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石川智晶の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

92 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

物語の最初と最後はいらない

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

この桜 誰が埋めたのか 朽ちるときも知らぬ間に 物語の最初と最後はいらない 地続きでつながる夢現に

blast of wind

木氏沙織

作詞: 石川智晶

作曲: 三留一純

たった一つの痛みが重くて 走り出す感情 暗闇を駆ける 記憶が鍵を外した

私のココロはそう言ってない

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

大きな樹を植えたんだよ それは面白いように葉をひろげた その分だけ影が生まれてきた 足下に芽吹かないモノたちを 今度はため息で待ちわびる

前夜

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

それは瑪瑙の瞳 重なる気配を消して すべてが本物じゃないなら 体温がすぐに伝わってしまう

シャーベットスノウ

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

オルゴールが途切れても どこかでまだ音が鳴ってる気がしていた 物語は続いてる 羅針盤はこの手の中にあるの

My book

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

本棚の一番上に静かに息をしている 青いふちどりの昆虫図鑑 ページのどこかに挟んだ手紙が 誰かの膝にハラリと落ちた時 それは私の時計になる

夏の庭(神様ドォルズ ED)

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

繰り返し耳打ちしてくる 終わりのない物語なら この夏の庭の隅っこに 全部埋めてしまおうよ 片手にシャベルと

冷たい月の下でなければ響かない

hibiku

作詞: 石川智晶

作曲: 河野陽吾

雨風さらされ 朽ちかけてるベンチに座ったまま 乗り過ごすだけで 熱をもった車輪を見ていた この両手から今にも放り出される心情は

12番目の・・

米倉千尋

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

揺れる鳥籠 そんなに羽根をばたつかせなくても気がついてる 顔色変えずやたら平気に嘘をついた 誰かが都合よく決めつけた「私」やってるうちなんだか だらだらと微笑うだけになってしまったみたい

太陽

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

心と体が追いかけあう切なさは 説明できないくらいがちょうどいいんだ 寝転んで見つめる空にもう何も言う事はない What color

砂の上のドルフィン

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

枯れ葉がまだらに浮かんで プールの底が見えない 錆びた金網を乗り越えた 海岸に迷い込んだドルフィン いるはずのないキミが今

La La Africa

See-Saw

作詞: 石川智晶

作曲: 梶浦由記

群れをはぐれた シマウマのように 目だけを動かして オドオドしてた それも百年先までも

誰か私と・・・

See-Saw

作詞: 石川智晶

作曲: 梶浦由記

「泣いたことなんかないだろう」 安っぱい涙 流すものか キリリと戦闘服をはおる 朝になれば

Glass work

minus(-)

作詞: 石川智晶

作曲: 藤井麻輝

ガラスの馬は同じ場所で 輝きさえも失ったけど ただの輝く馬でなくなって嬉しい 背中の曲線も欠けずに すべて運が良かったことに

物語の最初と最後はいらない ~左目~

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

最初のつまづきはいつ? 僕の記憶はなんて曖昧なの 手探りで吊るされた紐を引いたら 窓のない部屋が用意された 白い壁

数字

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

君が微笑った時 弾けた粒子がカウントし始めてく それは素朴な自然数で片付けられない 限界を持たない景色 その縁どりを形にしたら

兄妹 ~aniimouto~

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

必ずっていうほどに僕の死角に君がいる 枕元の時計を早めてしまったようだ 手入れをし過ぎた花壇 完璧な土の上 思い描いた色にもう咲かないだろう

Natural

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

あなたの胸にいつも揺れてる銀色 涙の入った小瓶は 感情という激しく清らかなもの 一滴だけ私の湖に今落としてよ 永遠に似てる退屈な

その逆

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

愛されたいと望んでいるヒトほど かたくなに向こう側でドアを締めてる その逆 逆にあるもの その逆

TW

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

この世界の単なる敗者でいられないのなら 両耳ふさいで 闇雲に暴走すること 本線から踏み外していくこと それこそ健全じゃないか

落涙

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

余計な戯言 浮かばないほど闇雲に 行きぬくことだけ すべてを注いでいられたら あたり前に登る月と太陽の下より

Blue Velvet

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

あなたが大事にしてた 青い膝かけがここにある 今夜こうして幼子のように抱きしめて眠るのよ ねえいいでしょ? あなたは私の前ではいつも疲れていた気がする

アンインストール

遠藤正明

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

あの時 最高のリアルが向こうから会いに来たのは 僕らの存在はこんなにも単純だと笑いに来たんだ 耳を塞いでも両手をすり抜ける真実に惑うよ 細い体のどこに力を入れて立てばいい?

After image

吉野裕行 come across アレルヤ・ハプティズム

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

後ろを振りかえると 小さな灯りたちがポツンと 遠慮がちにそこにいる ほどなく汚れていたり 崩れかけたものだったり

太陽

吉野裕行 come across アレルヤ・ハプティズム

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

心と体が追いかけあう切なさは 説明できないくらいがちょどいいんだ 寝転んで見つめる空にもう何も言う事はない What color

ミスリード

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

夜に桜が白く浮き立つ 君を連れていく春の月へ 名前を捨てたバタフライ 何処に行っても君は楽にはなれない

水槽の中のテトラ

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

部屋の明かりもつけずに 青白く光る水槽だけを ただじっと見つめてる夜は 僕の領域に誰も来て欲しくない ただぼんやり飽きるほど

NERVE

See-Saw

歩道橋の上から見おろす 午後のきまぐれに 見なれた車が通りすぎる フロントガラス顔も映らず

キライになりたい -Snow Drop version-

See-Saw

街角で赤い目の 白兎見つけた 悲しい雪に埋もれ 何を泣いているの 春に別れを言った

GIFT

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

僕の手がまだ力を持たないときに 授かったこの名前を ごめんなさい 捨てたいと思ったこと何度もある