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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

518 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

柚子

湯原昌幸

まだ俺が がきの頃 越してきた家に 若い規父が植えた柚子 今年も青い実がなった…

転がる石

すぎもとまさと

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

十五は 胸を患って 咳きこむたびに 血を吐いた 十六

きっとしあわせ

福見安子

あれは およめさんに なった日のこと たくさんの 花に

砂漠の子守唄

あさみちゆき

ビルの谷間の 三日月に 銀のブランコ 吊りさげて 漕いでいたいよ

その昔

吉幾三

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

その昔 恋をしていた 二年暮らして 女を捨てた 冷凍みかんと甘栗を

人生半分

湯原昌幸

おまえも知ってのとおり いつもガムシャラだった 雨の日も風の日も ろくに休まず眠らずに 家族の笑顔を

写真

天童よしみ

木枯らしが 春吹き寄せる しょっぱい涙が 花になるのね 山の吊り橋で

トーキョー・ムーンライトセレナーデ

チェウニ

作詞: 夏海裕子

作曲: 杉本眞人

(ムーンライト セレナーデ) (ムーンライト セレナーデ)

昭和縄のれん

すぎもとまさと

ひなびた路地の 縄のれん 焼鳥は世間のすみで 味わうものと 酸いも甘いも

柳橋ボレロ

浅田あつこ

柳の下でばったりと 芸者と芸者の立ち話 目くらましだよ よく見れば 役者と芸者の恋姿

落花生~らっかせい~

Kenjiro

親父が好きだった 落花生が 今年も 店先に並んだ いつも茶の間で

ありがとう盛岡

三浦わたる

雪化粧だね 岩手山 ふるさと盛岡 冬告げる 凍る雪道

とわず語りの数え唄

れいか

あたしが故郷 捨てた日は 空も泣きそな 鉛色 寂れた海辺の

兄貴

山川豊

ガキの頃から 兄貴の背中 今日まで追いかけ 人生半ば 夢のしっぽを

純愛

伊達悠太

純愛 おまえにあげた 一つ目の指輪 同棲しはじめたあの夜のカーテンリング 純愛

白い花飾って

あさみちゆき

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

編曲: 宮崎慎二

悲しいことが 続くから 今夜は熱燗 厄落とし 白い花など

冬隣

大江裕

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

編曲: 森脇哲

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

おんなの嘘

宝木まみ

好きな男が 出来ました だからあなたと これきりと 別れた夜も

大阪の雪

西山ひとみ

なんねんぶりやろか 大阪に雪が降る この頬につめたい 口づけをくれるの 好きで

マンボ大阪パラダイス

真木柚布子

作詞: かず翼

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

待っていりゃ来るわ 電車ならば 待ってても来ない それが恋よ 何度も泣いて傷ついて

夕月川

服部浩子

暮らしはじめて一年余り 遅い春でも お弁当作って送り出す かわらぬ暮らしがうれしくて ああ笑顔でわかれてそのまんま

北陸本線

松原健之

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

米原駅から 北陸線に 乗り換える時 コートが要るのと 君は小さな

魂のラバンバ

西山ひとみ

バイラ バイラ ラ バンバ 何も言わず

なぎさ橋から

秋元順子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

情けないわね ふたりとも ハーフワインで こんなに酔って 嬉しかったわ

広い地球のかたすみで

天童よしみ

かげろう燃える 丘にきて 海の蒼さに 心を染める きのうの涙も

紅い花

半﨑美子

作詞: 松原史明

作曲: 杉本眞人

昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ざわめきに遊ぶ 昔の自分が

飛べない鳥じゃあるまいし

五十川ゆき

涙のかけらで 飾ってあげる 星さえ見えない 都会の夜空を ふたりは今夜で

薔薇と檸檬

西山ひとみ

薔薇と檸檬 薔薇と檸檬 薔薇と檸檬 棘のないバラ 薔薇と檸檬

女のかもめ歌

北野好美

三日三晩の 嵐の後は 群れにはぐれた かもめ鳥 同じ匂いの

秋桜の駅

北野好美

祭りばやしの季節が過ぎて そろそろ秋風が吹きますね 線路の脇の 秋桜揺れる 今は寂れた