1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あの娘が泣いてる波止場

北島三郎

思い出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても 女はおんな

南国土佐を後にして

北島三郎

南国土佐を 後にして 都へ来てから 幾歳ぞ 思い出します

未練の波止場

北島三郎

もしも私が 重荷になったらいいの 捨てても恨みはしない お願い お願い

おんなの宿

北島三郎

想い出に降る 雨もある 恋にぬれゆく 傘もあろ 伊豆の夜雨を

北帰行

北島三郎

窓は 夜露に濡れて 都 すでに遠のく 北へ帰る

赤城おろし

鏡五郎

お山荒れたか 風が舞う 笠をななめの 旅がらす 新田

旅笠慕情

鏡五郎

「手前渡世の義理、やむにやまれぬ仕儀ゆえに、 こうして草鞋をはく身…。 不様にて失礼にはござんすが、生れ故郷の名は、 どうかご勘弁願えやす」

俥屋 松五郎

鏡五郎

「どけどけどきんしゃい!!」 惚れたホの字を この手のひらに 書いて呑み込む 胸ン中

一本刀土俵入り

真木柚布子

「取的さん、お前さん一文なしだと云ったっけねえ、利 根川の渡しは十六文だよ。少いけど、わたしの身上あ りったけやるから、どこかで何か食べてお行き…。ほ ら遠慮しないで、持ってお行き…。 …取的さんの名は駒形茂兵衛というのかい…、ヘーい

恋は終ったの

角川博

あなたがくれた 夏の日の 思い出抱いて 江の島の夜 人影見えぬ

ぬけがら時計

朝霧文

サテンのコートで あの街を歩く どこかで見つけてほしかったの 今でもそばで眠る あなたの横顔

あいつのブルース

吉幾三

風に唄えば鴎… なぜかあいつが浮かぶ… 19になった秋に… 死んだあいつを想う 夕陽見ながら「あたし永くないの」と言って

郷愁の詩

裕子と弥生

ふと想いだす ふるさとの あの日の遠い 記憶 川でずぶぬれ

暗い港のブルース

秋元順子

いとしいひと あなたはいま 名前さえ告げずに 海にかえるの 白い霧に

黒の舟唄

秋元順子

男と女の間には ふかくて暗い 河がある 誰も渡れぬ 河なれど

芽ばえて、そして

秋元順子

あなたのまつげが ふるえてとじて なみだのしずくが つたっておちて 私に芽生えた

かもめはかもめ

秋元順子

あきらめました あなたのことは もう電話もかけない あなたの側に 誰がいても

伏見十石舟

北岡ひろし

乗るか乗らぬか 乗らぬか乗るか 知らぬ同士の 東男と京女

三つの氷

北岡ひろし

いつもお酒を 飲むときは 氷三つと 決めていた そんなあなたの

トワイライトLOVE

ダニーボーイズ

茜空 集めて 沈む 夕陽を 涙ぐんで見つめてる

神々廻恋歌

大杉一男

夕日に映える 神々廻の丘で 肩よせほほ笑む あなたです ほのかな恋の

紫のタンゴ

氷川きよし

右かと思えば 左で 愛かとすがれば 嘘で それでも唇は

上を向いて歩こう

三山ひろし

上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す 春の日 一人ぽっちの夜

イヨマンテの夜

三山ひろし

アーホイヤアー アアア・・・・ イヨマンテ 熊祭り

あれ!ほら!ブルース

澤田慶仁,田山ひろし

いまの世の中忙しぶって 三歩あるけば物忘れ 昨日食べたご飯まで 忘れてしまう悲しいね… (何食べたっけ?)

酔えないお酒もいいじゃない

山本譲二&松居直美

なんだなんだ 辛気臭いな いつもみたいに笑ってみろよ だってだって それはあなたが

なめとんか

天童よしみ

月のあかり見てたら 少し涙こぼれた 電話の向こう 笑った声 聞こえない

綾子の夢は夜ひらく

大木綾子

高く大空 舞うひばり 都灯りに 憧れて 母とあゆんだ

恋人よ

川神あい

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

紅傘の雪

真木柚布子

降り積もる 雪の重さに 耐えかねて 二十四本の 骨さえも