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清木場俊介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

127 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

クサレ…俺 Rerecording 2023

清木場俊介

いつだって そうやって またひねくれて 自分の都合のいい分に生きてる いつまでそうやって

Pieces

清木場俊介

幼い頃のあの空に 手放してしまった風船みたい この空に ため息が浮かんでく… 泣きじゃくってたあの頃に

僕の傍にいた君は…君の傍にいた僕じゃない

清木場俊介

もう何も考えず寝よう もう何もかも忘れて いつしか僕は君の面影を どこかで忘れ逝くだろう…

君の幸せ

清木場俊介

何度も交わした 君との約束さえ 守れないままに 時は過ぎ去ってゆく

愛のかたち

清木場俊介

どれほど君を愛せば この胸の痛み消えるだろう 言葉にならないほどに 伝えたい気持ちが強すぎて

FLASHBACK Rerecording 2022

清木場俊介

My way 駆け抜けて 振り返る事なんてないのさ! 前へ!進むため…

あの海へ

清木場俊介

こんなに苦しいのはお前が居ないから 海に佇む俺 沈む夕日を見てた 愛さえ信じられずに涙も枯れ果てたね

手繰り寄せて

清木場俊介

今君が涙の時…それを笑う奴もいるだろう 今君が満たされた時…それを妬む奴もいるだろう 今君が不安な時…それに絵を書くバカもいるだろう 今君が歓喜の時…それを羨む奴もいるだろう

夜を塗り潰して

清木場俊介

立ち止まっていたって I know 傷ついてたって You

蜉蝣~カゲロウ

清木場俊介

震えていた溺れていた 霧の中で踊る夢に 土に埋もれたサナギの様に 一時の光に死んで逝くのか?

色の無い世界

清木場俊介

言葉などいらないだろ? 伝えたい想いも消えた 振り返ればいつものように 黒い影がまとわりついた

さよなら愛しい人よ…

清木場俊介

ため息が二人を包んだ まだ雨は止みそうも無い。 声も出さずに 貴方は静かに泣いた。 気付かないふりで

終わりなき旅路の中で… Rerecording 2023

清木場俊介

僕らは手を伸ばす 届かぬ未来へ 何が出来るだろう? 空を眺めてる 今夜もどこかで

FAKE Rerecording 2022

清木場俊介

すましたツラして傍に寄って来て くだらねぇたわ言を呟きやがる…。 甘い話しだけ… 熱く語るだけ…

You go your way

清木場俊介

長い雨が続いて 打ちのめされていた 霧の中で誰かが 呼んでる声が聞こえた

お前しか愛せない

清木場俊介

「愛している」と言葉にすれば お前の顔が滲んで 遠い知らぬ街へ 二人で逃げよう アイツとの日々

想愛

清木場俊介

いつもありがとう 素直になれず言えないから いつもありがとう 心を込めて唄います

祭りの後

清木場俊介

夢が銭にすり替えられる 悪魔が口を開け待ってる 人々は逃げ惑う先に 大事なモノ失ってゆく

最後の夜

清木場俊介

照りつける太陽に 焼けた肌は 記憶になる 夏の想い出と共に この胸に

人間じゃろうが!

清木場俊介

TVに出ていようが… 宇宙に飛び立とうが… 仕事もせずに遊んでいようが… 毎日、飲んだくれていようが… キャバクラで働いていようが…

東京 Rerecording 2023

清木場俊介

働き詰めで 息苦しいから 全て投げ捨てて この街を飛び出そう… 飲めもしない酒を

悲しき Rock'n Roll Rerecording 2022

清木場俊介

ボクの言葉が 嘘に聞こえるかい? ボクの唄は 偽りに見えるかい? ただの

木漏れ日の中で

清木場俊介

ささやかな暮らしが あればそれでいいさ 欲しいモノなど何もないから 今の幸せでいい

君だけに…

清木場俊介

やっと逢えるから ずっと逢いたくて そっと囁いて 周りに聞こえないぐらいに

HANGOUT

清木場俊介

春が来て夏が来る 朝起きて夜眠る 陽が昇り陽が沈む 当たり前の日々が好きだ

FREE MAN

清木場俊介

朝から晩まで働いて 会社の為だと働いて 夢を持つことも止められて 僕らは何処に逝くのだろう?

TO LIVE OR DIE

清木場俊介

その道に覚悟は在るのか? 無いのなら止めてしまえばいい 口先ばかりで生きてしまうなよ! 逝くか?戻るのか?決めるのも

Like my sense

清木場俊介

今 歩いている お前の道は 誰が決めた? 過去は恥ずべき事か?

母ちゃんの幸せじゃけぇ

清木場俊介

アンタの好きに 生きたらええ! 孤独に折れたら 戻って来たらええ。 くたびれた顔して

忘れないで

清木場俊介

忘れないで 忘れないで 僕がここに居る事を……。 忘れないで 忘れないで