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野田洋次郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

245 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

針と棘

RADWIMPS

どこで憶えたの そんな上手になるまで それくらい 人傷つけるのはお手の物

さみしい僕

RADWIMPS

君からの電話が鳴るたび 僕の心はウキウキ 君に会うとなぜか気取っちゃうけど 内心はドキドキドキドキ

STRESS ME

野田洋次郎

いつまで経ってもやってる なんだか笑えてくる 急に真顔に変わる 息が詰まってく (choke)

me me she

加藤ミリヤ

僕を光らせて 君を曇らせた この恋に僕らの夢をのせるのは重荷すぎたかな 君の嫌いになり方を僕は忘れたよ

おしゃかしゃま

まふまふ

カラスが増えたから殺します さらに猿が増えたから減らします でもパンダは減ったから増やします けど人類は増えても増やします

ヒトボシ

RADWIMPS

暗がりの中走る僕ら Yeah Yeah Yeah 思い出が突き刺さる胸に

アンチクローン

RADWIMPS

泣いた だって僕は好きだった 涙腺を揺らす言葉 鼓膜をつくその呂律が でもどれも違ったんだ

愛し ~明くる明け~

RADWIMPS

誰かを愛せたあの時の気持ちでいつもいれたら 誰かを傷つける言葉もこの世にはなかっただろうなあ 満ちていて 枯れていて

かたわれ

RADWIMPS

脱ぎっぱなしの靴下と 呑みっぱなしのチューハイと 借りっぱなしの映画と 一つ屋根の下

愛にできることはまだあるかい

Wakana

何も持たずに 生まれ堕ちた僕 永遠の隙間で のたうち回ってる

Dream lantern (English ver.)

RADWIMPS

Ah, if only our voices

アメノヒニキク

RADWIMPS

今日は灰色 今日は灰色 僕は水色の中に

セプテンバーさん

Aimer

一人のために描いた夢を 誰かに使いまわした そんなこともあるさと 笑える僕もきっとセプテンバー

ブリキ

RADWIMPS

もう少ししたらね もしかしたらね 「全てが幻だったのかもね」 なんて笑える日が来るからね そのままで

なんでもないや

Crystal Kay

二人の間 通り過ぎた風は どこから寂しさを運んできたの 泣いたりしたそのあとの空は やけに透き通っていたりしたんだ

おあいこ

ハナレグミ

抱きしめるふりして 抱きしめてもらってた 愛するふりして 愛してもらってた

いえない

RADWIMPS

言えない 言えないよ 今君が死んでしまっても 構わないと思っていることを 言えない

一縷(映画「楽園」 主題歌)

上白石萌音

運命はどこからともなく やってきてこの頬かすめる 触れられたら最後 抗うことさえできないと知りながら

<宿題発表-skit->

RADWIMPS

はーい!おはようございます! おはようございます! みんな、席ついてー!

記号として

RADWIMPS

今までの日々 ふと思いだしたんだ 土砂降りの雨の中 飛ぶ飛行機の中で 針と糸ひとつ手渡され

ピクニック(映画「トイレのピエタ」 主題歌)

RADWIMPS

最後の夏の 入り口に立っていたのは ナイフを首から ぶら下げた 青い魂

やどかり

RADWIMPS

オナラが恥ずかしくなったのはいつからだろう 涙隠すようになったのはいつからだろう 嘘をつけるようになったのはいつからだろう 裸が恥ずかしくなったのはいつからだろう

そりゃ君が好きだから

RADWIMPS

君と出会ったのは偶然だとかそうじゃないとかはいい そりゃ君が好きだから 今の君が全てだから 君と出会うまでの記憶など僕のモノじゃなくていい

蝶々結び

石崎ひゅーい

片っぽで丸を作って しっかり持ってて もう片っぽでその丸の後ろを ぐるっと回って

PAIN KILLER

野田洋次郎

君に言えないままの言葉が この身体を埋め尽くしていて 息ができなくなっているけど 君に罪は問えないらしくて

EVERGREEN feat. kZm

野田洋次郎

神がかって光る まるで花火 あとになってわかる 俺ら奇跡 使い切って終わる

なみしぐさ(Netflix映画「パレード」主題歌)

野田洋次郎

投げやりに 晴れてゆく空に 「優しくないね」とこぼした 人は「時が過ぎてく」と言うけど

お風呂あがりの

RADWIMPS

風にまたがったあなたの夢 一緒に見れたらいいのにな ビルのアンテナに引っかかったまま 今もこちらを見ているようで

グラウンドゼロ

RADWIMPS

立ち止まるなんて無理だよ この星の上に生きてる限り だって猛スピードでこの星は 僕の体を運んでるんだよ

有心論

Bank Band

今まで僕がついた嘘と 今まで僕が言ったホント どっちが多いか怪しくなって 探すのやめた