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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

小林幸子

父の手に背伸びして歩いた道 叱られて泣きながら走った あの道 留守番に耐えかねて母を待った道 土産持つ祖母の胸に飛び込んだ

よりそい草

石原詢子

あの町この町 流れてきたの 浮草みたいに 女がひとり 馴染みもないのに

山査子

石川さゆり

思い出の 故郷は 風に運ばれてく花びらの 恋心 巡る季節

小さな喫茶店

菅原洋一

それは去年のことだった 星の綺麗な宵だった 二人で歩いた思い出の小径だよ なつかしいあの過ぎた日の事が浮かぶよ 此の道を歩くとき

花の小次郎

鶴田浩二

夢が夢呼ぶ 男の旅の なぜに袖ひく いとしや野菊 花の小次郎

姫鏡台

岩本公水

しあわせでしたか お母さん さび朱色した 姫鏡台 化粧もしない

記憶を抱きしめて

五条哲也

風のにおい空の色が 優しくて泣けてくる 窓から見える坂道に 君の姿を探してる 儚い記憶が

しばらくはここにいよう

前川清

誰にも話せない 静かな恋が終って 人には愚かに見えただろう それでも恋しい 夕暮れの駅で

ギターのような女の子

佐良直美

海辺の町に 小さなクラブ 涙ポロポロ 恋人たちが 心をとじて

結果生き上手

ペギー葉山

窓を伝う雨の 一滴毎に 競い合うように 浮かぶ思い出 今では

紅い花

すぎもとまさと

昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ざわめきに遊ぶ 昔の自分が

北のおとこ唄

木原たけし

男なら 男なら いつか咲かせる 夢がある 男なら

東北音頭

橋幸夫

君とボクとは東北好きよ 生まれて育った土地じゃもの (ソレ まあだまだ) 先祖の汗っこにじんでしみて

藤原浩

泣いた数だけ 倖せが きっと待ってる 嘘じゃない むかい風吹く

あんたの里

成世昌平

母の涙を振り切って 苦労覚悟で所帯をもった 惚れているんだ 愛していると 聞かず仕舞いの二年と三月

くちなしの花

杉良太郎

いまでは指輪も まわるほど やせてやつれた おまえのうわさ くちなしの花の

萩みれん

松前ひろ子

支えを失くした この胸に せせらぎしみます 藍場川 きっとあなたを

三春の桜

瀬口侑希

夢という名の 嘘があること あなたに出逢って 知りました はかなく舞い散る

花~すべての人の心に花を~

島津亜矢

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

緋牡丹博徒

島津亜矢

娘盛りを 渡世にかけて 張った体に 緋牡丹燃える 女の女の

ああ上野駅

天童よしみ

どこかに故郷の 香りをのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

岸壁の母

天童よしみ

母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

HAWAIIAN WEDDING SONG -ハワイアン・ウェディング・ソング-

加山雄三

This is the moment I've

TEDDY BEAR -テディ・ベア-

加山雄三

Baby let me be your

あんたの大阪

神野美伽

あんたは不器用で 生き方も下手やけど 阿呆やと 言われるくらい お人好しやから

また逢う日まで

野口五郎

また逢う日まで 逢える時まで 別れのそのわけは 話したくない なぜかさみしいだけ

夢追い舟唄

真木柚布子

お酒呑むたび 酔うたびに 過ぎたあの日が 近くなる 二度も三度も

はまなす海岸

小金沢昇司

最後のおまえの 電話から かすかに聞こえた 波の音 二人の思い出

Brothers & Sisters

上田正樹

Hey! Brothers Hey! Sisters

番屋

神野美伽

漁師が番屋で 酒飲む晩は 胸の芯まで 凍りつく 達磨ストーブ