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常田真太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

139 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

君と願いを

スキマスイッチ

明け方の海 空を見上げた 思ったより寒いね 君がくっつき暖まる

I-T-A-Z-U-R-A

スキマスイッチ

熟した果実を頬張っては グラス眺め 音の無い雨を待っているから 早くおいで 直ぐに

全力少年

JABBA DA FOOTBALL CLUB

積み上げたものぶっ壊して 身に着けたもの取っ払って このまま透明じゃつまんねえ 君のために 僕のために

ななもり。

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

奏 (かなで)

佐香智久

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

青春サンポ

ナオト・インティライミ

何気ない言葉がいくつも飛び交って くだらないことで笑ってたよね Ah この世界は永遠に続いてくと 信じて疑わなかった

君の話

スキマスイッチ

昨日見た夢の話など興味ない 退屈さ まわりくどい君の話し方なら なおさらさ

逆転トリガー

スキマスイッチ

何をやっても一通り それなりに出来たけど 俗に言う器用貧乏 井の中の蛙と化していた

アニバースデイ(NHK「みんなのうた」)

スキマスイッチ

今日も世界中のどこかで 新しい希望が生まれている そっと 奇跡が舞い降りている パパとママたちはどんな顔で

G.A.M.E.

スキマスイッチ

戦況は現状 膠着している 敵は無表情 不気味な程 動きがあるなら

いろは

スキマスイッチ

「終わったんだよな」 言葉が漏れた 散らかってる部屋に足りないものがある 一番かけがえのない物

ミスターカイト

スキマスイッチ

代わり映えのしない道 いつものように猫背で駅へと向かう 月曜日の朝は街にリセットしきれない気持ちが泳いでいた 混み合った車両は鬩ぎ合っていて隣の人の香水の匂いに嫌気がさした

ココロシティ(ドラマ 伝七捕物帳2 主題歌)

スキマスイッチ

忙しさの合間で ふとよみがえる思い出 あの頃の仲間 笑い声

奏(アニメ『一週間フレンズ。』)

藤宮香織(雨宮天)

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ウタガデキタヨ

小田和正,スキマスイッチ,堂島孝平,寺岡呼人

人集まれば そこに歌が生まれる くたびれた 気持ちもスッとするんだ

キミライフ

ナオト・インティライミ

すべきはずのノルマは山ほどあってさ 時の流れに目が回ってさ 少し立ち止まってみては ため息ひとつ

秋のエピローグ

河口恭吾

去年より遅れで 色づいた銀杏並木 英雄が見守る 市営グラウンドのベンチ

view

スキマスイッチ

車から見えるこのビュー 海と空の区別もなく 腹立つほど続く青だ ほら、ハンドル握って あのトンネルくぐるぜ

スイッチ!

スキマスイッチ

いつもと同じ空でも今日はまるで違うブルー 新しい世界がやってきた 未来と手をつなごう はじめましての度に何かと戦うけど 日当たり良好

つよがりソレイユ

初音

颯爽と歩く "デキる"素振り 背伸びした思い出 無理やり もう部屋の隅っこに

君のこと全部

スキマスイッチ

ごめんよ 僕の余白に君のこと書き込むのはもうやめたんだ 君からの電話 楽しそうな声 その時の僕の顔を君は知らない

あの日の虹と僕らのアンセム

スキマスイッチ

放課後の理科室は いつもの顔ぶれ 僕らだけの秘密基地 明るい笑い声 窓の外遠く遠く

君がみた一等星

Hey!Say!JUMP

シリウスの向こう 微かに光っている星 今にも消えそう あれが僕 夜が作った星空のスクリーン

広瀬香美

改札の前つなぐ手手 いつものざわめき新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

さよならエスケープ(マイナビ マイナビ転職 進もう編 CMソング)

スキマスイッチ

見上げた青色のキャンバスに自分の足跡を並べよう 重ねたゴールの数だけ新しいスタートがあると信じて 一休みドアを開けて 非常階段に出る

I'm chi-zu-ers

ナオト・インティライミ

ざけんな! そんな ヒヨってんじゃねぇ 頭で イメージだ

雫(獣の奏者エリン OP)

元ちとせ

背中にあった翼は君と共に無くした 飛べた頃の記憶は擦り傷の様には消えてくれない 月が丘を行く 夜光虫を引き連れて

アカツキの詩

海蔵亮太

もうずいぶん経ったなぁ こんな時間に 現実感もない 寝不足になったような感じで 天井を見つめながら君の温度を思い出していた

豊永利行

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに見ていた

Hz

Aimer

曖昧なヘルツに合わせたならNo Good もうパスワードのようにダイヤルをアジャスト 見えない波長が声を音を届けて