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Toshinori Yonekuraの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

149 曲中 151-149 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

extra-ordinary

米倉利紀

夕暮れの秋風に細める目 淡い色のシャツに光る diamonds うまくいってない関係を

slowly but surely

米倉利紀

forever with me, forever... slowly

blow them away

米倉利紀

噂に惑わされないで 憶測に躓かないで 厳しく立ちはだかる強敵を きっと you

more than sorry

米倉利紀

青い空に見える 想い出にそっと、胸の扉開いてみる 白い雲が流れて 数えきれない程のページを 時間忘れて捲る

lover's error

米倉利紀

綺麗事並べるより 嫌いだと言ってよ 想い出がより苦く、色褪せなくなるよ いっそ笑顔なんかより 泣き崩れたままで

better know

米倉利紀

look, what i got for

babies' breath

米倉利紀

僕の側で眠る君 愛し方、解らなくなるくらい 恋しくて、愛しくて 目を覚ますまで 小さな君に寄り添う

where love rules

米倉利紀

Jump! Jump! Jump! ひとつになれる 愛に心を振るわせられるなら

薬指

米倉利紀

信じてた..... 二人の愛 何時かまた 寄りを戻すだろう 突然の電話「逢いたい.....」って言うから

Not Shady...

米倉利紀

I'm not shady about you

The Other Side

米倉利紀

突っ走りたいなら 保守的になるより Dinosaur暴れるような 目眩欲しいね! 突っ走りたいなら

Searchin'

米倉利紀

もう どれくらい歩いてきただろう もう どれくらい笑えあえただろう

TAXI

米倉利紀

「これが最後……」心に決めて 待ち合わせた 冷たいTAXI もう少しズルイ僕が

nothin' to lose

米倉利紀

nothin'to lose 「遊びにおいで!」 何でもない言葉に 僕への甘い気持ち

言葉と音符

米倉利紀

言葉と音符の数だけ 僕との想い出をつくり 本気で好きになる少し前に 背を向けた僕がきっと正しいんだ

CICADA

米倉利紀

「どうしてるんだろう?」 そっと気に掛けるとき 少し胸が締め付けられるような 愛おしさに 「愛してるよ」と

MONT BLANC

米倉利紀

いつも少し、遅れて待ち合わせ 「今どこ?」やり取りも 待つ時間、それも悪くない カフェで過ごすひとりの時間

GOODBYE, MY LOVE

米倉利紀

手を繋げば、分かり合えるよと 差し出す掌さえ 目を背けて、頷けない 君の心はどこ?

SMILE AGAIN

米倉利紀

一頻り、考えて泣いた翌日は 「なんとか、なるか」って言えたりするもの 誰かと比べて、羨んでも 「自分らしさ」に答えなんかない

いつか、きっと

米倉利紀

君に出逢えたこの時代に、生きられていることが嬉しんだ そんなこと穏やかに見詰めて、僕はいつか言えるのだろうか 人を好きになるということ、愛するということ 情熱で突っ走ることも、悪くはないはず

BRIGHT LIGHT

米倉利紀

i won't let you down,

lemon and banana pie

米倉利紀

好きなんだ、君の香り 波の数だけ言える、好きって 好きなんだ、君の香り 星の数だけ言える、好きって

taxi: two

米倉利紀

この瞳に君が映るくらい もっと、近付けば良い 僕は君のものになる 君は僕のものになる 唇が疲れるくらい

wishes come true

米倉利紀

単調な毎日、刺激なくて 愛想尽かしたくなる 無意味な不機嫌 順調な恋にも、悪影響で このままじゃ良くないでしょう…

complicated internal dialogue

米倉利紀

ただ、僕だけ見て欲しいんだ 心の瞳で 深く、深く 自分を省みず我が侭に ただ、

slight problems

米倉利紀

眩しい太陽、君想う 時々、照れくさそう雲の影 陽はまた昇り、沈むように 明日は必ずやって来る

tonight is the night

米倉利紀

do what you gotta… do

body & soul three

米倉利紀

湿った部屋、洩れる灯りに あなたを辿る指先 わかってても、名前呼ばせて あなたの粋を浴びたい

you got me in your hands

米倉利紀

惚けたイケナイ癖 君にはナイショの快楽 移り気な僕には 君の構えた強気が必要 本当は全部判ってるくせに