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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

星影の小径

フランク永井

静かに 静かに 手をとり 手をとり あなたの

ムーン・リバー

フランク永井

Moon river, wider than a

ユー・ビロング・トゥ・ミー

フランク永井

See the pyramids around the

おんなの出船

葵かを里

涙 涙 涙 涙 涙枯れても

風のガーデン

水森かおり

いつからふたり すれ違い しあわせごっこ 続けていたの あなたの痛みに

下町の太陽

水森かおり

下町の空に かがやく太陽は よろこびと 悲しみ写す ガラス窓

ルビーの指環

北川大介

くもり硝子の向こうは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの重さもない命 貴女を失ってから 背中を丸めながら

奥飛騨慕情

福田こうへい

風の噂に ひとり来て 湯の香恋しい 奥飛騨路 水の流れも

永久にFOREVER

石川さゆり

霞掛かった靄の向こうの 霞掛かった靄の向こうに 霞掛かった靄の向こうを 越える霞があるやなしやと

ある愛の詩

森昌子

海よりも 美しい愛があるのを 教えてくれたのはあなた この深い愛を私は 唄うの

ひまわり

森昌子

時は流れる 光の中に あふれる悲しみを 胸に抱いて さがし続けた

長編歌謡浪曲 元禄花の兄弟 赤垣源蔵

三山ひろし

―序― 元禄十五年。赤穂浪士の一人・赤垣源蔵は、 芝・浜松町に浪宅を構え、高畠源五右衛門と名前を変えて 吉良邸の動静を探っていた。

東京五輪音頭

三山ひろし

ハァー あの日ローマで ながめた月が (ソレ トトントネ)

美子のデカンショ節

竹川美子

デカンショ デカンショで 半年ァ暮らす (ヨイヨイ) 後の半年ァ

あいうえお 75字の詩

小椋佳

あいうえお かきくけこ さしすせそ たちつてと なにぬねの

あなたに逢えて

小椋佳

暗がりを 手探りで 漸く進む 私でした 空しさに

あばれ船

沖田真早美

海が牙むきゃ 血汐が燃える 男度胸の 北漁場 たかが嵐さ

夕子のお店

増位山太志郎

拝啓一筆 夕子は門前仲町に この度小さな お店を出しました 別れてずいぶん

ふたり静

泉ちどり

心の傷なら この俺が 治してやるよと 抱いた人 あなたの優しい

夢遠きふるさと

桐山純一

夢をのせた 列車は 街の明かり 見えない 望み遠くなるほどに

しあわせの旅路

松原のぶえ&花岡優平

光る別府湾 高崎山から 見下ろして 旅の秘湯で 関アジつまみ

一陣の風

氷川きよし

夕陽赤く燃えて 荒野を染める 鳥は空をめざし 花は光めざす 人生という名の

笑って

天童よしみ

さあ 笑って あなたの声が 聞こえて 笑顔が咲いた

鼓動

川奈ルミ

今夜は最後の 夜だから 眠りにつくまで そばにいて 二人でいる

想い出さがし

増位山太志郎

淋しい女に したのは誰と 風に聞いてる 港町 幸せかしら

メリーゴーランド ~涙の贈りもの~

秋元順子

愛は 恋から生まれて 恋は 出逢いで始まる 出逢い…

愛の陽差し ~アモーレ・ミオ~

テレサ・テン

あなたの愛の陽差しは 心の奥まで照らす 朝も昼も そして 夜も

女ひとり酒

島津悦子

女の涙か 雨が降ります こぼれるため息 にじむ店灯り ひとりの酒は

ふりむかないで

氷川きよし

泣いているのか 笑っているのか うしろ姿の すてきなあなた ついてゆきたい

ポールとポーラのように

加納ひろし

青天の霹靂 ローズの稲妻 まさかこの年になって恋をするなんて 迷惑でしょうね でももう止まらない