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長渕剛の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

207 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

BLOOD

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

ねえ、も一度 星を見に 行かないか なかなか 踏ん切りがつかなくて

未来

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

泣かないで 僕がいるから 泣かないで 君のそばにいるから 昨日までの

観覧車

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

路面電車に乗り 君がやって来る 毎日僕のそばに 君はやってくる

金色のライオン

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

SHALALA・・・SHALALA・・・金色のライオン SHALALA・・・SHALALA・・・荒野を駆けぬける SHALALA・・・SHALALA・・・金色のライオン SHALALA・・・SHALALA・・・荒野を駆けぬける

少しだけ ほほえみが

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

すいこみかけた ちっぽけな 僕の夢ひとつ ねえ 君にも

豚(BUTA)

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

あれは 去年の年もおしせまった頃だったぜ TVドラマの共演女優とのスキャンダル 深夜4時 女のマンションから出て行くところ

恋人時代

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

モノクロの君がほら 僕に笑いかけている 僕に笑いかけている 恋人時代 いつも君を待ってた

順子

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

離れない 離さない 離したくない君 いろんな言葉で君に 愛を告げてきたけれども

冬の海

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

風が吹く 重い心 呼び戻すこともできず あの人は帰らない 冬の海に白い帆が

カントリー・ワルツ

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

カントリーシャツの 袖をまくりあげ ポップコーン 口に ほおばりながら

ステンドグラス

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

暗闇の中を I'm walking down the

ダイヤモンド

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

小さな村に 生まれた 大きな 夢を見た 川の向こうの

Black Train

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

カネにまみれた Black Train きのう俺は代議士に 真っ赤な血をひっかけた

Loser

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

すすけたレコード company 裸の街にぶっ倒れ 俺たち仲間は四方八方 引き裂かれた

女神のスウィング

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

誰かが言ってた 女神はいつも あなたをバッサリ ホントは捨てて 「違う国へ

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

スピード違反でパクられちまった シャクに触ったからヘルメットを小突いてみた ふんぞり返ったら切符切られちまい 目黒警察署でこっぴどく絞られた

乾杯

前川清

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

かたい絆に 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき

青春 SEI SYuN

TOKIO

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

Oh... 泣くも 笑うも どうせ最後は自分なんだ わかっちゃいるけど

WAKE-UP! IT'S MORNING

長渕剛

Wake Up It's Morning Wake

三羽ガラス

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

俺だけが黄昏る夕暮れからかっぱらった 金色の小石を三羽ガラスがくすねる 苛立ちを酒に溺らせて 絆ちぎりにゃむごたらしく筋の通らぬ裏切り

身をすててこそ

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

貴方の優しさが身にしみて 言えない事もありました こんなろくでもないぼんくらでも 貴方のお役に立てるのならば どうか嘘のひとつやふたつ

わがまま・友情 Dream & Money

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

気に入らないから やめようと思います 別にむずかしい理由などないんです 人情がらみで 自分を縛るほど

何の矛盾もない

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

例えば 今日という日が何であるのかを 俺はお前の子供になり 胸元に環る お前の裸体は丸く

-100°の冷たい街

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

Oh PaPa MaMa 許しておくれ つまづいた石を

わがまま 気まま 流れるまま

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

春待ちきれない街で 恋人達は出逢った 今にも届きそうな 空がそこにあった ガラスケースの中で

午前0時の向こう側

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

地下鉄の階段を一人で歩いている 深夜喫茶の疲れを吐き出している 身も知らぬチンピラになぐられた頬と 昨日の君のさよならがみょうに痛い どうしようもない

夢破れて

長渕剛

真冬の窓をたたく小枝に 最後の一葉がしがみついてる こんな男になるはずじゃなかったと お前はため息 荷造り始めた

暗闇の中の言葉

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

近頃とっても くやしい事があった それは自分に 肩書きがないこと 今まで

手のひら

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

筆無精のあいつが ペンを 走らせたのは 口で言えない さよなら

白と黒

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

みょうに賢い顔のあんたと 話をすれば 決まって 気まずい 妙な風が