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清木場俊介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

67 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

君の逝く道

清木場俊介

どれだけの道を歩み どれだけの崖を登り どれだけの壁に震えたなら 夢はそこに見えたかい?

いつか…

清木場俊介

お願いだから… そんな瞳で見ないで 僕だって今は辛いのだから… 二人して落ちて逝く事はない… キミならば一人でもやれるさ…

風のように

清木場俊介

二人でいつも見た あの道をバイクで 俺の腰を掴み タンデムナイト 光るヘッドライト何故かにじむ涙

エール

清木場俊介

君へ届け! 愛のエールを 君へ届け! ほらまた 笑ってくれよ!

見果てぬ夢

清木場俊介

見果てぬ世界は ウソじゃないぜ! 見果てぬ夢は ウソじゃないぜ! 分かってる!

最後の夜

清木場俊介

照りつける太陽に 焼けた肌は 記憶になる 夏の想い出と共に この胸に

祭りの後

清木場俊介

夢が銭にすり替えられる 悪魔が口を開け待ってる 人々は逃げ惑う先に 大事なモノ失ってゆく

Lusia

清木場俊介

ルージア… ルージア… あの日まで帰ろう! ルージア… ルージア…

Cry

清木場俊介

夜は今 光の数だけ いくつも在るんだ 僕は唯、何かを探して 誰かを待ってる…

Rainy days feat.清木場俊

AK-69

俺はBrand new Bentleyのステアリングに このツラもたげ停まる赤信号 土砂降りの雨かき分けるワイパーが

MY LIFE

清木場俊介

Ah つまらねえだろ? 飛び出せない生き方は…。 持て余すだけの

Spirit

清木場俊介

生きる為には 汗を垂らして 欲望の 闇から逃げろ 鏡に映る

ミナミの南

清木場俊介

大好きな音楽を聴いて 大好きなキミが居て ボクはキミの事ばかり 考えて一日が終わる。終わる。

9:36 ~キミと居た夏~

清木場俊介

キミと過ごして何度も 通り過ぎてゆく夏 キミの声と浮かぶ 夢の数…

なにもできない

清木場俊介

Ah~ 何をしてもダメな夜だった 吸い過ぎてるタバコにまた手が伸びる Ah~ いつも通り歌が唄えない

Plague God

清木場俊介

取り残されたのか? 深い闇の迷路に 知らず知らずの内に トンネルの奥で黒い悪魔が来て 俺を連れ去った

あのさ~

清木場俊介

疲れて 眠って 揺すって 起こして 僕はまだ眠い…

Flap

清木場俊介

このまま時が止まればいい 同じ星などは 流れはしない 僕等が築き上げたものは 誰にも壊せない

月を見上げて

清木場俊介

走る雲の行方 現実と重ねてみる 生き辛さを吐いても 楽になれやしない

Butterfly

清木場俊介

目を閉じたまま 思い出そうとあがいてみても 浮かばない 抱き締めたまま 離さぬ様に引き寄せても

Honey

清木場俊介

Oh Honey 顔を見せてよ 手を見せてよ 指を見せてよ

Long Ride ~エバビーチの果てに…~

清木場俊介

あての無い 旅に出よう! 地図も持たず全て捨ててさぁ! 風を切って走ろう!止まりはしない!終わらせはしない!

キミが居なければ

清木場俊介

キミに逢いたくて 星に願う夜 雲一つない空 逆に切なくなる 夢で会えたなら…

生きる証

清木場俊介

迷うと云う事はそう!貴方が生きてる証さ! 悩む事はそう!貴方が生きてるって云う事だよ! もしも貴方が傷ついたなら… 生きているんだ!と

SAKURA

清木場俊介

キミを見たのは 夜の悲鳴の中 足をフラつかせた ボクを見て笑った

夏のまぼろし

清木場俊介

寄せては返す波の庭 小さな鳥が舞う青空 そよ風 ゆれる赤い花 君からもらった景色は

さよならの唄…。

清木場俊介

もうすぐ終わる 何を言っても もう…終わってしまう これで… これでいいんだ!…と

クサレ…俺 Rerecording 2023

清木場俊介

いつだって そうやって またひねくれて 自分の都合のいい分に生きてる いつまでそうやって

明日へ向かって

清木場俊介

優しい風に吹かれながら あてなき旅をする 少し心が疲れたから 訳もなく海へゆく

Suicide

清木場俊介

研ぎ澄まされてる 生き急いでいる 走れば走る程 空回りしている