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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

510 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

涙のララバイ

伊達悠太

夜通し飲んで 酔いどれて あんたの名前を呼んでいる 恋しいよ 目の前に

靴音

川野夏美

作詞: 円香乃

作曲: 杉本眞人

編曲: 矢野立美

もうすぐ そのドアの チャイムが鳴って 優しい声が 聞こえてくるわ

錦秋譜

島津亜矢

作詞: 森坂とも

作曲: 杉本眞人

編曲: 川村栄二

色づく紅葉の千代紙が 立派な表紙絵も 過ぎ去る月日のまにまに 褪せた日記帳 私が生まれた朝から

北陸本線

松原健之

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

米原駅から 北陸線に 乗り換える時 コートが要るのと 君は小さな

冬隣 アコースティックバージョン

谷龍介

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

広い地球のかたすみで

天童よしみ

かげろう燃える 丘にきて 海の蒼さに 心を染める きのうの涙も

FARAWAY~この空のどこかで~

五十川ゆき

バスを乗り継ぎ 旅をするように あなたは行くの 次のターミナル 重い身体を

紅い花

半﨑美子

作詞: 松原史明

作曲: 杉本眞人

昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ざわめきに遊ぶ 昔の自分が

グロリア

すぎもとまさと

あたしグロリア 底無しグロリア 酔っぱらったら あんたの負けさ 何があったか

横濱のもへじ

すぎもとまさと

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

横濱のもへじがこの店に 最後に来たのは 去年の秋さ 秋風吹くのに ペラペラアロハ

横濱のもへじ

秋元順子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

横濱のもへじが この店に 最後に来たのは 去年の秋さ 秋風吹くのに

古い写真

井原Sango

寄り添って笑っている さりげなく腕を組んで あの日をおさめたフレームには 今はもういないお前がいる 古い写真優しい眼差しで

どこへいくの

HORIKEN

日の出町の 夕暮れ 消えかかる グラウンド 金網越しに

薔薇と檸檬

西山ひとみ

薔薇と檸檬 薔薇と檸檬 薔薇と檸檬 棘のないバラ 薔薇と檸檬

秋桜の駅

北野好美

祭りばやしの季節が過ぎて そろそろ秋風が吹きますね 線路の脇の 秋桜揺れる 今は寂れた

人生笑顔で

神川しほ

追い求めたら しあわせ逃げる そんなときには 空をみる 白い雲を

あの人の好きなうた

北沢麻衣

仕事ができて やさしくて 浮気のできない そんな人 この世の向こうに

冬隣

五十川ゆき

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

二人だけのカルナバル

ハン・ジナ

ひとりで生きてる女には 優しい仕掛けが うれしいの あなたの事情はお見通し 嘘はシャンパンで

バーボン・ダブルで…(哀愁のジャズ・シンガー)

KANA

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

ありふれた夜の ありふれた酒場 古い恋歌けだるく ためいきのトランペット(ペット) ひとごとのように

心も身体も

門倉有希

遅かっためぐり逢い それでも逢えたから 最後まで秘めたままの 恋人になりたいの あなたにも守る場所

星になるまで

湯原昌幸

短いね 百年足らずの 人生で 何が残せるか 胸の傷みが

影絵の中に

八坂有理

作詞: タヅ香

作曲: 杉本眞人

夕日がやけに きれいだと 背中を向けて つぶやいた 人生半ば

木津川しぐれ

神川しほ

そっとあわせた 口唇で 心変わりを 知りました 追いかけるほど

今日から私は

MIHO

あなたのそばで 泣いていい? 思い出数えて 泣いていい? 今日が最後の

冬茜

佳山明生

もし オレが死んでも くよくよせずに しっかり生きろと 言ってたくせに

東京少女

本間由里

作詞: 門谷憲二

作曲: 杉本眞人

街の吹き溜まりに ひそんで 君は何を待って いるのか こんなはずでは

醜聞は夜作られる

れいか

赤い月に こころ乱され 迷いこんだ 男と女 甘い吐息

バーボンソーダ

Kenjiro

作詞: 円香乃

作曲: 杉本眞人

バーボンソーダが 苦いのは 鳴らない電話のせいね かと言って 帰れもせずに

半分以上悲しい、

キム・ヨンジャ

作詞: 伊藤薫

作曲: 杉本眞人

嬉しい朝は 歌など歌い 切ない夜は 心をふさぐ 日々をこうして