1. 歌詞検索UtaTen
  2. 清木場俊介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

清木場俊介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

127 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

君の幸せ

清木場俊介

何度も交わした 君との約束さえ 守れないままに 時は過ぎ去ってゆく

東京 Rerecording 2023

清木場俊介

働き詰めで 息苦しいから 全て投げ捨てて この街を飛び出そう… 飲めもしない酒を

清木場俊介

いつも傍に 君の傍に 揺れる髪と指に… 濡れた頬に つたう雫

色の無い世界

清木場俊介

言葉などいらないだろ? 伝えたい想いも消えた 振り返ればいつものように 黒い影がまとわりついた

手繰り寄せて

清木場俊介

今君が涙の時…それを笑う奴もいるだろう 今君が満たされた時…それを妬む奴もいるだろう 今君が不安な時…それに絵を書くバカもいるだろう 今君が歓喜の時…それを羨む奴もいるだろう

終わりなき旅路の中で… Rerecording 2023

清木場俊介

僕らは手を伸ばす 届かぬ未来へ 何が出来るだろう? 空を眺めてる 今夜もどこかで

忘れないで

清木場俊介

忘れないで 忘れないで 僕がここに居る事を……。 忘れないで 忘れないで

天国は待ってくれる

清木場俊介

ゆるぎない… 変わらない… モノがあれば… ねぇ? いいのにな…

愛してたはずなのに

清木場俊介

一人きりの部屋で ただうつむいたまんまで 世界の果てみたいだ 明かりもつけずに

ありがとう

清木場俊介

キミが教えてくれた 光の中で 僕は何を見る いつもキミじゃなきゃ 何もできず

友へ

清木場俊介

いつも追いかけてた その背中を見失なわぬ様に… いつか二人が見た あの光は今もまだ消えずに

人生

清木場俊介

いつかお前にも 分かる日が来るさ 時代を生き抜いて 生きて逝く事の意味

believe

清木場俊介

繋いだ手の先に 見えてくる光と影 恐れず立ち向かう! 勇者の如く 走り抜けて!

月を見上げて

清木場俊介

走る雲の行方 現実と重ねてみる 生き辛さを吐いても 楽になれやしない

軌跡 (るるぶトラベル夏キャンペーン CMソング)

清木場俊介

数えきれない思い出 いくつもの出会いと別れがあったね 涙の理由は悲しむ為だけのモノじゃ ないって知った。

愛NEED YOUR LOVE

清木場俊介

愛し合って抱きしめ合って 夢ん中 転がり合ってキスし合って 夢ん中 確かめ合ってつながって

クワガタ

清木場俊介

夏になったらクワガタを 一緒に捕りに行かないか? あの頃のように家を抜け出して 真夜中の花火をしよう。

そのままで…。

清木場俊介

何をそんなに 急いでるの? 何をそんなに 悩んでるの? 今日のために生きる自分

最後の夜

清木場俊介

照りつける太陽に 焼けた肌は 記憶になる 夏の想い出と共に この胸に

One and Only Rerecording 2023

清木場俊介

いつからだろう? 心の痛み 感じなくなって しまったのは…。 いつからだろう?

JACKROSE

清木場俊介

この身を削り 満たされるなら この身を削る事を もう恐れはしないさ! この魂刻み

生きる証

清木場俊介

迷うと云う事はそう!貴方が生きてる証さ! 悩む事はそう!貴方が生きてるって云う事だよ! もしも貴方が傷ついたなら… 生きているんだ!と

ずっとありがとう。

清木場俊介

無理をするから辛くなって 思うように生きられない 無理をしなきゃ生きられない そんな世界なら泣けもしない

9:36 ~キミと居た夏~

清木場俊介

キミと過ごして何度も 通り過ぎてゆく夏 キミの声と浮かぶ 夢の数…

さよならの唄…。

清木場俊介

もうすぐ終わる 何を言っても もう…終わってしまう これで… これでいいんだ!…と

悲しき Rock'n Roll Rerecording 2022

清木場俊介

ボクの言葉が 嘘に聞こえるかい? ボクの唄は 偽りに見えるかい? ただの

Smile

清木場俊介

どうして生まれたんだろう? 何かを残す為なの? 頭抱えてばかりじゃ 疲れてしまわないかい? 優柔不断でもいい!

Spotlight ~光の先へ~

EXILE TAKAHIRO

作詞: 清木場俊介

作曲: ATSUSHI

編曲: SION

光が差すこの場所で 「僕らしさ」を探していた 何処となくぎこちない 心の儘 時が過ぎて…

祭りの後

清木場俊介

夢が銭にすり替えられる 悪魔が口を開け待ってる 人々は逃げ惑う先に 大事なモノ失ってゆく

さよなら愛しい人よ…

清木場俊介

ため息が二人を包んだ まだ雨は止みそうも無い。 声も出さずに 貴方は静かに泣いた。 気付かないふりで