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仁井谷俊也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

488 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

酒は天下の廻りもの

島津悦子

今日も一日 日が暮れて 町にはネオンの 花が咲く つらい事やら

男の路地裏

三山ひろし

男の胸に いつからか 出来たちいさな 水たまり 飲んでどうなる

泣かせて大阪

山口かおる

夢と玩具が あったなら 周囲が見えない 男やから ままごと遊びに

二十歳の祝い酒

藤原浩

生まれる前から 男だと 俺は勝手に 決めていた お前の産声

しあわせ暦

北条きよ美

いい事ずくめの 人生ならば この世に涙の 種はない あなたと出逢って

惠介のええじゃないか

山内惠介

朝晩コンビニ 通うのは レジのバイトの 女の子 年齢の頃なら

北の酒場町

藤原浩

笑顔美人の 女ほど 心に涙を かくしてる うかれ上手な

冬の月

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

愛しては いけないひとと 愛しあうのも 人の常 生きるか死ぬかと

星空のパラダイス

藤原浩

星が綺麗だね ロマンティックな夜 何を拗ねてるの 可愛いひとよ おいで僕のそば

棚田桜

三山ひろし

上りの列車を ホームで見送った あれから何年 たつのでしょうか 永く冷たい

絆酒~デュエットバージョン~

千葉一夫,山本あき

惚れて十年 二十年 あなたは自慢の 旦那さま 冷たい世間の

残波の月

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

ユウナの花びらが 風に運ばれて 月に照らされてる 波にゆれてます あなたは

港の夢見草

島悦子

夢がその手に 遠すぎて ひとりでお酒に 逃げるひと ふたり今夜は

母娘じょんがら

小桜舞子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

雪の礫に 叩かれ追われ ここは津軽の 十三湖 母が三味弾き

男の人生

三笠優子

肩をすぼめりゃ こころが寒い 酒を呷れば なみだが苦い 男の人生

北陸ひとり旅

水森かおり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

北へ行こうか それとも西か どちらにしても 寒い胸 北陸・おんなの

筑波おろし

三門忠司

筑波おろしが 身にしむ頃は 故里が恋しい あの娘が愛し 義理のしがらみ

女優

天童よしみ

今スクリーンでは 女優という名の私が まるで歌うように 台詞を喋っている そう出来ることなら

うちの人

大石まどか

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

極楽とんぼと 世間は云うが 惚れて一緒に なったひと 世渡り下手な男やから

火の螢

丘みどり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

夜空を仰げば 天の川 牽牛・織女の星が 逢うと云う あなたと私の

ふるさとは日向

黒木姉妹

風が暖簾を ハタハタ叩く 眠りはぐれた こんな夜は 夢に見るのは

東京・難破船

黒木姉妹

この東京に憧れて 故郷を捨てたけど 住みついた新宿は 海のない港町 夢に

女の合鍵

氷川きよし

倖せ望みはしないけど 私がいたら あなたの将来に 傷がつく 女の…女の…

別れの桟橋

野中さおり

あのひとの あの船を まるで隠すよに 霧が濃くなる 港町

音信川

永井裕子

日暮れ 山の端 月の影 瀬音せつない 橋の上

波止場のおんな

氷川きよし

波のしぶきが おまえの涙で むせぶ霧笛は 男のしのび泣き 何処に行ったか

佐渡航路

水森かおり

あなたを忘れる あきらめる そんな思いで 佐渡の旅 ほんとはふたりで

女の夜雨

山口ひろみ

あなたに傘を 差しかけられて 胸が震える 裏通り 逢えてよかった

津和野

水森かおり

愛する想いを 絶ち切るつらさ 知っているのか 花菖蒲 こんなに遠く

港の花

氷川きよし

愛していると 言ったじゃないか 幸せすぎると 泣いたじゃないか 三ヶ月暮らして