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花岡優平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

130 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いいじゃない、人生

秋元順子

作詞: 森田由美

作曲: 花岡優平

たとえば 見渡す海が静まる夕凪 波立った恋がなつかしく 切なく 背中を向けて

愛しき旅路

秋元順子

風見鶏揺れて 夏の雲は逝く 過ぎた恋が空に 夢のように映る 愛の深さ

フレーズ

秋元順子

温もり感じる距離で 歩いていても あなたの指先遠く なってゆく… 夕暮れ街角

JAZZYな夜に

秋元順子

だからもう二度と 恋などしないわ 苦しくて切なくて 何もいいことありゃしない 人を愛したら

夕なぎ~私の時間~

秋元順子

好きなカクテル、掌に 海に落ちる陽を見てる どんな宝石に負けない 一日の贅沢なの… 来ない人は

願い

岩崎宏美

作詞: 川村真澄

作曲: 花岡優平

嫌いになりたい 愛されすぎて 離れられない 私だから そうね

姫ごころ

岩崎宏美

一夜に千の わがままをならべ あなたの愛を 試してみたい

空飛ぶおたまじゃくし

香田晋

作詞: 上田紅葉

作曲: 花岡優平

おいらは夢見るカエルの子 おたまじゃくしと申します 尾ひれをひらひら 振りながら 毎晩

月の浜辺

秋元順子

作詞: 長平俊一

作曲: 花岡優平

「あれは夢… 月の浜辺であなたと二人… でも、あれは本当に私だったのかしら… それとも…」

レイニー・バスステーション

葉月みなみ

作詞: 門谷憲二

作曲: 花岡優平

バスの窓から ほほえむあなた 手も振らず私は 空を見上げる とめどなく

外交官~赤い石榴~

なおみあき

作詞: 花岡優平

作曲: 花岡優平

編曲: 中村力哉

市場を抜けた 突き当り 白く燻んだ 家がある

恋ごころ

花岡優平

作詞: 花岡優平

作曲: 花岡優平

窓越しに入る 柔らかな日差しには 愛を語る優しさを ほのかに感じてしまう 机の上には

明日の風

中村美律子

作詞: 紙中礼子

作曲: 花岡優平

夜空を見上げる あんたの頬に 涙が一筋 光って落ちた あんたの涙は

椅子

丘みどり

ママ 私の椅子が 迷子です ラッシュアワーの 帰り道

紙の月

朝風心愛

作詞: 紙中礼子

作曲: 花岡優平

先に惚れた方が負けだと くだらないわ そんな恋なら 惚れて負けてもいい たとえ地獄に堕ちても

闇に溺れる

杉本和也

作詞: 及川眠子

作曲: 花岡優平

夜を揺らいで 風に揺らいで 私はあなたに抱かれにゆく 街の片隅 日々の隙間に

風の中のクロニクル

花岡優平

作詞: 門谷憲二

作曲: 花岡優平

私の生きたページに あなたのことを記す それがどんな歓びか あなたは知らないでしょう

風の中のクロニクル

多田周子

作詞: 門谷憲二

作曲: 花岡優平

私の生きたページに あなたのことを記す それがどんな歓びか あなたは知らないでしょう

花びらひとつ

真木柚布子

作詞: 花岡優平

作曲: 花岡優平

川面に浮かんだ 花びらひとつ 私の哀しみ はこんでおくれ 恋した

ホの字屋の女房

伍代夏子

殿方の人はいいですね お酒のラベルで旅をする たとえば薩摩の桜島 コップを換えて土佐の海 昭和の汽笛を

二度目の初恋

秋元順子

桜が咲いたら 恋したくなった 口にしたら 笑うでしょうか? 春風が吹いたから

愛が熟すまで

秋元順子,花岡優平

一日分の倖せを あなたはくれるけど 悲しみが息を止め 心に隠れてる あの日の恋が最後だと

愛の歌売り

秋元順子

私は愛の歌売り 今日も夜更けの酒場で 愛を待つ人に 生きる歓びを 甘いささやき

愛のままで…

五木ひろし

作詞: 花岡優平

作曲: 花岡優平

小鳥たちは 何を騒ぐの 甘い果実が 欲しいのですか

希望の枯葉

秋元順子

作詞: 上田紅葉

作曲: 花岡優平

笑う事さえ忘れた 恋の枯葉よ 身をよじり 風の中 自由になりなさい

ひだまり

秋元順子

寝ぼけたままでcoffeeを 湯気で曇るダサメガネ 脱いだままのパジャマ 私のお気に入り 毎日の何気ないこと

愛はときおり…

音羽しのぶ

作詞: 花岡優平

作曲: 花岡優平

子供達が 巣立ったら 旅行に行こうね あの頃よりも少しだけ 贅沢もいいね

北の叙情詩

海援隊

作詞: 武田鉄矢

作曲: 花岡優平

北の緑に身を染めれば 時の流れ緩やかに 眠りより深き 安らぎが包む 喋り疲れた唇が

下手くそな生き方だけど

木川尚紀

生きてることがふと 嫌になった日は 故郷のことを 思い出すよ 雨の日は

石ころ純情

木川尚紀

カッコいいスーツが 似合わなくて 鏡の前で 苦笑い 着飾った