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杉本眞人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

527 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

影絵の中に

八坂有理

作詞: タヅ香

作曲: 杉本眞人

夕日がやけに きれいだと 背中を向けて つぶやいた 人生半ば

ひとりごと

西山ひとみ

作詞: 大原有貴

作曲: 杉本眞人

会いたいねどこかでね あんたとさ ほのぼのと ほのぼのと 昔の話を

醜聞は夜作られる

れいか

赤い月に こころ乱され 迷いこんだ 男と女 甘い吐息

バーボンソーダ

Kenjiro

作詞: 円香乃

作曲: 杉本眞人

バーボンソーダが 苦いのは 鳴らない電話のせいね かと言って 帰れもせずに

Thanks~さらば、よき友~

すぎもとまさと

今すぐ逢いに来いよ 星から降りて来いよ おまえと よく来た 居酒屋

流星タクシー

あさみちゆき

誰もが一度は 思うこと 時をそっと もどせるなら 言えなかった

織部のちゃわん~あの頃に~

あさみちゆき

作詞: 加藤廣

作曲: 杉本眞人

十年勤めた 会社を辞めて いま引越しの 最中です 最後に残った

かすみ草の詩

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 杉本眞人

和服の似合う 女でした 年の頃なら 四十ちょっと トゲあるバラを

合鍵

門倉有希

お前は 強いからと 俺がいなくても 大丈夫だからと 別れのありふれた言い訳

女房役

半田浩二

街で一の お調子者が やけに今夜は 絡むじゃないか

人生半分

湯原昌幸

おまえも知ってのとおり いつもガムシャラだった 雨の日も風の日も ろくに休まず眠らずに 家族の笑顔を

ステーションホテル24時

八代亜紀

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本眞人

さびしさの あまりに いたずらの 煙草 立ちのぼる

ミッドナイト・ヨコハマ

加門亮

時計を見るのはしばらくおやめよ 柄になく この俺も泣きたくなるから… 忘れられない夜になったね 甘く脅えるおまえの瞳にも

吾亦紅

走裕介

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

懐古 ~ノスタルジア~

三浦わたる

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 杉本眞人

編曲: 西村幸輔

錆びた画鋲で留められた ノスタルジックなポスターと 咲かずじまいの夢跡を ひとり肴に酒をくむ 人生降ったり曇ったり

マンボ大阪パラダイス

真木柚布子

作詞: かず翼

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

待っていりゃ来るわ 電車ならば 待ってても来ない それが恋よ 何度も泣いて傷ついて

ふたたびの恋心

おおい大輔

夜明けの海を 見に行かないか バイクで二人 昔のように 背中にあたる

バー瓦斯灯

中条きよし

作詞: 星川裕二

作曲: 杉本眞人

編曲: 猪股義周

ジンをロックで ライム絞って 失くした恋に 乾杯しよう 窓を横切る

ハートブレイク・ヨコハマ

水森かおり

つらい時でも笑ってられる おまえが好きだと 言ったあいつがいつだって 悲しくさせた あの日はしゃいだ異国の祭り

古い写真

井原Sango

寄り添って笑っている さりげなく腕を組んで あの日をおさめたフレームには 今はもういないお前がいる 古い写真優しい眼差しで

リラの花散る波止場町

天童よしみ

たった一夜の 想い出残し 船が出てゆく あんたを乗せて 惚れてみたって

冬隣

城之内早苗

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

孤守酒

石川さゆり

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

涕くのはお止しよ 涕かないで あの彼 怨んじゃ 惨めだよ

大人の童話

はやしみりい

卒業しましょう 恋人らしく 今夜で最後の 大人の童話… あなたにとっては

時間よ止まれ Remix Ver.

KANA

神様が二人を逢わせたの 運命にもてあそばれて… ボロボロの別れが来ないように このままで時間よ止まれ 淋しいと言いながら

宝塚のおんな

神川しほ

夢しかなくて むこうみず そんなあんたが 今でも好きや 別ればなしを

東京少女

本間由里

作詞: 門谷憲二

作曲: 杉本眞人

街の吹き溜まりに ひそんで 君は何を待って いるのか こんなはずでは

ふられ酒

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

ねえ どうしたの 久しぶりだね あれ? ひとりなの

六本木海峡

藤田恵美

お祭りさわぎが 終わったら 帰るところが みんなある 今夜はどこから

都会の雀

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本眞人

雀 雀 都会の雀 雀 雀