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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

435 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

再会

キム・ヨンジャ

もしも命の 砂時計が 残りわずかと 言われたなら 私もあなたに

合鍵

門倉有希

お前は 強いからと 俺がいなくても 大丈夫だからと 別れのありふれた言い訳

枯葉のバラード

山本譲二

淋しげな人ばかり すれ違うこの街で ふたりは誰よりも 今 淋しい

夫婦船

鳥羽一郎

海が 海が 海が吠える… お前の形見の 手ぬぐいが

今宵、小悪魔になれ

ヒノエ(高橋直純)

空を駆ける船に ようこそ どこへ連れて いこうか? 天国まで

愛は絵空事

チャン・ウンスク

ずるい男になればいいの 明日からは 優しすぎて傷つけたら しょうがないわ

風にひとり

北山たけし

渡り続けて 帰れぬ鳥よ はるかな空に 止まり木はない 男も同じ

人生ひたすら

森進一

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

ぽつんと夜空に 浮かんでる 月の蒼さよ 寂しさよ 人生ひたすら

木枯らし純情

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

どこへ行くのか 寂しさ抱いて ちぎれた雲が 道づれなのか 惚れて

道化者の哀しき嘘は

梶原景時(井上和彦)

作詞: 田久保真見

作曲: 住吉中

君に 花飾りかけながら 背中には 銃を隠すのさ こんな

魂という赤紅き熱風よ

有川将臣(三木眞一郎)

絶望より哀しい 悪戯があるね 敵味方に何故別れて 巡り会うのだろう 運命よりも強い

瑠璃稲妻の決意

源九郎義経(関智一)

吹き抜けてゆく 一陣の風 この胸の荒野よ 栄華の時代は 一睡の夢

青春の商店街

あさみちゆき

騒がしい日曜日の 商店街 夕焼けの空の下 ふと立ち止まる おだやかに乳母車

緋色の涙の女よ

橘友雅(井上和彦)

紅い涙 流す女が 居ると言う どんな恋に 汚れなき胸

風待ち月に吹く風は

藤原鷹通(中原茂)

静けさの中の 美しき砂紋 一途ら佇む 石の燈籠 乱れることなき

運命の鼓動よ

白龍(大谷育江,置鮎龍太郎)

愛とは嵐だろうか 愛とは痛みだろうか さみしさを 抱いて産まれた

昔の彼に逢うのなら

音羽しのぶ

昔の彼に逢うのなら 夕暮れ時の街角で あなたに彼女がいてもいい 私に彼氏がいてもいい

白夜のひまわり

流山詩紋(宮田幸季)

瞳を閉じながら いつも何かを捜すんだ 本当に大切なものは 見えないから 記憶の森を抜け

木曜日の女

チャン・ウンスク

捨てられて泣きたい夜は いつも呼び出してしまう 「あんな男」と悪態ついて 朝まで呑み明かすの 手を離せば

二年酒

音羽しのぶ

あなたと別れてもう二年 ひとり上手の女になった 想い出相手に飲みながら 春の夜風に舞い上がる ため息ひらひら

夢の降る丘で

流山詩紋(宮田幸季)

作詞: 田久保真見

作曲: 今泉洋

満天の星空をあげる そっと目隠しの手を離すんだ 大切にしたい場所だから いつかあなたを連れて来たかったんだ

青空の約束

イノリ(高橋直純),流山詩紋(宮田幸季)

はじめて逢った頃のこと思い出すよ 心の中見えなくて な・ん・か・イライラしてた いつも怒ってばかりだと誤解したね

The Long Long Windy Road

森村天真(関智一)

「愛してる」なんて 言わないさ今でも 振り向けばいつも俺がいる それが答え Loneliness

朧夜・罪人

源頼久(三木眞一郎)

花影に隠れ澄んだ水鏡へと 石を投げるあなた その波紋は今 この心の中へと押し寄せてくる

東京のあんちくしょう

キム・ヨンジャ

花の都と 言うけれど いつも涙の 花吹雪 夜明け前ほど

くちぐせ

キム・ランヒ

夢はいつか 覚めるものだと知ってる なのに今夜も なのに今夜も

花になる

夏川りみ

強い風にふるえても 冷たい雨に打たれても 空を見上げている 花になりたい

ひまわり

キム・ヨンジャ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

くちびるに歌を てのひらに夢を いつも心に太陽を… 頬を伝う熱い涙は

涙の鎖

キム・ヨンジャ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

恋はこわれる 愛は色褪せる そして想い出は風になる 闇は深くて 朝は遠くて

ハートブレイク・カレー

内田有紀

ひとりで今日はカレーを作ろう 泣きたいくせして泣けない私 タマネギきざんで涙のいいわけ アタシが作るカレーは辛いよ