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常田真太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

141 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

全力少年

ニコラス・エドワーズ

躓いて、転んでたら置いてかれんだ 泥水の中を今日もよろめきながら進む 汚れちまった僕のセカイ 浮いた話など無い

ウタガデキタヨ

小田和正,スキマスイッチ,堂島孝平,寺岡呼人

人集まれば そこに歌が生まれる くたびれた 気持ちもスッとするんだ

パラボラヴァ

スキマスイッチ

そうだな 例えて言うなら 宇宙から叫びたい気分 君を見つけた僕は そうさもう無敵

クリス・ハート

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

奏(かなで)

Che'Nelle

Here we are back on

エ・ネ・ト・カ・ネーション

トミタ栞

クルッと 指先を回して合言葉唱える 小さい頃によく観ていたテレビのとは違うけど あたしの手の中

起志快晴

ナオト・インティライミ

さっきとはまるで 状況が変わった 直感研ぎ澄ませよ Ah- 右か左か

秋のエピローグ

河口恭吾

去年より遅れで 色づいた銀杏並木 英雄が見守る 市営グラウンドのベンチ

青春騎士

スキマスイッチ

時にはそっぽ向いて怒ったフリしても ホントはちょっと僕を試してたりしてんだろう さびしくなったときはどこにでも飛んでゆくし 悲しくなったときは笑わせてあげたいのさ

きみがいいなら

スキマスイッチ

そっと手を離されてもきっと僕は大丈夫だよ あそこの街よりもどこよりも 遠いとこでも わかるから

ドーシタトースター

スキマスイッチ

どうした?壊れてしまった・・・?もうパンが焼けない トースター 君との唯一のつながりだったのに 二人で買ったものが一つ一つ消え

種を蒔く人

スキマスイッチ

君が先に寝息を立てたから目が覚めてしまった。 羊でも数えてみようとすれば浮かぶ君の顔。 目を開けてても閉じてても同じものが見えている。 取り憑かれてるなんて言ったらまた怒るかな?

君の話

スキマスイッチ

昨日見た夢の話など興味ない 退屈さ まわりくどい君の話し方なら なおさらさ

ただそれだけの風景

スキマスイッチ

桜並木道で僕はうつむいている 通りを行き交う人は上を向いて歩く どうしていつもこうなんだろう 強い雨が僕を襲っても

あの日の虹と僕らのアンセム

スキマスイッチ

放課後の理科室は いつもの顔ぶれ 僕らだけの秘密基地 明るい笑い声 窓の外遠く遠く

アカツキの詩

海蔵亮太

もうずいぶん経ったなぁ こんな時間に 現実感もない 寝不足になったような感じで 天井を見つめながら君の温度を思い出していた

愛を歌う

大野雄二 × 常田真太郎(スキマスイッチ) × 福耳

雲が流れている 形など決めたりせず ぶつかることも壊すこともないまま 流れる

あけたら

スキマスイッチ

ほら窓を開けたら ゆっくりと風が入ってきて 静かな午後に ゆらゆら揺れるレース 一人きりの部屋

Hello Especially

川島瑞樹(東山奈央)

アジサイがさよならを告げたら夏の風をまた迎えよう 育った街を遠く離れて季節を跨いできた たまには手紙を書いてみるよ どっかにポストカードでもあったっけ

奏 (かなで)

佐香智久

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

リチェルカ(テレビ東京系 警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜SECOND SEASON 主題歌)

スキマスイッチ

溜めこんでしまったら頭をクリーンアップしよう この今の状況をスイッチングアウトして 手持ちの道具から役に立つもん装備して 地図さえないダンジョンへ さぁ繰り出すぞ

ココロシティ(ドラマ 伝七捕物帳2 主題歌)

スキマスイッチ

忙しさの合間で ふとよみがえる思い出 あの頃の仲間 笑い声

short hopes

フラワーカンパニーズ

男のよれたスーツには 2枚のカードが入ってる たった1枚の銀行のカード まっぷたつに割ったからだ 景気がどうとかもういいと

I'm chi-zu-ers

ナオト・インティライミ

ざけんな! そんな ヒヨってんじゃねぇ 頭で イメージだ

青春サンポ

ナオト・インティライミ

何気ない言葉がいくつも飛び交って くだらないことで笑ってたよね Ah この世界は永遠に続いてくと 信じて疑わなかった

ゼロとイチ

坂本真綾

想う 募る 話したいけど迷う 決める かける

1017小節のラブソング

スキマスイッチ

嘘みたいに雨が上がった 梅雨の合間 ふと空を見上げる 浮かんだ雲にもうすぐ来る夏を描いて

蛍星

元ちとせ

傾いた影の向こう 夕映えに赤く染まる笑顔 夏の陽で枯れた心 そっと潤していく

島谷ひとみ

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

惑星タイマー

福耳

話したところでまた冗談みたい? まっさらなイメージの君に酔っていたい 僕がとある言葉を言えばたちまちホラ煌めき出すんだ 想像次第、さあ!