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柴田淳の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

152 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

エンディング

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

これでおしまいって 思えたら泣けたよ 晴れやかな笑顔は 頑張った僕へのエール

嘆きの丘

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

目を閉じて描いてごらん 金色の穂 揺れる海原 深く息を吸い込んだら 歩き出してみて

手のひらサイズ

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

頼もしくて 男らしくて 任せとけって 口を出させず

あなたの手

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

大きなあなたの手が 私の手を包み込んで そのまま応えるように ただ温もり感じて

ノマド

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

その先に何がある? 僕はまだまだ迷子のよう この胸に抱くのは 怯えた心 君のこと

花吹雪

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

忘れない 君と過ごした日々 泣いたり 笑ったり 傷ついたり…

終電

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

今日もまたさよならの時間がきて ゆっくりと駅に向かい始めた つないだ手ほどかずに 強く絡めた指 終電よ

少女

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

会いたくて 会いたくて… 再びあなたに 会える夢を見てしまった

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

空が紅くても 虹が黒くても そばにいてほしいの… ほぉら見て

一緒に帰ろう

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

それだけの月日が 僕らの中 通り過ぎて 二人の足跡は 全てを物語ってるのに

シャンデリアの下で

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

誰も知らない 見たことない 世界があるとして その世界の入り口が 目の前にあったら

可愛いあなた

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

甘く絶え間なく続いてく二人だった きっと 本当に今終ったのね 夕暮れにはいい匂いがする道 最後一人歩いてゆく

そらし目で見つけて

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

見つめるほど見えない 青い星みたいでいい 気のせいと思われても 瞬いてる

いくじなし

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

今夜も 待ちくたびれて お洒落な服を脱ぎ捨てて ディナーなら もういいの

愛のかたち

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

夢は夢のままでいたら 今でも側にいて 支え合う幸せ感じて 微笑んでいたでしょう

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

"あなたが今誰と楽しく過ごしていても あなたの幸せが私の幸せだから…" なんて健気な想い でもね

雲海

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

この空に雲を描いて 光も夢も塗り潰せばいい 闇の中 彷徨う不安なら 痛いくらいに慣れているから

キャッチボール

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

あなたと私で投げ合ったボールは 今どこにあるの? 受け止められず 仕方なく舞い落ちて 宛て無いまま転がってく

この世の果て

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

空の雲はあてもなく漂って 風は鳥と共に歌い 窓の外は自由に満ち溢れてて 優しかったはずのあなたが私を

願い

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

生まれてきたのなら 一掴みの幸せを 終わって逝くのなら 一掴みの想い出を

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

あなたが私にしたことは 忘れてあげない なんて言わない あなたもあなたの存在も

幸福な人生

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

このまま消えてしまいたい 二度と立てないくらい 力は尽きて 心で抱きしめられたくて

青の時間

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

何も掴めなくて 誰も倒せなくて 僕はいつか僕を放棄した 耳を澄ますことも

後ろ姿

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

正確な答えならば 最後まで聞けなかった 未来も私のことも 聞かないと答えてくれなくて 茶化され

それでも来た道

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

満ち足りた幸福なら この世界にはきっと無いもの それでもいつか辿り着くと すがる何か信じていた

ため息

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

たとえば僕が 今を生きようと 全て投げ捨てたなら どうなるのかな 壊れるのかな

忘れもの

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

どこか遠くの町で育った君と 僕の生まれ育ったこの町で暮らし始めた 君の荷物はもう片づいてるけど 誰かのもとに忘れてきたものひとつ

〇〇ちゃん

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

握りつぶした 継ぎ接ぎのお腹と 捻り千切った 顔のついた首が

誰もいない駅

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

揺れる電車で目を瞑れば ほら 君がいた街 はやる胸押さえながら ホームに降りた

本当のこと

柴田淳

作詞: 柴田淳

作曲: 柴田淳

闇の中 一人彷徨うなら その胸を光らせて 誰の目も