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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

時には母のない子のように

吉幾三

時には母の ない子のように だまって海を みつめていたい 時には母の

夢のつぼみ

新田晃也

泣くだけ泣いて 眠ればいいさ 夜空に涙 撒き散らせ 恋に破れた

麗人の歌

大川栄策

夢はやぶれて 花嫁人形 華美な袂が 恥かしや 覚めて浮世の

歌一生

佳山明生

鳴かず飛ばずの 人生も あっという間に 年が過ぎ この頃

500 Miles

上田正樹

If you miss the train

津軽リンゴ節

花咲ゆき美

風に舞いちる 花びらは 三年祈れば 蝶になる よされ

土曜日はいちばん ~saturday is the one~

今陽子

土曜日は 土曜日はいちばん あのひとと遊びにもいけるわ 今夜だけ ふたりとも大人で

涙の季節

今陽子

あなたが耳もとで ささやいた夜明けは ふたりが結ばれた 美しい夜明けよ ひとすじこぼれる

こんな別れが一つある

小金沢昇司

男は唇 かんだまま すがる目をした 女が残る 惚れていりゃこそ

おさらばかもめさん

香田晋

あばよバイバイ おさらばさらば 元気でいてくれ また逢うその日まで 港港を

私もあなたと泣いていい?

由紀さおり&ピンク・マルティーニ

悩んでる あなたのことが なぜか 私にわかるの 苦しんで

夕月

由紀さおり&ピンク・マルティーニ

おしえてほしいの 涙のわけを 見るもののすべてが 悲しく見えるの 夕月うたう

九段の母

天童よしみ

上野駅から 九段まで かってしらない じれったさ 杖をたよりに

酒は涙か溜息か

天童よしみ

酒は涙か 溜息か こころのうさの 捨てどころ

月がとっても青いから

天童よしみ

月がとっても 青いから 遠廻りして 帰ろう あの鈴懸の

父子の誓い

北山たけし

俺の出発を 祝った夜に 強いおやじが こぼした涙 あとはお前の

星に祈りを

坂本冬美

窓に ひとすじの光り 夢にうかぶ ふるさとよ 熱き涙

露の恋

森進一

あなたに逢えない 淋しさに こぼれる吐息も 涙色 世間隠れの

恋慕海峡

島津亜矢

単じゃ寒いと 袷を出して それでも震えて 胸かき合わせ この身で熱いは

お前のために

冠二郎

机の上の 便箋に さよならと 置手紙 だまって部屋を

中津慕情

松原のぶえ

春はしゃくなげ 秋にはもみじ 中津の町の あでやかさ 五百羅漢や

春子

坂上二郎

春子と自分の 名前を云えば 親の願いが 切なくわかる 明るくやさしく

水芭蕉

北川大介

風にやさしく揺れてる 花びらに 男のこころが また潤む 愛していると

きよしの銭形平次

氷川きよし

男いのちの 十手が燃える 謎を追いかけ 八百八町 花の花のお江戸を

演歌なんか歌えない

歌恋

酒を飲めない女は可愛い 酒を飲んでる女は二度可愛い 金の苦労はさせないつもり 涙ひとつぶ泣かせない シワのひとつも

叱らないで

美空ひばり

あの娘がこんなに なったのは あの娘ばかりの 罪じゃない どうぞあの娘を

春の雪

角川博

ひと冬越えれば 見えてた春を 越せずじまいで 別れたふたり 寒いだけなら

ふたりの船唄

天童よしみ

花と嵐の 人生ふりむけば 波の数ほど 苦労もありました 笑い話に

おはら音頭

小倉新二

夕焼け雲が頬を染め 天文館に灯りをともす 久しぶりだね薩摩のおごじょ 燃える思いと熱き唄 一杯二杯と飲みほせば

知りすぎたのね

藤圭子

知りすぎたのね あまりに私を 知りすぎたのね 私のすべて 恋は終わりね