しあわせはすぐ近くにいた

広島の空

さだまさし

その日の朝が来ると 僕はまずカーテンを開き 既に焼けつくような陽射しを 部屋に迎える 港を行き交う船と

二千一夜

さだまさし

君と出会って 僕は変わった ありふれた言葉かも知れないけど 信じ続ける 与え続ける

あなた三昧

さだまさし

頑張りすぎないでね 何もいらないから あなたが元気でいたなら 何もいらないから

風が伝えた愛の唄

さだまさし

君が今口ずさんだ唄は 誰に教わったの もう一度聴かせてよ もう一度 なつかしい愛の唄

無縁坂

五木ひろし

母はまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登る度 いつもため息をついた ため息つけば

ナイルにて-夢の碑文-

さだまさし

読みかけのアガサ・クリスティ 膝の上に伏せて 遥かナイルの流れに 目を癒やせば ゆるやかに

十六夜

さだまさし

火をおこせ 木をくべろ 今宵は十六夜 初恋を偲びながら いざ酔い