1. 歌詞検索UtaTen
  2. 樋口了一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

樋口了一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

57 曲中 31-57 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

小さき花の歌

樋口了一と花咲かフレンズ

作詞: 濱田龍郎

作曲: 樋口了一

風が教えてくれたんだ 今は小さな種だけど 人は人のため何かができるはず それが生きてる意味だから

手紙~親愛なる子供たちへ~

ダイアモンド☆ユカイ

作曲: 樋口了一

年老いた私がある日今までの私と違っていたとしても どうかそのままの私のことを理解して欲しい 私が服の上に食べ物をこぼしても靴ひもを結び忘れても あなたにいろんな事を教えたように見守って欲しい

のぞみ

樋口了一

作詞: 岡村幸彦

作曲: 樋口了一

のぞみ のぞみ 少しだけ早く 少しだけ小さく 生まれてきた大切な命

How?

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

どうやって信じろっていうんだろう 神様がいないってことを 君の無垢な笑顔の中に宿っているのに どうやって信じろっていうんだろう 神様がいないってことを

ふたば

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

ふたば ふたば かがやきはきみとともに ふたば ふたば

Over The Cloud

樋口了一

ここで僕らは出会った 見えない光が導いた 胸の中にそれぞれの 青空を隠し持って 教室の片隅から

札幌

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

この街には梅雨がない 6月の空は青く高い 秋の始まりに似てるけど やがて来るのは短い夏

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

突然の風に帽子を飛ばされた朝 生まれて初めての季節に出会う 幾度となく繰り返して来た おおらかな息吹が 僕の人生の第二幕の始まりを静かに告げる

Easy Listening

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

Easy Listening 君にとって Easy Listening

幻画の街

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

ひどい渋滞だった開かずの踏切 今はもう高架に変わって 苛立つ顔で何度も時計を見る人も無くなった 食事も間に合う

Anniversary song

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

大洪水のキッチンに 転がるポテトのデッド・ヒート 結局最初の手料理は レタスのはみでたクロワッサン ラスト・シーンで何度でも

LIFE

郷ひろみ

ありえないのに あたりまえなのに ぼくの窓辺だけ明かりがないよ うす暗いドア

言えばよかった

SMAP

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

いつの頃からか頭の中 ちらつきはじめた It's you baby!

父として

樋口了一

作詞: 未来

作曲: 樋口了一

父よ母よ わたしは息子として生きて来れたのでしょうか 全く自信がありません せめて最期だけでも笑おうと思うのだけれど それすらもままなりません

風一途

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

夕日にとける小さな背中 影は長く伸びて 駆け寄りながらあなたを呼べば 振り向く顔 眩し

1000kmの夏

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

灼けつくアスファルト 背中に貼り付いた太陽 したたり落ちる汗拭って顔を上げたら カーブの向こう側 頬に吹き付ける海風

windy train

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

夜明けの光 八月の空 熱の冷めたレールの上に 耳をあてれば聞こえてくる 鼓動のような車輪の響き

冬しらず

石川さゆり

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

ふわりふわり 雪道に 小さく咲いた 冬しらず 寒い夜も

いまでも

樋口了一

抱きしめた腕の中 切ったばかりの髪の匂いがしてた 夏が近づいた朝 就職もしないまま アルバイトだけの暮らしで夢なんか

君が結婚するなんて思わなかった

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

五月の風に乗って舞い込んできたニュースに 二年ぶりのキャンパスへ僕は足を運んでた 新入生歓迎の準備の学生は まるで昔の僕らの瞳をしてる

GOGH

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

思い通りにならないことはいくつもあるけれど この頃やけに思い出すのは生まれた町のこと 高速に乗る車の群れを毎日眺めてた 箱庭みたいなこんな町からは逃げ出してしまおうと

F・T・O

SUPER EIGHT

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

親の代から岸和田育ち 年に一度の男の舞台 気合い十分だんじり見つめ 祭り太鼓に声かけ合わす さあさはじまりまっせ

Return match

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

編曲: 樋口了一

どこにたどり着くのかは神様の言う通り でもどこを通っていくのかは 決める自由がきっとある そうしてできた轍が教えてくれるのは

どこから見てもへの字山

こおり健太

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

どこから見てもへの字山 春の陽気に誘われて 放課後ひとりで登ったら 生まれて育った町が見えた ここでそのまま年老いて

こころの旅

ベイビー・ブー

作詞: 五木寛之

作曲: 樋口了一

春の風吹けば こころも揺れる 七堂伽藍 訪ねてひとり 真実の愛に

咲ける花

樋口了一

何度でも 何度でも ただ泣けばいい 涙を忘れてしまうまで あの日から傷ついた心の穴を

きみへのうた

樋口了一

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

きみのために はじめて うたを作ったんだ 少しずつ 少しずつ