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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

511 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ハードブレイク・ダンディー

ルービー・ブラザーズ

作詞: 建石一

作曲: 杉本眞人

リクライニングシートが 気晴らしのベッド 港は ミッドナイトブルース シャンパンをあけて

無頼に生きて

半田浩二

今まで 無頼に 生きてきた 過去をふりむきゃ 傷だらけ

柚子

湯原昌幸

まだ俺が がきの頃 越してきた家に 若い規父が植えた柚子 今年も青い実がなった…

居酒屋の箸袋

あさみちゆき

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

箸袋ひらいて さらさらさらと 恋文を書きます 読んだなら あなたもまた

風雪夫婦花

都はるみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 杉本眞人

「ここで逢ったが 百年目」 「千年目だヨ」と 黙って笑う 夫婦風雪

転がる石

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

十五は 胸を患って 咳きこむたびに 血を吐いた 十六

ふたりで竜馬をやろうじゃないか(ソロ・バージョン)

堀内孝雄

おまえが花なら 俺は酒 咲くのも男 酔うのも男 たかが昼寝の

こころのうた

あさみちゆき

もう何年経つのでしょう? あなたと出逢って… 泣くことさえも忘れた私に 優しさを思い出させてくれた

酒供養

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

ふったふられたのって ぐちゃぐちゃ言っても切ないし ここでしょげてちゃ 日本の明日はどうなるの 飲んじゃえ

泣きたいときは

あさみちゆき

泣きたいときは 空を見るよ 涙 あふれてきても 落ちないように

空に刺さった三日月

安田一葉

作詞: 森田由美

作曲: 杉本眞人

馬鹿みたいだよね 涙みせるのは みっともないね 過ぎる交差点 笑う人の波

その昔

吉幾三

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

その昔 恋をしていた 二年暮らして 女を捨てた 冷凍みかんと甘栗を

夢なかば

湯原昌幸

押し寄せる 時代の波が 我が物顔で 行く手をふさぐ 心の痛みを抱えたままで

港のエトランゼ

渚ゆう子

こぬか雨にけむる港 外国船の影 遠い国へ乗せて行って 異国で泣かせてほしい 命預けても愛は終るのね

トーキョー・ムーンライトセレナーデ

チェウニ

作詞: 夏海裕子

作曲: 杉本眞人

(ムーンライト セレナーデ) (ムーンライト セレナーデ)

港灯

八代亜紀,杉本眞人

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

出逢いはヨコハマ ベイ・サイド・ホテル 夜明けのまぶしさ おぼえている 恋は

抱きしめてTONIGHT

桂銀淑

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

大人と大人の 恋のゲーム もつれて まだ 解けない

男のやせがまん

新沼謙治

作詞: 建石一

作曲: 杉本眞人

夢が叶って 良かったと 一言 書いてある そんな手紙を

いつか雨上がる

有森なつか

泣きました 笑いました 日めくりの 裏表

落花生~らっかせい~

すぎもとまさと

親父が好きだった 落花生が 今年も 店先に並んだ いつも茶の間で

伝えたくて

浅田あつこ

港町 光る海 坂の道 潮風に 揺れていた

そんな男の忘れ酒

山本譲二

男が一人で 飲む酒は やけ酒 深酒 忘れ酒

宵闇街道

伊達悠太

高嶺の花を奪りに行く 無理さ無理だよ 若気の至り 俺の背中で笑ってる 噂の花に用はない

硝子のシャボン玉

れいか

ひとり帰る 真夜中の部屋 灯りは点けたまま 淋しくないわ 強がりじゃないわ

身代わり心中

大石まどか

好いちゃならない義理ある女に 惚れて故郷を追われたあんた つらい世間になぶられながら この世をすねた女があたし あゝ寒さしのぎに抱かれたけれど

吾亦紅

走裕介

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

浪花のごんた

石川さゆり

作詞: もず唱平

作曲: 杉本眞人

編曲: 佐藤和豊

みんな知ってる あんたのことは ガキの頃から 腕白で 傷のたえないデボチン

一目惚れのブルース

伊達悠太

これがそう きっとあれ 一目惚れっていうやつさ ジンの効いたカクテルで 出逢いに乾杯

おんなの嘘

宝木まみ

好きな男が 出来ました だからあなたと これきりと 別れた夜も

哀しみのラストタンゴ

知里

最後のステップが 終わるまで も少し 恋人でいさせて サヨナラなんて