1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

クリームシチュー

童謡

たまねぎ にんじん じゃがいもと とりにく

昭和よさらば

田端義夫

笑って死んだ 父がいた 黙って耐えた 母もいた あれから春の

一の谷

辰巳ゆうと

我が身つねって 痛さを知れば 他人に優しく なれるもの 人を笑って

Voyage <旅路>

布施明

果てし無く 旅路は続いてゆく 唇を噛み締めながら 君の愛に 背中を押され

昭和縄のれん

すぎもとまさと

ひなびた路地の 縄のれん 焼鳥は世間のすみで 味わうものと 酸いも甘いも

ずっと君を想ってた

水田竜子,浜圭介

たそがれの駅で 別れたあの日から 幾度 桜を見たことだろう うす紅色の

北へひとり旅

楠木康平

別れた日から 幾ら過ぎても 心の隙間が 埋まらない 恋の終止符

冷たい水

二志まさと

二月寒い朝 薄氷張る水を 少し指先に つけて顔を濡らす 寒さでズルした俺を

松前ひろ子

人は誰でも 一生一度 花も嵐も くるという どんなときにも

タイガース音頭

浅田あつこ

負ける巨人に男の情け かけてやりたい助けてみたい そいつが出来ない勝負のつらさ 俺の 俺の

冬の朝顔

六本木ヒロシ

夜露に濡れて 凛と咲いてる 冬朝顔が 私に似合う むすめ盛りは

Last Lover

リンダ・コラソン

朝の光を浴びて 眠るあなたがいるわ この穏やかな一瞬を ずっと夢見てた 頬に優しくかかる

津軽海峡・冬景色

吉幾三

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

人妻夜雨

川島一成

逢う日は着物と決めてます あなたの好みの 綸子です いけませんか・・・いけませんか 人妻に

当たり前のように

美川憲一

当たり前のように グラスを揺らし 当たり前のように 並んだカウンター 当たり前のように

0時のままで

山本和恵

一日に二回 時はゼロに戻る だけど人生は そうはいかないもの お別れしましょう

火の螢

丘みどり

夜空を仰げば 天の川 牽牛・織女の星が 逢うと云う あなたと私の

からくりピエロ

望月琉叶

待ち合わせは 2時間前で 此処に独り それが答えでしょ

誰よりも君を愛す

松浦百美子

誰にも云われず たがいに誓った かりそめの恋なら 忘れもしようが ああ

冬の月

向井浩二

ふと仰げば群青色の 夜明け前の空は深く 銀の月が冷えた笑みで 心照らす 指弾けば硬い気配

男涙の子守唄

新川二朗

木枯らし寒く 夜は更けて 月はさゆれど 身は悲し 坊や

ふるさと島原(島原城築城400年記念応援ソング)

吉幾三

朝陽昇った 有明を 君と見ていた あの頃に 又、

涙のピリオド

真木柚布子

散るために 咲く花のような つかの間の 恋でも 思いきり

イルカに乗った少年

谷龍介

誰も知らない南の海から イルカにのった少年がやって来た さみしい時は海にきて 水平線をみてごらん

南部大黒舞(南部地方民謡)

福田こうへい

春の初めに 福大黒は 金どっさり持って 舞い込んだナー

昭和パラダイス

新☆敏いとうとハッピー&ブルー

よせばいいのに一度だけなら 好きになった人居酒屋で 命くれないさざんかの宿 夢追い酒なら北酒場 君からおゆきよ意気地なしだから

ひとりにしないで

知里

雨にぬれた窓の 外のネオン辛い… 忘れられぬ胸の 熱き面影 あなた

喝采

市川由紀乃

いつものように 幕が開き 恋の歌 うたう私に 届いた報せは

島の娘の恋詩

真田ナオキ

遠く離れた あなたの事を いつも思って 毎日過ぎる 風に吹かれて

人はみな旅人なのさ

さとう宗幸

雲にききたい 風のゆくえを 旅人は 風のように来て そして去る