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常田真太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

139 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

奏(かなで)

スキマスイッチ

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

全力少年

スキマスイッチ

躓いて 転んでたら置いてかれんだ 泥水の中を今日もよろめきながら進む 汚れちまった僕のセカイ

ボクノート(ドラえもん のび太の恐竜2006 ED)

スキマスイッチ

耳を澄ますと微かに聞こえる雨の音 思いを綴ろうとここに座って言葉探している 考えて書いてつまずいて消したら元通り 12時間経って並べたもんは紙クズだった

星のうつわ(THE LAST-NARUTO THE MOVIE- ED)

スキマスイッチ

どうして どうして 泣いて生まれて いつか泣かれて 星になっていくんだろう

この闇を照らす光のむこうに(ドラマ 視覚探偵日暮旅人 エンディングテーマ)

Anly+スキマスイッチ=

焼きつくほどに強く消えない 絶望 失望 どこまでも暗い

アイスクリーム シンドローム(劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール 幻影の覇者 ゾロアーク ED)

スキマスイッチ

関係はいたってフラットだ 何でも話せるくらいかな 付き合いは長いが 何も変わらないよな

晴ときどき曇

スキマスイッチ

「いい天気だね」 君が言うから「本当だね」と答える 今日の空のこと話題にしたなら心がふっと近くなる 歩道を歩く

Revival(ドラマ おっさんずラブ 主題歌)

スキマスイッチ

九月の終わりの晴れ間は夏がまだ残っていて 照りつける日差しと共に追憶を連れてくる 夕立が過ぎ去った空 「ソフトクリームのようだね」と

奏 <Studio Live ver.>

スキマスイッチ

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ボクノート

Goose house(Cover)

耳を澄ますと微かに聞こえる雨の音 思いを綴ろうとここに座って言葉探している 考えて書いてつまずいて消したら元通り 12時間経って並べたもんは紙クズだった

カーニバる? (Album ver.)

ナオト・インティライミ

(さぁ皆! カーニバる? 輪になって 騒ぎな!)

view

スキマスイッチ

車から見えるこのビュー 海と空の区別もなく 腹立つほど続く青だ ほら、ハンドル握って あのトンネルくぐるぜ

全力少年

小野大輔(Vacances”)

躓いて、転んでたら置いてかれんだ 泥水の中を今日もよろめきながら進む 汚れちまった僕のセカイ 浮いた話など無い

ガラナ

スキマスイッチ

最近体調は悪かないが 心臓が高鳴って参っている 炎天下の後押しでもって 僕のテンションは急上昇フルテンだ

メロドラマ

スキマスイッチ

君の香りがまだ鼻につく部屋 やめたタバコをむせながらくゆらせる テレビをつけてチャンネル変えてみたけど こんな昼間じゃ見たいのがやってない

ありったけのLove Song

ナオト・インティライミ

なぁ ちょっといいかな 茶化さないで聞いてくれ いつもふざけてばかりだけど 今から本気で話すから

ゼログラ

スキマスイッチ

冒険者はどのあたり 雲間に見えた影 無謀だと言われても 沸き立つのはスリル脳

HAN-KUN

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

キミライフ

ナオト・インティライミ

すべきはずのノルマは山ほどあってさ 時の流れに目が回ってさ 少し立ち止まってみては ため息ひとつ

桜夜風

スキマスイッチ

吹き抜ける桜夜風 春はもうそこに静かに待つ 拭えない震える日々は 何を語るのだろう 夜の声が誘う

ふれて未来を

スキマスイッチ

流されはしないからなんて 始めから飛ばし気味? 気にしなきゃ怖いものなんて むこうから それていく

起志快晴

ナオト・インティライミ

さっきとはまるで 状況が変わった 直感研ぎ澄ませよ Ah- 右か左か

Oh! My destiny

ナオト・インティライミ

しゃべらせろよ ここらで Oh! My destiny

スフィアの羽根

スキマスイッチ

飛び散った不当な昨日にサラバ! 偏った思考にゃ沈黙の笑みで応えてやるんだ カラダに秘めたものをたぎらせその炎を持って まだ、上へ

小さな手

スキマスイッチ

夕日が僕たちを 砂浜に誘った このままどこかへほら 二人で、ほら

全力少年

BENI

Stumble and I trip, now

えんぴつケシゴム

スキマスイッチ

机の奥から出てきたえんぴつ型の懐かしい消しゴム 君の名前が書かれている 隣の席にいつも座ってたのに なかなかしゃべるきっかけもないまま

太陽

スキマスイッチ

雨に打たれている木の葉のように僕は ただ押し寄せる日々にじっと耐えてるだけ 浴びせられている言葉のナイフもまた 僕の身体を貫いていく

きみがいいなら

スキマスイッチ

そっと手を離されてもきっと僕は大丈夫だよ あそこの街よりもどこよりも 遠いとこでも わかるから

I-T-A-Z-U-R-A

スキマスイッチ

熟した果実を頬張っては グラス眺め 音の無い雨を待っているから 早くおいで 直ぐに