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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

幸せでしょうか

吉幾三

枯れ葉舞う 都会の夕焼けに 忘れたはずの あなたが何故見える 過ぎ去った

I Love You Forever

吉幾三

もし何かあっても 僕のこと気にしなくていいさ 今よりも楽しく君は君は 生きてほしいだけさ いつも君と居るから

ああせつなき我が心

克美しげる

霧にさみしく濡れながら 涙ぐんでる街の灯よ 何処へあの娘は消えたのか 今日もたづねて夜が更ける ああせつなきわが心

リンゴの花咲く町

高石かつ枝

青いセーター スラックス 乙女は抱かれて 草の上 仰ぐ青空

誰かと誰かが

ジェリー藤尾

誰かが 誰かを 愛してる 誰かが 誰かを

裏切り小僧

野口五郎

またお前を 泣かせてしまった また今度も ぼくのしくじりらしい

青春の一冊

野口五郎

ここに一冊の本がある 君に借りたまま 返せない本がある 苦い想い出の文字がある

おまえに決めた

山内惠介

命を惜しむ 恋ならば 恋しているとは 言えないだろう 一つ命を

残酷な天使のテーゼ

八代亜紀

残酷な天使のように 少年よ 神話になれ 蒼い風がいま

一緒節

氷川きよし

情に棹さしゃ 流される 恩義を立てれば 角が立つ とかく窮屈

アンサー・ミー・マイ・ラブ

フランク永井

Answer me, oh, my love

君こそわが命

フランク永井

あなたをほんとは さがしてた 汚れ汚れて 傷ついて 死ぬまで逢えぬと

プリテンド

フランク永井

Pretend you're happy when you're

港町ブルース

フランク永井

背のびして見る海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたにあげた 夜をかえして 港

花に降る雨

瀬口侑希

あなたが座ってた 白い椅子に 知らずに今日も 話しかけている 雨に悪気はない

東京ドドンパ娘

水森かおり

好きになったら はなれられない それは はじめてのひと ふるえちゃうけど

冬子のブルース

増位山太志郎

酔えばはしゃいで たおれこみ 俺のこの手で 寝るやつだった 冬子

若いってすばらしい

天童よしみ

あなたに笑いかけたら そよ風がかえってくる だからひとりでも淋しくない 若いってすばらしい

うきよ川

長保有紀

生きるつらさも 嬉しさも 乗せて流れる 浮き世川 過ぎたむかしを

時の過ぎゆくままに

北川大介

あなたはすっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで

島根恋旅

水森かおり

愛するだけでは 結ばれなくて ふたりのこの恋 行き止まり つらい思いを

うなずきマーチ

うなずきトリオ

ナナナ ウナ ウナナンナ (ズキ) ナナナ

太陽がいっぱい

森昌子

あなただけが私の恋人 思い出してあの浜辺を ふと見交わすあなたの瞳に 紅い太陽が満ちあふれて 夢を見てた夜明けの海

昭和男唄

山崎ていじ

口は重いし 愛想も無いし 思いどおりの 言葉さえ 見つけることも

釜山港へ帰れ

ハン・ジナ

つばき咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る あついその胸に

小雪のひとりごと

山口ひろみ

降り出す雨の 時計台 あの日も濡れて 待ちぼうけ 切なさつのる

想い出よありがとう

島津亜矢

想い出よ ありがとう やっと今 そう云える私 数えきれない

裏町酒場

大川栄策

雨にぬれてる 赤い灯が 俺にゃ似合いの 裏町酒場 泣いているのか

ひとり寝の子守唄

八代亜紀

ひとりで寝る時にゃよォー ひざっ小僧が寒かろう おなごを 抱くように あたためて

デイゴの花

田端義夫

燃えて咲きます デイゴの花は 女ごころに よく似た花よ 好きなあなたに