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スガ シカオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

214 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Progress

海蔵亮太

ぼくらは位置について 横一列でスタートをきった つまずいている あいつのことを見て 本当はシメシメと思っていた

痛いよ

スガ シカオ

心の中 ブヨブヨした重いしこりがあって 歩き出した私のことを またグッと後ろにひっぱる イヤホンからは誰かの歌声

獣ノニオイ

スガ シカオ

店を出たら君が 雨だよって言った 当てにならない予報と 夏の不快指数

モンスターディスコ(TV アニメ「デジモンゴーストゲーム」エンディングテーマ)

スガシカオ×ヒャダイン

あっちでも こっちでも みんなハマってる (そうでしょう そうでしょう)

遠い夜明け(ドラマ「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」 主題歌)

スガ シカオ

仲間はみんな寝てしまって 暖炉の火だけ揺れてる 炎をじっと見てるのは もう君とぼくだけ

情熱と人生の間

スガ シカオ

いま 夜九時を過ぎた時計 JRの駅ですわってる 結局“お別れしよう”ってメール となりの老人の咳

アイタイ(WOWOW「CLAMP ドラマ ホリック ×××HOLiC」主題歌)

スガ シカオ

大キライ 手を握られたりするの キライ 放っておかれるのも キライ

トマトとウソと戦闘機

スガ シカオ

トマトと血の赤の違いを 100文字以内で説明しなさい “ぼくはトマトが好きで 戦争と血がきらいです” 愛とオッパイと

台風は北北東に進路をかえ…

スガ シカオ

涙ならふくでしょう? それすら流れないなら 悲しみはどうしたら ぼくから出て行きますか?

軽蔑

スガ シカオ

食堂で今日の昼 君の話題になったんだ 君がいつ誰それと 付き合ったとかいないとか

13階のエレベーター

スガ シカオ

ぼくの家は13階 人気がなくて 家賃が安い エレベーターで30秒 ずっとひきっぱなしのマット

春夏秋冬

スガ シカオ

春の空はたぶん 思ったよりもずっと青く広い 夏の思い出は 夕焼け色した あなたの笑顔

斜陽

スガ シカオ

鈍い黄色の夕陽が 染めた公団のむかい ブランコさえない公園で ぼくらははじめてキスした もう

Real Face #1

KAT-TUN

ギリギリでいつも生きていたいから さぁ 思いっきりブチ破ろう リアルを手に入れるんだ

あくび

スガ シカオ

ここ2日ばかりぼくは まるで眠れなくて 深夜になってやっと ベットにもぐり込んだ ほどなく隣で女の濡れた声

黒いシミ

スガ シカオ

黒いシミみたいに 油がしみこんだ路地で 君を抱きしめる 河のすえた臭いが T-シャツにこびりついてやしないかな…

夕立ち(ブギーポップは笑わない OP)

スガ シカオ

その日 午後から日暮れにかけて かるい夕立ちが通り過ぎた そして ぼくらは海の近く

夏祭り

スガ シカオ

夕方までねてしまって だるい体を起こした すぐ近くまで 忍び寄っている 浅い夜のにおい

Let's get it on

スガ シカオ

昨日から腱鞘炎で 痺れてるぼくの腕が 真夜中過ぎベッドで もぞもぞ君を探している

バニラ

スガ シカオ

もし嫌だったら すぐにはずせるよ 手首を縛った 赤い手錠型ベルト

もういいよ

スガ シカオ

それは心の 途中に刺さったまんま ぼく以外の人は誰も 覚えてもいないでしょう

JOKER

スガ シカオ

この前知り合った女から どうやらキツいアレ もらったみたい ほんのひと晩の間に まんまとアレ

労働なんかしないで 光合成だけで生きたい

スガ シカオ

ベッドサイド 放置したまま 空き缶がミイラになって増えていく どうせ不幸を呼ぶ猫くらいしか こんな部屋になんか好んで来やしないだろう

おれだってギター1本抱えて 田舎から上京したかった

スガ シカオ

夜行バスの狭いシートに座って 東京の街をただ目指したかった 荷物はアコギと夢と君の手紙 握りしめ泣きたかった

雨ノチ晴レ(田島ルーフィングCMイメージソング)

スガ シカオ

勇気とは 誰かに誇るものではなく 自分の弱さと戦うための心の武器 希望とは 真夜中にやけに輝いて

ごめんねセンチメンタル

スガ シカオ

そこのお前消えてくれ ゲスで匿名な卑怯者 今日のぼく死んでくれ モラトリアム雑なニセモノ

真夜中の虹

スガ シカオ

その夜 眠れなくて 君のことを考えた ぼくに突き刺さったトゲ 胸がつぶれそうです

午後のパレード

Goose house(Cover)

夏の日差し 乱反射して パレードがやってきた 約束の切なさと同じだけ 今日は騒ごう

91時91分

スガ シカオ

頭にきて ケータイ電話 壁に投げつける 逆さになった

夏色タイム

スガ シカオ

“海に行こう”って突然 君がいいだして 授業ぬけて 電車に乗った 海岸線が窓にキラキラひろがると