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小渕健太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

206 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Saturday

コブクロ

消えた 街灯 揺さぶり灯した 真夜中の公園で 錆びた

INVISIBLE MAN

コブクロ

「もぅこのまま消えてしまえたら‥」なんて 言うもんじゃない! 神様に聞こえるから Oh!

そばにおいで

コブクロ

冷えたベンチの 隅と隅で スネた君は 背中向けて 吐息

Moon Light Party!!

コブクロ

"Hey!" 君は君らしく生きているだけで 良いはずなのに 邪魔者のワナが足元すくって 心は苦笑い

Star Song(NHK「スポヂカラ!」エンディングテーマ)

コブクロ

公園の隅にそびえる 青いロケットの影で 少年が 宇宙飛行士になる為の本を読んでいる

ラブレター

コブクロ

初めて書く手紙だから、ちっともうまくなんて書けないよ。変な文法と、 おかしな言葉のチョイス。笑わないで、、怒らないで、、。誰にも見せない で、どうか最後まで読んで欲しいんだ。 こういうのをきっと、ラブレターって言うんだね。

さようなら ありがとう~天の風~

夏川りみ

泣いたりしないでね 今日は 大切な日だから ちゃんと見ていようね 心の音が消えるまで

Holy Snowy Night

コブクロ

今年最後の仕事を片付けたなら 急いで帰るよ Merry Christmas!! 二人きり

露光

コブクロ

「今も元気でいるよ」って 誰かから聞くたび 嬉しさと切なさの混じった色に 胸が染まる

星が綺麗な夜でした

コブクロ

星が綺麗な夜でした 東京にもありました にぎわう街の灯り達も 眠ってくれて いるからかな?

足跡

コブクロ

朝が来るたび 嬉しそうに 呼ぶ声が響く 狭い部屋の隅から もうすぐ君が旅立つ事

大切なもの

みつき

隠せない気持ちほど なんでいつもこう不格好 誰にも気付かれたくはないのに 心からはみ出してしまうよ

HUMMING LIFE

コブクロ

夕方四時 一人重たいガラス戸開け ベランダに出れば 夏をつれてきた 6月の夕立ちが

朝顔

コブクロ

あんまり遠くへ行かないで いつでもそばにいてくれたから なおさら 少しでも近くに いてほしい

THIS IS MY HOMETOWN

コブクロ

MY HOMETOWN この街に流れる 開放感 肩寄せ合い歌う

君になれ( 高野苺作漫画「君になれ」原案曲)

コブクロ

はやく大人になりたいのに 背を屈めていた頃がある 早送りも巻き戻しも出来ない時を 描きながら生きてる ヘタクソな今日の自分も消さずに

HELLO, NEW DAY(『RIZAP KBC オーガスタゴルフトーナメント 2017』大会公式ソング)

コブクロ

裏返しのままで 脱ぎ捨てた 抜け殻が ブラックホールみたいに回る ランドリーの中

YELL~エール~

豊永利行

どんなに小さなつぼみでも 凍える冬を超えればほら 春が来るたびに 鮮やかな花が咲くのだから

STAGE

コブクロ

どこまでも続いてる 道もあったけど まだ誰も見た事ない場所には 辿り着けないと

GAME(フジテレビ系ドラマ 家族の裏事情 主題歌)

コブクロ

高く放物線を描き ゴールネットを揺らす 弾道の様に遠く 彼方に夢見た 未知なるステージヘと

シルエット(H.I.S. TV-CMソング)

コブクロ

今日から未来へ延びる 二つのシルエット 時の彼方で 重なり合い 手を繋いでる

FREEDOM TRAIN

コブクロ

Freedom train あの列車に乗りたくて Freedom train

彼女

コブクロ

日暮れと夜の境界線定める星が 一つ二つ灯り始めた朱色の海辺に君と 波の声が響く 潮風に髪をまかせて

Ring

コブクロ

君がいた頃は 聞こえもしなかった 時計の音さえ 響き渡るこの部屋 ぬくもりの消えた

ANSWER

コブクロ

いつの日も僕を 突き動かすもの 足元を見れば 数え切れぬ“ANSWER”

海蔵亮太

薄手のシャツじゃまだ 少し寒い春の 朝の匂いが切ないのは あなたを想い出すから

丸本莉子

薄手のシャツじゃまだ 少し寒い春の 朝の匂いが切ないのは あなたを想い出すから

君という名の翼

つるの剛士

しわくちゃの写真にはまぶしかった時間と 寄り添う僕等が痛い程鮮やかに焼き付けられていて はぐれたのはきっとどちらのせいでもなくて 気がつけば君は僕の中に住みはしめた

今、咲き誇る花たちよ

Goose house(Cover)

微笑みを絶やさない 太陽に照らされて 僕等を包む日々は 輝き続ける 春がくれる光で

流星

ケラケラ

真冬の海辺に映った 白く透明な月が 海月に見えた 不思議な夜でした