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悠木圭子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

68 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

なみだ恋

八代亜紀

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

夜の新宿 裏通り 肩を寄せあう 通り雨 誰を恨んで

哀愁港

田川寿美

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

思い出すまい二度と 心に決めて 遠く離れた 筈なのに 女ひとりの

浮雲

香西かおり

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

湯ぶねにからだを 沈めても 心は寒く 身は細る 泣いたって

みれん海峡

田川寿美

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

行かないで… 行かないで 一人じゃ生きては いけないわ こんなか細い肩だから

しのび恋

八代亜紀

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

逢いに行きたい 逢うのがつらい 誰も許さぬ この恋故に 二度と触れ合う

逢えて…横浜

五木ひろし

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

泣くのは およしよ 逢えたじゃないか ずっと今夜は 側にいてあげる

女だから

八代亜紀

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

お前の為なら この命 惜しくはないよと 云うあなた 弱い女の

おんなの夢

真木ひでと

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

一度でいいから 人並に あなたの妻と 呼ばれてみたい あゝ夢を……

おんなの夢

八代亜紀

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

一度でいいから 人並に あなたの妻と 呼ばれてみたい あゝ夢を…

再り会い

五木ひろし

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

つらいことなど 何もないと 笑うその目が 泣いている やっと逢えたね

とおりゃんせ

八代亜紀

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

とおりゃんせ とおりゃんせ 此処はどんな おんな道 右を歩けば

おまえと生きる

山本譲二

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

白いうなじの ほつれげさえも こんなにやつれて 心が傷む やっとふたりが

ともしび

八代亜紀

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

あなたの命の ともしびが もうすぐ消えると 聞かされた ああ

あじさいの雨

真咲よう子

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

雨に滲んだ 街灯り 泣いているよに ゆれてます もっとやさしく

紀淡海峡

入山アキ子

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

燃える夕焼け 二つの命 溶けて流れて 沈む紀ノ川 恋の名残りを

涙の朝

八代亜紀

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

星の数ほど 女はいると 私を捨てた 憎い人 泣いて泣いて

いのち恋歌

五木ひろし

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

静かに降る雪 花びら哀し いとしいおまえの 黒髪よ 運命に流され

いのち預けて

岡田しのぶ

作詞: 悠木圭子

作曲: 四方章人

どしゃ降り雨に 濡れながら 泣いてる私に 声かけた人 涙の訳は

なみだ恋

パク・ジュニョン

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

夜の新宿 裏通り 肩を寄せあう 通り雨 誰を恨んで

冬の日本海

田川寿美

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

北の海は荒れて波の 飛沫が頬を打つ 海岸線の灯りが揺れて 貴方の面影消えてゆく はぐれ鴎が一羽

八代亜紀

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

青い空に 浮かぶ 白い雲 追いかけ 川土手を

風岬

田川寿美

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

ひゅう ひゅう ひゅう ひゅる ひゅる

恋しぐれ

大月みやこ

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

涙まじりの 氷雨に濡れて 白い京都に ただひとり 二度と戻らぬ

あなたに乾盃

八代亜紀

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

ごめん…なんて云われたらもう終わりです 今度たけは言い訳も 何もなくて いきなり両手をついて 謝られても

明日に生きる愛の歌

八代亜紀

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

人生は山があり 谷もあり デコボコ道が あるけれど 負けない

こんな私でいいのなら

岡田しのぶ

作詞: 悠木圭子

作曲: 四方章人

雨に打たれて 流されて あなたのやさしさに 辿り着く きっと明日は

なみだ恋

水森かおり

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

夜の新宿 裏通り 肩を寄せあう 通り雨 誰を恨んで

信濃慕情

入山アキ子

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

あなたと歩いた 信濃路を 一人で歩けば 冬の雨 はぐれ鳥啼きながら霧の彼方へ飛んで行く

恋待岬

入山アキ子

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

北の海は荒れて 波のしぶきが胸をうつ 心みだれて このまま海に 流されそうで

季節は流れても

田川寿美

作詞: 悠木圭子

作曲: 鈴木淳

あなた…どうぞ…思い出してよ あの日二人で砂を枕に星空見ていた 波の音は子守唄のように 流れ星が一つ海に消えて つなぐ手と手に夢を預けて