1. 歌詞検索UtaTen
  2. 石川智晶の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

石川智晶の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

92 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

スイッチが入ったら(神様ドォルズ ED)

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

スイッチが入ったら 世界の裏側を転がり落ちてくる あの橋の下の掃き溜めのように キレイゴトですまされない

Shylpeed ~シルフィード~

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

柔らかな後れ毛は 日溜まりのように金色に 輝いて少女の時を刻んでいくよ このまま消えることができたなら 小さな傘さして

49scale

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

そんじょそこらの流儀などいらない 風を詠める者だけが明日を生きるのさ 掴まされた剣より素手で感じろ 時に勇者であることよりも 時代の手足になり

誰も教えてくれなかったこと

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

頬杖ついて溜息をひとつ 完成間近の泣き顔のロボット 固まりかけていた紙粘土 両手で崩してしまったよ 優しい目を向けないでと

ロストイノセント

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

小さな椅子が倒れたまま 月明かりに何も言わず僕を見上げてた 階段の隅で背中丸めながら 震えてた影がひとつ消えた 誰も気づかない…

水槽の中のテトラ

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

部屋の明かりもつけずに 青白く光る水槽だけを ただじっと見つめてる夜は 僕の領域に誰も来て欲しくない ただぼんやり飽きるほど

La La Africa

See-Saw

作詞: 石川智晶

作曲: 梶浦由記

群れをはぐれた シマウマのように 目だけを動かして オドオドしてた それも百年先までも

誰か私と・・・

See-Saw

作詞: 石川智晶

作曲: 梶浦由記

「泣いたことなんかないだろう」 安っぱい涙 流すものか キリリと戦闘服をはおる 朝になれば

キライになりたい -Snow Drop version-

See-Saw

街角で赤い目の 白兎見つけた 悲しい雪に埋もれ 何を泣いているの 春に別れを言った

Glass work

minus(-)

作詞: 石川智晶

作曲: 藤井麻輝

ガラスの馬は同じ場所で 輝きさえも失ったけど ただの輝く馬でなくなって嬉しい 背中の曲線も欠けずに すべて運が良かったことに

内側に向かう

minus(-)

作詞: 石川智晶

作曲: 藤井麻輝

乾いた葉の上を互いに折り合っては 小さな水滴を集めようとする 霧が立ちのぼる場所のそんな善意の中で あの子の両腕は静かに冷やされてく

Respect Me

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

会いたいよ 会いたいよ 昨日の感情 僕が生きて手にした光は 誰の目にも触れずにきたけれど

landscape

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

水路の端の道はゆるく 紫にしか咲けない花がいる 不幸せでもなく望んでもないことを 近づく夕暮れに伝えてきて

数字

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

君が微笑った時 弾けた粒子がカウントし始めてく それは素朴な自然数で片付けられない 限界を持たない景色 その縁どりを形にしたら

私のココロはそう言ってない

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

大きな樹を植えたんだよ それは面白いように葉をひろげた その分だけ影が生まれてきた 足下に芽吹かないモノたちを 今度はため息で待ちわびる

Natural

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

あなたの胸にいつも揺れてる銀色 涙の入った小瓶は 感情という激しく清らかなもの 一滴だけ私の湖に今落としてよ 永遠に似てる退屈な

ココロ

昆夏美

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

この世で一番美しいものは それ以上にずっと脆いものだという 青いガラスの破片 太陽にかざすよ トランクは空のまま旅を続ける

インソムニア

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

またイヤホンからまってる 苛立って耳から乱暴に外した シャカシャカと乾いた音 反応しない地下鉄が好きだ

Blue Velvet

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

あなたが大事にしてた 青い膝かけがここにある 今夜こうして幼子のように抱きしめて眠るのよ ねえいいでしょ? あなたは私の前ではいつも疲れていた気がする

手の中の永遠(破天荒遊戯 ED)

引田香織

作詞: 石川智晶

作曲: Jin Nakamura

隣の部屋から笑い声がする うっすら目覚める朝がこんなに愛しい どこかで夢見た一枚の絵には もうあなたの椅子を書き足したばかりだよ 悲しい物語が今

今夜ギターの弦をぜんぶ替えて

吉野裕行

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

一面の雪を見たければいつか この惑星の南の端まで行かなくてはならないだろう ままならなくなる尊き景色に 我が物顔で歩くペインレス

新しい予感 ~Only at JUSCO~

See-Saw

作詞: 石川智晶

作曲: 梶浦由記

今までの恋とはちがう 見つめあう その瞳がうなずく ウィンドウに映る

Timecard Love

See-Saw

時計の針が キューピットの矢に 見えたあの頃は 誰を愛してたっけ 帰り際いつも

水のないプール

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

水のないプールって用のない空き箱だ 足がちゃんと届く深さが安心なんだ そんな僕の手の中はどんな人魚も いつも以上に泳げないと 君に言われたまま転がってかない夏だった

物語の最初と最後はいらない

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

この桜 誰が埋めたのか 朽ちるときも知らぬ間に 物語の最初と最後はいらない 地続きでつながる夢現に

何を泣くなんの涙

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

回遊する swordfish その鼻先をふいに変えても 当たり前のように流れていく 私はか弱き泳ぎ手じゃないんだ

After image

吉野裕行 come across アレルヤ・ハプティズム

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

後ろを振りかえると 小さな灯りたちがポツンと 遠慮がちにそこにいる ほどなく汚れていたり 崩れかけたものだったり

静寂はヘッドフォンの中

See-Saw

作詞: 石川智晶

作曲: 梶浦由記

大事なことから だんだん薄れてく 自然な事だよと 誰かにそう言われた 静寂がひとりのヘッドフォンを包んで

物語の最初と最後はいらない ~左目~

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

最初のつまづきはいつ? 僕の記憶はなんて曖昧なの 手探りで吊るされた紐を引いたら 窓のない部屋が用意された 白い壁

兄妹 ~aniimouto~

石川智晶

作詞: 石川智晶

作曲: 石川智晶

必ずっていうほどに僕の死角に君がいる 枕元の時計を早めてしまったようだ 手入れをし過ぎた花壇 完璧な土の上 思い描いた色にもう咲かないだろう