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スガ シカオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

214 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

91時91分

スガ シカオ

頭にきて ケータイ電話 壁に投げつける 逆さになった

兆し

スガ シカオ

死にたくても 死にきれない君と 生きたくても 生ききれないぼく 二人は同じ

雨あがりの朝に

スガ シカオ

どこかでカミナリの音が 夜の空に低く響いた あれこれ悩んだりした結果 やっぱりどうしようもなかった

軽蔑

スガ シカオ

食堂で今日の昼 君の話題になったんだ 君がいつ誰それと 付き合ったとかいないとか

TOKYO LIFE

スガ シカオ

深夜テレビの中で シンデレラのスカートがヒラヒラゆれている いつのまにか4時 今日 誰とも話していないけど

夜空ノムコウ

杏里

あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ… 夜空のむこうには 明日がもう待っている

春夏秋冬

スガ シカオ

春の空はたぶん 思ったよりもずっと青く広い 夏の思い出は 夕焼け色した あなたの笑顔

夏陰~なつかげ~

スガ シカオ

言葉が いま詰まってしまったら ぼくらの夏は ここで終わってしまいそう 上手に笑えてる自信なんか

風なぎ(xxxHOLiC◆籠 ED)

スガ シカオ

はじめからそのつもりで 君はいたのかも…なんて それならそれで別にいいや 今さら確かめようもない 誰を憎んだらいい?

マーメイド

スガ シカオ

ぼくらが昔 ツバを吐いて嫌った いやらしい大人の匂い このまえ君の 自慢のそのシャツから

ココニイルコト

スガ シカオ

Woo Darlin' 悲しいことは 大事な人 そこにいるのに

日曜日の午後

スガ シカオ

今日 母親がかってきた 赤くて大きなブラインドは 午後の日射しをさえぎって 部屋中を赤くぬりつぶした

たいくつ/ゆううつ

スガ シカオ

ねむっている間に そっと ぬるい空気がまいおりてきて その一週間 雨がつづいた

お別れにむけて

スガ シカオ

夕焼けの空地で 泣いているのは 遠い日のぼくの 記憶 “一人にしないでね”

ひとりぼっち

スガ シカオ

太陽がくれかけて 波の色が変わる 仲間がぼくを 遠くで呼んでる パーキングのプレハブに

ヤグルトさんの唄

スガ シカオ

ずっと言えなかった言葉を あなたに伝えたいんだ 父さんと三人の小さなアパート みんなで買い物した土曜日

トワイライト★トワイライト

スガ シカオ

トワイライト 写真はモノクロで少し笑っていて トワイライト ぼくら あの日で止まったままかな

幼虫と抜け殻

kokua

なつかしい友達が なにかをやらかして Facebookのアカウント 急に消えてしまった 貸したままのPearl

ごめんねセンチメンタル

スガ シカオ

そこのお前消えてくれ ゲスで匿名な卑怯者 今日のぼく死んでくれ モラトリアム雑なニセモノ

ふるえる手

スガ シカオ

いつもふるえていた アル中の父さんの手 ぼくが決意をした日 "やれるだけやってみろ"って その手が背中を押した

あなたひとりだけ 幸せになることは 許されないのよ

スガ シカオ

耳鳴りノムコウ すぐ思い出せる あの人の手 あの人の声 私だけが知っているクセ

愛と幻想のレスポール

スガ シカオ

1弦は愛する君のため 2弦は憎しみ 根が深いぜ 3弦は懐かしい街の音 初恋と孤独と工場の匂いがひどい街で

Music Train ~春の魔術師~

Sugar & The Radio Fire

君のたいせつなものを ひとつ よければぼくに教えてほしい それが誰かへの想いでも 神様でも悪魔でもいい

午後のパレード

Goose house(Cover)

夏の日差し 乱反射して パレードがやってきた 約束の切なさと同じだけ 今日は騒ごう

そろそろいかなくちゃ

スガ シカオ

なんだかどうでもよくなって 午前中サボってしまった みえすいた言い訳をしたら よけい滅入ってきた 昨日の夜彼女が食べてた

ドキュメント2010 ~Singer VS. Rapper~

スガ シカオ

まぶしいスポットライト 今夜は君のためのステージ Love Love Baby,

13階のエレベーター

スガ シカオ

ぼくの家は13階 人気がなくて 家賃が安い エレベーターで30秒 ずっとひきっぱなしのマット

コノユビトマレ

スガ シカオ

“バイトに遅刻しちゃいそうだから ゴメン ちょっとかけ直していい? あとで ちゃんと聞くよ“

1/3000ピース

スガ シカオ

冗談みたいに 空が晴れている日は ぼくだけ一人 なじめていない気がするんだ ぼくの体を3000ピースに分解して

夜空ノムコウ

加藤登紀子

あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ 夜空のむこうには 明日がもう待っている