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清木場俊介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

127 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

手繰り寄せて

清木場俊介

今君が涙の時…それを笑う奴もいるだろう 今君が満たされた時…それを妬む奴もいるだろう 今君が不安な時…それに絵を書くバカもいるだろう 今君が歓喜の時…それを羨む奴もいるだろう

母ちゃんの幸せじゃけぇ

清木場俊介

アンタの好きに 生きたらええ! 孤独に折れたら 戻って来たらええ。 くたびれた顔して

友へ

清木場俊介

いつも追いかけてた その背中を見失なわぬ様に… いつか二人が見た あの光は今もまだ消えずに

Memory

清木場俊介

終わってた… 本当はずっと前から 気付いてた… 俺以外のアイツに 抱かれてる…

人生

清木場俊介

いつかお前にも 分かる日が来るさ 時代を生き抜いて 生きて逝く事の意味

Dear

清木場俊介

君は僕の何が好きなの? 君は僕の何を知ってるの? 君は孤独を恐れず生きたね ただ一つ 暖かな幸せを求めながら…

Spirit

清木場俊介

生きる為には 汗を垂らして 欲望の 闇から逃げろ 鏡に映る

幸せな日々を君と(ABC朝日放送系「今ちゃんの「実は…」」5月度 エンディングテーマ)

清木場俊介

君のそばに居る 幸せな 日々は過ぎてゆく ほら… 聞こえるように…

Pieces

清木場俊介

幼い頃のあの空に 手放してしまった風船みたい この空に ため息が浮かんでく… 泣きじゃくってたあの頃に

Honey

清木場俊介

Oh Honey 顔を見せてよ 手を見せてよ 指を見せてよ

名も無き花

清木場俊介

名前もまだ知らない町 波の音だけ続いている 忘れていた空の色や 海の名前口にすれば

ROLLING MY WAY

清木場俊介

ひたすら前だけ見つめて 今 ここまで来た 転がり続けた人生 何がウソでホントなのかも分からねぇから

馬鹿が見てる

清木場俊介

真夜中に家の前で 騒いでる馬鹿が居る 深夜2時 騒ぎ出す馬鹿が居る 玄関の目の前に

Message

清木場俊介

溢れ出す明日へ繋ぐメッセージ 傍に居るよ 僕のこの唄が いつまでもずっと

君の掌で…

清木場俊介

夢かな?夢なのかな? 幸せな この日々は…。 君が笑えば何もいらない。

清木場俊介

いつも傍に 君の傍に 揺れる髪と指に… 濡れた頬に つたう雫

貴方の中に

清木場俊介

裏切られんなら 殴られた方がええ! 陰口ならば いつでも聞いてやる。

変わらないコト

清木場俊介

忘れ物をしたような 感じがするんだよ いつかの街とか いつかの唄の中とか… 気付けばこんなにも

あのさ~

清木場俊介

疲れて 眠って 揺すって 起こして 僕はまだ眠い…

見果てぬ夢

清木場俊介

見果てぬ世界は ウソじゃないぜ! 見果てぬ夢は ウソじゃないぜ! 分かってる!

Hey Baby

清木場俊介

君の肩にそっと指をからめ 僕は何を求めるだろう? 全て難しい事考えないで 君の言う通り生きてみよう

クワガタ

清木場俊介

夏になったらクワガタを 一緒に捕りに行かないか? あの頃のように家を抜け出して 真夜中の花火をしよう。

天国は待ってくれる

清木場俊介

ゆるぎない… 変わらない… モノがあれば… ねぇ? いいのにな…

さよならの唄…。

清木場俊介

もうすぐ終わる 何を言っても もう…終わってしまう これで… これでいいんだ!…と

例えば…ボクが。

清木場俊介

突然降り出した 気の利かない通り雨… キミの肩を右手で抱いて 少し雨宿り…

悲しき Rock'n Roll Rerecording 2022

清木場俊介

ボクの言葉が 嘘に聞こえるかい? ボクの唄は 偽りに見えるかい? ただの

君の逝く道

清木場俊介

どれだけの道を歩み どれだけの崖を登り どれだけの壁に震えたなら 夢はそこに見えたかい?

GET BACK

清木場俊介

絞り取られるさ 枯れ果てるまで がんじがらめのJ&A 殺されて終われない!

Flap

清木場俊介

このまま時が止まればいい 同じ星などは 流れはしない 僕等が築き上げたものは 誰にも壊せない

CRAZY JET

清木場俊介

俺のお気に入りの Z2またがって Blue sky見上げりゃ 気分は晴れるさ