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田中和将の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

133 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Reverb

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

魅かれていく身体 ah 抑えられない 押されてる背中 前さえ見えない

SEX

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 田中和将

愛 目に見えない 形はない だけど当たり前ではない 見過ごしている

EAST OF THE SUN

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

いつもの朝に見とれて わけもわからず始まった 駆け上ぼるあの空へ 絶望は鳴りを潜めて

超える

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: GRAPEVINE

うすくちの恋 こうやって夏が終わる 先へ急ぐのが精一杯 だけど降ってきた偶然

片側一車線の夢

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

俺は路上で でなけりゃ異郷で で最後は人知れずくたばるってはずだった 誰が望んで

風の歌

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

瞳の黒の色で ずっと未来を見届けるんだと教わった 散らばってく それぞれに理屈を抱えて

無心の歌

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

きみが苛立っていたのを 吐き出してないものを 預かっているのは他の誰でもない 凍えるように膝を抱えて

天使ちゃん

GRAPEVINE

あざす 始めに 真面目に云やあ トーキングブルーズちゅうのを聞いていけ ミシシッピサックス

Weight

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

胸のつかえを吐き出しても 優しさにかわらないが 街はいつの間にか やがて来るはずの季節の 準備に浮足立つ

1977

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

愛してたと云った 愛してたと云ったのは聞こえた なのにふっと流されてった これが最後のシーンだって思えないが

ぬばたま

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 田中和将

愛がすべてなんて言われてはかなわない 正義面の裏の裏 丸見えだって 逃避すべきそんな二人は大海原 射干玉の夜を行こう

スイマー

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亭

また 汗が流れた また 夏が走り去ってく様で

吹曝しのシェヴィ

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: GRAPEVINE

時が過ぎ変わるものあれば そのままでそこにあるものは何だ そう俺はまた立ち停まり振り返る 街角に口開けたサブウェイ

スレドニ・ヴァシュター

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

誰の歌だろう 何が腐ってるんだろう 昼寝の様な夢を ただもう垂れ流しっぱだろう

指先

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

ただ重なった事が 目の前を塗り潰しやがる 何も持っていないわけではない 這って逃げるのもありか

死番虫

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

嘘でしょう嘘でしょう嘘でしょう SOSもストレスも無効でしょう このボトルが空く頃には 密やかに姿を消すわ

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 田中和将

薄皮のように斜交い模様に 剥いで繋いで 押し花のように染み込ませる 全ての頁に

Our Song

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 田中和将

誰の言う事も 君の優しさも 慣れた もう慣れた 頬を刺す冷たさも

Big tree song

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: GRAPEVINE

聴こえるかい この世界の歌 答えなら風の中には無い ふがいのない

Esq.

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

ここまでか 見損なうな 漢ならこの身果てるまで 味わうんだ

FLY

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: GRAPEVINE

宇宙船値札付き なら甲州街道で試したい 可能性などべつに あろうが無かろうがかまわない

Metamorphose

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 西川弘剛

キツめのワインディング これから何処へ行こう 宿酔なんて なんだかピースフル

それは永遠

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

永遠だって言ってた 地平線だって見えた 今でもまだ夢を見るよ 未完成だった少年は

サクリファイス

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

かえすがえすもあきれるのは 私は一切興味がない 願う事と真逆の事 余計なものばかりを食べた

Two

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

One 忘れてしまわぬように指を折る Two 数えてもどうにもなるものではない

光について

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

少しはこの場所に慣れた 余計なものまで 手に入れた イメージの違いに 気付かなかった

IPA

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: GRAPEVINE

いつ消え失せるとも知らず ここまできた あっけないほどの空と やっと速度を

SATORI

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

やがてぼくらは越えてゆくだろう 冬の吐息も夏の陽炎も 悲しい記憶の蓋が開いたら この手必要かい

411

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: 亀井亨

足を床に打ちつけても 俺は眠らずにいられた アムリタをくれ エクストラ・トールで

This town

GRAPEVINE

作詞: 田中和将

作曲: GRAPEVINE

やつらは現在もくたばることなく 手垢まみれのストーリーを やつらが歌った歌を口ずさむ 明日はここを発とうと決めていた