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小渕健太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

209 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

NOTE

コブクロ

君と出逢ったあの日、僕の胸の中に投げ込まれた まっさらなノートの表紙には、日付だけが記されていて、 どうやら、恋の始まりとはこういう事なのか? と気付いて、 何となく日々ペンを走らせた、君には内緒で。

ANSWER

コブクロ

いつの日も僕を 突き動かすもの 足元を見れば 数え切れぬ“ANSWER”

おさかなにわ

コブクロ

おさかな 庭に泳いでる 池の中 おさかな 庭で跳ねている

エンベロープ(ドラマ「リエゾン-こどものこころ診療所-」主題歌)

コブクロ

青色の欠けた 色鉛筆を広げて 海を描くあの子は 夕暮れが来るのを 一人

今、咲き誇る花たちよ

Goose house(Cover)

微笑みを絶やさない 太陽に照らされて 僕等を包む日々は 輝き続ける 春がくれる光で

ここにしか咲かない花

LUV

何も無い場所だけれど ここにしか咲かない花がある 心にくくりつけた荷物を 静かに降ろせる場所 空の色映し出した

Tiara

涙こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あなたの涙を僕は知らない

あの太陽が、この世界を照らし続けるように。(映画「岳」主題歌)

コブクロ

どんな悲しみにも 一つの意味を注ぐように 世界中の夜に 朝を連れてくる太陽

布施明

名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように

エピローグ

コブクロ

喧嘩しては泣いた あの頃と少し違う 歯痒さも苛立ちも無い サヨナラの後の涙

コブクロ

大きな 大きな想いが 胸の中で 小さな意志につまずいて 壊れてく

彼女

コブクロ

日暮れと夜の境界線定める星が 一つ二つ灯り始めた朱色の海辺に君と 波の声が響く 潮風に髪をまかせて

2人

コブクロ

あの頃まだ まわりじゃ誰一人 彼女がいなくて 放課後 帰り道がちがうだけで

海蔵亮太

薄手のシャツじゃまだ 少し寒い春の 朝の匂いが切ないのは あなたを想い出すから

光の道

野口五郎

幾重の時を 駆け抜けながら 列車がここに 帰って来るように あの日と同じ

ここにしか咲かない花

erica

何も無い場所だけれど ここにしか咲かない花があ る 心にくくりつけた荷物を 静かに降ろせる場所

丸本莉子

薄手のシャツじゃまだ 少し寒い春の 朝の匂いが切ないのは あなたを想い出すから

春夏秋冬

石川さゆり X 小渕健太郎(コブクロ)

きらきらり 春 あぜ道 漕ぎ出した自転車 あなたの手から離れ

ここにしか咲かない花

蘭寿とむ

何も無い場所だけれど ここにしか咲かない花がある 心にくくりつけた荷物を 静かに降ろせる場所 空の色

リンゴの花

コブクロ

濡れたリンゴの花散る 心の底 深く静かな闇に 包まれてる 君がまだ笑ってた日に

森恵

涙こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あなたの涙を僕は知らない

ここにしか咲かない花

BENI

There is nothing glamorous in

神風

コブクロ

君の目を見て 僕は魔法にかかちゃったんだ 擦れ違い様に 凍りつき 膝から崩れ落ちた

コイン

コブクロ

自販機でコーヒーを買ったおつりは 君と僕をつなぐ魔法の コイン 狭い電話ボックスの中 ヒュルリラ

水面の蝶

コブクロ

羽の折れた蝶が 水面を揺らすように 僕等は泳いでる 時代の海を

そしてまた恋をする

コブクロ

いつからだろう 交わす言葉も つれない君のその瞳に 僕じゃない誰かが映って 二人の間をすり抜ける

YOU

コブクロ

君を想えば何も 何も怖くは無いほど 僕の中は 君でいっぱいさ 壁の落書きのように

遠まわり

コブクロ

「ごめんね」と今日も 心でそっとつぶやく 道を知らない君を連れて 遠まわり

恋愛観測

コブクロ

下らない言い争いで 互いの存在を 遠ざけあった夜 受話器の中には 「無言」という名の

卒業

SANA from TWICE

今 消えてゆく この風景を いつまでも思い出せるように 焼き付けようとしても