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下地亜記子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

176 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

命散らせて

梅沢富美男

作詞: 下地亜記子

作曲: 井上現

血の色よりも なおまだ紅い 罪の香りの 寒椿 火より激しく

雪荒野

藤あや子

作詞: 下地亜記子

作曲: 浜圭介

卍ともえに 降る雪が 身八口から 忍び込む 追って行きたい

あの娘は行っちゃった

氷川きよし

あの娘は行っちゃった 倖せも行っちゃった 夕陽背おって 出てゆく船で 夢をさがして

曽根崎しぐれ

鹿島ひろ美

作詞: 下地亜記子

作曲: 深谷昭

凍えて冬越す 野の花だって いつかきっと蕾の 開く時がくる お初天神

京都で出逢って京都で別れて

真木柚布子&北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

祇園夜桜 一目で惚れて 八坂 木屋町 恋の町

越前恋吹雪

市川由紀乃

吠えるよに 波が逆巻く 押しよせる 涙が凍る 日本海

しぐれの港

細川たかし

胸の漁火 哀しく灯る 北の港は 今日も雨 あなた

浮草

岡ゆう子

いくら真心 尽くしても 情け通わぬ 恋もある すがる瀬もなく

能登の海

綾世一美

岬おろしが 肌を刺す 霙まじりの 能登の海 沖で群れ飛ぶ

手酌酒

香田晋

惚れちゃいけない 人でした 見てはいけない 夢でした 命まるごと

海の月

西郷ひろし

逢いたい気持ちを 抑えつつ 列車乗り継ぎ 来た港 波はおまえの

きずな酒

八神舞子

私あなたの 影法師 そばに寄り添い 生きてきた 憂世七坂

あばれ船

市川由紀乃

作詞: 下地亜記子

作曲: 市川昭介

編曲: 馬場良

海が牙むきゃ 血汐が燃える 男度胸の 北漁場 たかが嵐さ

朧月

西郷ひろし

見切りつけたか 身を引いたのか 故郷に帰ると 置手紙 苦労するだけ

伊豆しぐれ

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

胸の中まで 瀬音を立てて 泣いて流れる おんな川 消えたあの人

夢花火

花咲里佳

男度胸は 誰にも負けぬ どんと当たれば 飛ぶ火の粉 命真っ赤に

夜明けのチャチャチャ

真木柚布子

懲りないものね 男の人は すぐに大空 飛びたがるの チャチャチャ

行っちまいな!

朝倉由美子

いいよ気にせず 消えてゆきなよ 別れの予感は 感じていたわ サヨナラなんて

港のリリー

北原ミレイ

からっぽの胸の中 夕陽が染める あの人は バスに乗り 街に消えて行った

はぐれ花

山口かおる

逃げる男を 裸足で追った あれはどしゃぶり 雨の夜 命まるごと

大阪ブギウギ

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あんな男は くれてやる うちは泣かへん 負けへんで 七色ネオンが

ふたり静

泉ちどり

心の傷なら この俺が 治してやるよと 抱いた人 あなたの優しい

日本列島たずね旅

大江裕

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

唄は聞き真似 踊りは見真似 惚れっぽいのは 親ゆずり 好いたあの娘は

女のみれん

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あなたのそばで 暮らせたら 何もいらない 欲しくない どれだけ泣けば

冬の月

氷川きよし

男がひとり 泣く時は 胸に木枯し 吹く夜更け ヒュルリヒュルリと

別府航路

上杉香緒里

作詞: 下地亜記子

作曲: 岡千秋

倖せさがせば なぜかしら いつも不幸と めぐり逢う だめになるのね

雪挽歌

松原のぶえ

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

こらえきれずに しのび泣く 胸の寒さよ せつなさよ 恋にそむかれ

港ブルース

逢川まさき

命かけても 尽くしてみても 泣いて別れる 恋もある 涙

夜明け坂

伍代夏子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

凍る根雪の その下で 私の倖せ 春を待つ 人を信じて

祭り囃子

氷川きよし

故郷(くに)を出る時 送ってくれた 幼なじみの 笑顔が浮かぶ 夕陽