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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ときめいて~アモーレ

沖田真早美,平浩二

(女)映画のように 見つめ合って 踊っていたいの (男)触れる肩を

裏町ひとり酒

藤原浩

男は誰でも 終わった恋を 心のどこかで 追いかける 馬鹿な俺だよ…

暗い火

夏樹陽子

(台詞) どうして・・・・・・・・・どうして身体がもえて行くの。 心はつめたく冷えきっているのにさ。 消してよォ・・・・・・・・・暗い暗い火だよ。

風のめりけん桟橋

夏樹陽子

夢からさめればガス灯が 花を咲かせる暗い空 異人祭りにもまれて酔って どうせ異人になれもせず らしゃめん衣装が風に鳴る

ビューティフル・ヨコハマ 2016

平山みき

ヨコハマ ヨコハマ 素敵な男が ヨコハマ ヨコハマ

ふるさとほっこり村

水森かおり

いつもぼくらを みまもって 村のはずれの お地蔵さん いたずらたぬきの

さよならはダンスの後に

吉幾三

何も言わないでちょうだい 黙ってただ踊りましょう だってさよならはつらい ダンスの後にしてね ここはお馴染みのクラブ

おんなの暦

松原のぶえ

睦月 如月 弥生が過ぎて 春は名ばかり 行くばかり

北のほたる酒

三山ひろし

甘い水だと だまされたのか そこもおんなじ 苦い水 ほたるほたるよ

花一花

八代亜紀

これはこの世にふたつとない 花の咲く木でございます 今宵あなたに捧げます 死ぬまでに一度だけしか 咲けない花を

秋恋歌

香西かおり

盆もそろそろ 十日を過ぎて 女ごころに 秋の風 酔えばこんなに

あなたの出発

五島つばき

あなたの出発には 美しい花が似合う それは心に咲かせた花 淋しさにも負けず 時には夢と向き合い

私の夏は来ぬ

走裕介

暮れそで暮れない 夕暮れに じらされながら 宵化粧 鏡に映る

せつないよ

川本ユキ

こんなに愛していたはずなのに 赤い木の葉のように散ってゆく そっぽ向いてる いじわるね 二人の心は

美律子の河内音頭 酒飲め音頭

中村美律子

エ~河内音頭に乗せまして 酒飲め音頭と出かけましょう ヨ~ホ~ホイホイ (イヤコラセ~ドッコイセ)

みれん舟

大川栄策

嵐にもまれて 舵をとる 女心の悲しさよ わたしを置いて あなたは一人

愛の詩

坂本冬美

花は愛され 花になる 人も愛され 人になる

そんなもんだぜ

逢川まさき

演歌みたいな 台詞だと 言われた言葉が 身にしみる 情なし

大内宿で…

水森かおり

桜前線 追いかけて 小さな列車に 乗りました 北の山間

山桜桃

水森かおり

赤い実を ほおばって おどけていた 子供の私 縁側で

梓川

北山たけし

瀬音さやけき さえずる小鳥 浮き雲ゆれる 男は哀しい 旅人か

想い出トランプ

山本あき

さよならバイバイ 今夜でおしまいよ あんたなんて 捨ててやると 背を向けたけど

東京音頭

氷川きよし

ハア 踊り踊るなら チョイト 東京音頭 (ヨイヨイ)

べらんめえ

島津悦子

ちょいとおきゃんで 器量よし 口の悪さが 玉に傷 惚れて焦がれた

独楽

岡千秋

嘘とまことが 絡み合い しゃれじゃ通らぬ この世間 独楽は心棒

ハロウィン・ナイト

岩佐美咲

扉 開けたら まるで タイムマシーン! 巻き戻された夢のディスコティック

一歩目音頭

岩佐美咲

祭り囃子に誘われて 浴衣に下駄でいそいそと 愛しいあなたを見つけたら その輪に入りましょう

光の朝

ケイ潤子

~太陽はこがね色の指を伸ばして ふるさとの 空を昇りはじめる~ 小鳥たちの歌も

雨音

まつざき幸介

古い酒場の 片すみで 男は過去へと 旅をする 窓を叩く

永い付き合い

小椋佳

思い出を 数える日を 待ちながら 暮らしてはいない