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下地亜記子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

176 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

なみだの純情

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

編曲: 南郷達也

どこの誰にも 渡しはしない 別れる時は 死ぬ時よ いつも隣に

恋する街角

山内惠介

夜の札幌 すすき野しぐれ 男はゆきずり 女は傘をさす 夢待ち通り

ひとり薩摩路

水森かおり

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

春は桜の 薩摩路を 行けば涙が こぼれます あなたを忘れる

さくら月夜

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あの人 吉野の 千本桜 姿よけれど チョイト

淡墨桜

石原詢子

下へ下へと 根を伸ばし 雨風 嵐に 耐えて立つ

九頭竜川

五木ひろし

大河もたどれば 滴から 心の旅路も 一歩から 二度とない

女のみれん

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あなたのそばで 暮らせたら 何もいらない 欲しくない どれだけ泣けば

夫婦桜

鏡五郎

大寒小寒の 冬の日も 暦の先には 春がある 負けたり泣いたり

人生捨てたもんじゃない

宮路オサム

薄い日差しの小さな部屋が あなたの笑顔で暖い そうだね…人生捨てたもんじゃない あなたとめぐり逢えたもの 捨てる神ありゃ

人生天国

島津悦子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

そうさ人生 夢まつり かつぐ命の 大神輿 七つ転んで

夫婦善哉

鏡五郎&真木柚布子

遊び呆けて 行き着く先は やっぱりおまえの 胸の中 金も甲斐性も

たんぽぽ

石川さゆり

こんな哀しい 別れでも 恨みはしません 好きだから たんぽぽの

夜叉

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

燃やす嫉妬の 二文字を 書けば哀しい 女へん 梳かす黒髪

人生夢桜

原田悠里

作詞: 下地亜記子

作曲: 岡千秋

夢という名の 根を張って 空に大樹の 葉を伸ばす しょせん短い

梓川

北山たけし

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

瀬音さやけき さえずる小鳥 浮き雲ゆれる 男は哀しい 旅人か

アモーレ・ミオ

山口かおる

愛は命よ あなたがすべてよ 愛しても愛しても 愛し足りない あなたがいないと

祝盃

青戸健

昇る朝日が 黄金に染まる 今日は嬉しい 賀寿の宴 苦労千里の

浪花化粧

上杉香緒里

思い切れない あなたのことは 道頓堀川の流れが 止まっても 春だというのに

伊豆しぐれ

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

胸の中まで 瀬音を立てて 泣いて流れる おんな川 消えたあの人

若狭の海

水森かおり

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

伊根の港の 舟屋には 家の中にも 海がある 海よ荒れるな

祭り囃子

氷川きよし

故郷(くに)を出る時 送ってくれた 幼なじみの 笑顔が浮かぶ 夕陽

宝船

真木柚布子

富士に白波 朝日を浴びて 今日はめでたい 二人の門出 人生海原

恋雨みれん

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

命あずけた 恋でした 惚れて尽くした はずでした 傘もささずに

寿 契り酒 (詩吟「結婚を賀す」入り)

石原詢子

婦となり 夫となる めでためでたの 夫婦の門出

花いちもんめ

杜このみ

嫌い憎いは 好きよと同じ いやよいやよは いいのと同じ 女心は

ふたり咲き

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

三々九度の 盃は 俺とおまえの 門出酒 ないないづくしが

鏡五郎&真木柚布子

この川を この川を 越えれば待ってる 倖せが 苦労かけたな

小紅の渡し

真木柚布子

瀬音かなしい 小紅の渡し 風が冷たく 肌を刺す 離さないでね

東京迷い猫

小田純平

あんた今から 帰るから バカな女だと 許してね あんな男に

じょんがら挽歌

氷川きよし

船も見えない 鴎も飛ばぬ 波は砕けて しぶき飛ぶ すすり泣くのは