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樋口了一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

57 曲中 31-57 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Road of the Sun ~出会ってくれたすべての君へ~

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

からきし駄目なピアノに 一人きり向かいながら紡いだメロディ 10年ぶりに出会った君が 記憶を縁取るように口ずさんだ

F・T・O

SUPER EIGHT(関ジャニ∞)

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

親の代から岸和田育ち 年に一度の男の舞台 気合い十分だんじり見つめ 祭り太鼓に声かけ合わす さあさはじまりまっせ

Carnival

SUPER EIGHT(関ジャニ∞)

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

浮かれ騒ぎが終わる頃 ふと我に帰って考える 結局 人は一人だなんて 柄にもなく投げやりだね

父として

樋口了一

作詞: 未来

作曲: 樋口了一

父よ母よ わたしは息子として生きて来れたのでしょうか 全く自信がありません せめて最期だけでも笑おうと思うのだけれど それすらもままなりません

光のランナー(映画「いまダンスをするのは誰だ?」挿入歌)

樋口了一

作詞: 古新舜

作曲: 樋口了一

真っ白なシャツは 太陽を飲み込む 力強く踏み出した 勇気が眩しい 大空を駆け抜ける

どこから見てもへの字山

こおり健太

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

どこから見てもへの字山 春の陽気に誘われて 放課後ひとりで登ったら 生まれて育った町が見えた ここでそのまま年老いて

明日の少年

古澤剛

見えない明日の光を探してる 青い空に燃え立つような声が湧き上がる 仲間たちの白い ユニフォームが躍る

SONG FOR A WISH

中島美嘉

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

涙あふれて どうしようもなくて 消えそうな夢 両手に抱えていた そんな君へと

ふたば

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

ふたば ふたば かがやきはきみとともに ふたば ふたば

Over The Cloud

樋口了一

ここで僕らは出会った 見えない光が導いた 胸の中にそれぞれの 青空を隠し持って 教室の片隅から

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

突然の風に帽子を飛ばされた朝 生まれて初めての季節に出会う 幾度となく繰り返して来た おおらかな息吹が 僕の人生の第二幕の始まりを静かに告げる

words of life

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

地下鉄の出口に 二人きりでたたずむ 日差しがふいにまぶしい 雪解けの歩道に 乾いた靴音が鳴る

いまでも

樋口了一

抱きしめた腕の中 切ったばかりの髪の匂いがしてた 夏が近づいた朝 就職もしないまま アルバイトだけの暮らしで夢なんか

憧れのレイナ

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

LAYNA LAYNA 白い肌のヴィーナス 夏を吸い込んだ真珠 LAYNA

TAKE A CHANCE

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

君と夢見てた あれは遠い 遙かなシーズン いつかその時が 来ると固く

ラストシーン

SMAP

季節外れの波に揺れてる 眩しすぎた夏の記憶 しぶきの中へ駆けだす君の ハシャぐ背中眺めてた

タコ公園

樋口了一

作詞: 藤井要一

作曲: 樋口了一

編曲: 樋口了一

小さな小さな公園の 小さな小さなトンネルを 通り抜けたら見えてきたいつもいつでも待っていた タコ公園のタコ入道

こころの旅

ベイビー・ブー

作詞: 五木寛之

作曲: 樋口了一

春の風吹けば こころも揺れる 七堂伽藍 訪ねてひとり 真実の愛に

手紙~親愛なる子供たちへ~

ダイアモンド☆ユカイ

作曲: 樋口了一

年老いた私がある日今までの私と違っていたとしても どうかそのままの私のことを理解して欲しい 私が服の上に食べ物をこぼしても靴ひもを結び忘れても あなたにいろんな事を教えたように見守って欲しい

咲ける花

樋口了一

何度でも 何度でも ただ泣けばいい 涙を忘れてしまうまで あの日から傷ついた心の穴を

1000kmの夏

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

灼けつくアスファルト 背中に貼り付いた太陽 したたり落ちる汗拭って顔を上げたら カーブの向こう側 頬に吹き付ける海風

みみらく霊歌

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

悲しいことって 涙涸れてから ほんとに悲しくなるんよね 浜風に乗って 太鼓の音がする

Anniversary song

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

大洪水のキッチンに 転がるポテトのデッド・ヒート 結局最初の手料理は レタスのはみでたクロワッサン ラスト・シーンで何度でも

桜の森

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

私が生まれた日 父が植えてくれた 小さな桜の木 凍える冬の朝だった 雪をかき分け

windy train

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

夜明けの光 八月の空 熱の冷めたレールの上に 耳をあてれば聞こえてくる 鼓動のような車輪の響き

札幌

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

この街には梅雨がない 6月の空は青く高い 秋の始まりに似てるけど やがて来るのは短い夏

Return match

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

編曲: 樋口了一

どこにたどり着くのかは神様の言う通り でもどこを通っていくのかは 決める自由がきっとある そうしてできた轍が教えてくれるのは