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馬飼野俊一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

51 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

てんとう虫のサンバ

チェリッシュ

あなたと私が 夢の国 森の小さな 教会で 結婚式を

てんとう虫のサンバ

桜田淳子

あなたと私が夢の国 森の小さな教会で 結婚式をあげました 照れてるあなたに虫達が くちづけせよとはやしたて

君が美しすぎて

野口五郎

美しすぎて 君が恐い 美しすぎて 愛が恐い 何故君は

白いギター

チェリッシュ

作詞: 林春生

作曲: 馬飼野俊一

白いギターに 変えたのは 何か理由でも あるのでしょうか この頃

避暑地の恋

チェリッシュ

作詞: 林春生

作曲: 馬飼野俊一

赤い屋根の時計台が 朝を告げて 光りの中に 愛の鐘が鳴る あなただけにめぐり逢えた幸福が

恋だらけ

香月みや子

だけどひとりじゃ 広すぎる 西陽がやけに 紅すぎる あなたひとりが

恋のおもかげ

アン・ルイス

あなたを笑いながら 私きっと送ろうと たわいもない世間話 しては努めたけれど 涙が

若草の髪かざり

チェリッシュ

作詞: 阿久悠

作曲: 馬飼野俊一

あなたが髪に 結んでくれた 芽ばえたばかりの 草の髪かざり やさしい春の

旅路のはてに

森進一

作詞: 林春生

作曲: 馬飼野俊一

人の妻だと 噂にきいて 風の行方を たずねてみたが 水辺に映る

愛の記念日

あべ静江

あなた待つのよ 花を飾り 甘いケーキも 焼けた頃よ 今日はそうよ

めぐり逢う青春

野口五郎

愛は謎のように ぼくに問いかける 昨日の悲しみが 喜びに変わるとき きみがはじめての

あまがえるガマエル

子門真人

名前は ガマエル がまがえる いつでも 序の口

ユメの空

香月みや子

春を待つ鳥は のんびり上手 花が咲く頃を ちゃんと知っている 夏を舞う鳥は

美術館

チェリッシュ

いつもの小径を 歩いたの コートのえりを立て ただひとりだけ 想い出すわ

青春

三山ひろし

わすれたい わすれない わすれたくない 君はまるで 夢に棲む青春

想い出の散歩道

アグネス・チャン

作詞: 松本隆

作曲: 馬飼野俊一

あの静かな丘の上に そびえていたリンゴの木 背のびしても届かないの 笑いながらもいでくれた

透きとおった哀しみ

あべ静江

ここで花を買った ここでお茶を飲んだ 子供のように並木の道を二人駈けたわ あなたがいた時は幸せだった街

秘密をもった少女

山口百恵

月の明りに そっとかくした わたしだけの 恋の秘密 日記のページは

シャバダバだけど

古川登志夫

まるごと受けとめて そんなジッとみつめたら テレちゃう またドジっちゃう シュビルビきみが

フライト

前川清

リムジンバスが 遠ざかる あなたを残して 街から このまま二人

告白

野口五郎

何をためらうの 僕を前にして 愛のあやまちは 誰にもあることさ 細い指先を

歌は、わたしの人生 <Remix>

天童よしみ

生まれたときから わたしには いつも歌があったわ 今日までわたしを強く ささえてくれた歌が……

朔

新沼謙治

幾度か恋 した筈の 僕の胸を まどわせる 君が行く

父娘草

森昌子

あなたの背中の 揺り籠は 暖かかったわ 幼い日 夢をなくして

あのひとが帰る朝

あべ静江

作詞: 林春生

作曲: 馬飼野俊一

テラスに咲いた 野菊の花が 嬉しい朝を 知っているみたい 夏の終りに

バラのささやき

あべ静江

作詞: 林春生

作曲: 馬飼野俊一

雨上りの街を 二人で歩いた 煉瓦の坂道は 港へ続く......

三年ぶりの人だから

原田悠里

酔ったふりして 寄り添えば 胸に広がる なつかしさ… 甘くせつなく

一ぱいのお酒

牧村三枝子

最初の一ぱいは 私につがせて あなたを誰かに 盗られないうちに お酒の楽しさを

ひとりで泣くなよ

山本譲二

酒に酔ったら 思い出すだろ 昔別れた 人の事 夢も男も

恋のニュース

山口百恵

今、知ったの 友達から 今、聞いたのうれしいことを あの人から 誘われたの